はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
Java 初学者にこそ JJUG CCC への参加を勧めたい - JJUG CCC 2026 Spring 参加レポート
はじめに はじめまして、開発本部 kintone アプリ化チームの okarin です。 先日、 JJUG CCC 2026 Spring に初参加し、 LT で登壇しました。 Java は使い始めて4ヶ月程度とまだまだ初学者の身ではあるのですが、 JJUG CCC 2026 S
W3C Japan 30年の軌跡、そして次世代へ: 村井先生×青野社長が問う、日本が人類に果たすべき役割とは? 🔖 1
W3C Japan 30周年特別対談と題し、慶應義塾大学村井先生とサイボウズ青野社長との対談が実施されました。Web やサイボウズの黎明期の話から、インターネットを通じて人々を「横に繋ぐ意義」、日本のデジタル市場の現状や、AI を用いたコミュニケーションの未来まで、白熱した議
はじめに こんにちは!デザインテクノロジストをしている saku です:) 先日行われた Google の開発者向け年次カンファレンス 「Google I/O」に、弊社メンバーで現地参加してきました。 io.google エントランス付近の Google I/O サイン 今年は、
TSKaigiにゴールドスポンサーとして協賛し、ブースを出展しました 🔖 1
こんにちは、フロントエンドエンジニアのmehm8128です。好きなユーティリティ型はReturnTypeです。 2026年5月22、23日に行われたTSKaigi 2026にて、サイボウズはゴールドスポンサーとして協賛し、ブースを出展しました。 当日の様子を紹介します。 ブース
サイボウズは JaSST'26 Tohoku で協賛&登壇します!
こんにちは! QAエンジニアの小竹です。 OfficeMobileチームでiOSアプリのQAとして働きつつ、QA外部コネクトチームの一員として他社エンジニアの皆さまとのつながりを生み出す活動に携わっています。 サイボウズは 2026年5月29日(金)に開催されるソフトウェアテスト
こんにちは。 kintone開発チームのスクラムマスターをしている、とうま(@toma_cy)です。 新卒社員6名に向けて、アジャイル・スクラム研修を企画・実施しました。 研修の企画・運営は、私を含むスクラムマスター3人で担当しました。 今回の研修では、午前にアジャイル・スクラム
Androidチームのミーティング「チョルチャタンマ」を紹介します!
こんにちは!サイボウズのAndroidエンジニア、トニオ(@tonionagauzzi)です! 当社では、kintone、サイボウズOffice、Garoonの3プロダクトのAndroidアプリを開発しています。Androidエンジニアの多くは、いずれかのプロダクトの開発チームに
成長し続ける大規模プロダクトを、小さなチームでどう切り拓くか?開発陣のセッションから見えた意思決定の現在地
こんにちは!開発本部 開発広報チームの北地(@tos_kitt)です。 4月8日に開催した Cybozu Tech Meetup では、「巨大プロダクトに小さいチームで大きな変化を起こす」をテーマに、kintone の性能ダッシュボード開発の裏側を取り上げました。 イベント当日は
入社5年、同期3人の振り返り こんにちは!2021年にサイボウズへ新卒入社した massan、taguchi、taku3n です。気がつけば入社から5年。同期3人がそろって在籍しているこの機会に、それぞれの5年間を振り返ってみました。 massan kintone拡張基盤チームの
ウェブアクセシビリティ基盤委員会(WAIC)にてサイボウズメンバーはこんな活動をしています 🔖 1
こんにちは、この記事はフロントエンドエンジニアのmehm8128とデザインテクノロジストの小林大輔の共著記事です。 サイボウズは2018年に、WAIC(ウェブアクセシビリティ基盤委員会)の会員組織になりました。 2025年までは、実際に委員として活動しているサイボウズのメンバーは
QAエンジニアとして 1年目 → 2年目 の仕事はどう変わった?これまでの変化を振り返る
本記事は、2024年入社のQAエンジニア 3人による振り返りブログの3本目です。 まだ読んでいない方は、ぜひ1本目・2本目もあわせてご覧ください! blog.cybozu.io はじめに こんにちは、GaroonというプロダクトでQAエンジニアをしている reo(@i_moqa)
モバイルQAで積んだテスト設計が、gRPCの自動テストを支えてくれた
こんにちは!サイボウズ Office で QA エンジニアをしている、水谷(@dog_dog_3dog)です! 今回は、新卒3年目を迎える3人のQA同期メンバーのリレーブログの2本目として、「仕事の変化はあるけれど、やってきたことはちゃんと力になっている」というテーマで書いてみよ
はじめに こんにちは、24卒のQAエンジニアの永田です。 kintoneのアプリ設定チームに所属しています。 本記事は、同期3人での振り返りブログの1本目です。 24卒のQAの3人は、それぞれ異なるプロダクトのチームに所属しているため、同じQAという職種であっても業務内容は少しず
この記事は、2026年2月に開催された社内カンファレンス「開運冬まつり2026 Day1セッション」のQAエンジニアレーンで発表されたLTをブログ形式にして発信しているものです。2026春QAエンジニアリレーブログ、ついに最後の6本目の記事となります。 こんにちは。kintone
インターンシップ/ロゴ こんにちは!エンジニアインターン運営チームです。 サイボウズでは毎年夏に、エンジニア向けのサマーインターンシップを開催しています。今年はフルリモートに加えて、対面のオフラインでも開催しますのでぜひ実際にサイボウズの雰囲気を体験しにきてみてください! どんな
こんにちは!26卒で新卒入社をしたQAエンジニアのまりケロんです。私は2025年9月〜2026年3月までの6ヶ月間、QAエンジニアとして内定者アルバイトをしていました。 今回は、サイボウズのQAエンジニア内定者アルバイトでは何をするのか?私が何をしていたのか?を、その時々で感じた
仕様ですか?不具合ですか? — 未来のチームを救うために「Why」を残す
この記事は、開運冬まつり2026 Day1セッションのQAエンジニアレーンで発表されたLTをブログ形式にして発信しているものです。 2026春QAエンジニアリレーブログの5本目の記事となります。 こんにちは、サイボウズでQAエンジニアをしている森長です。 グループウェア製品Gar
この記事は、2026年2月に開催された社内カンファレンス「開運冬まつり2026 Day1セッション」のQAエンジニアレーンで発表されたLTをブログ形式にして発信しているものです。 2026春QAエンジニアリレーブログの、4本目の記事です。 こんにちは!GaroonのQA(品質保証
プロダクトエンジニア×QAエンジニアでもっと”一緒に”つくるリグレッションテスト 🔖 1
この記事は「開運冬まつり2026 Day1セッション」のQAエンジニアレーンで発表されたLTをブログ形式にして発信しているものです。 2026春QAエンジニアリレーブログの、3本目の記事です。 こんにちは!サイボウズでQAエンジニアをしている tagashira です! kint
この記事は、2026年2月に開催された社内カンファレンス「開運冬まつり2026 Day1セッション」のQAエンジニアレーンで発表されたLTをブログ形式にして発信しているものです。 2026春QAエンジニアリレーブログの2本目の記事です。 こんにちは!サイボウズでQA(品質保証)エ
こんにちは! QAエンジニアの小竹です。 OfficeMobileチームでiOSアプリのQAとして働きつつ、QA外部コネクトチームの一員として他社エンジニアの皆さまとのつながりを生み出す活動に携わっています。 (QA外部コネクトチームの活動については、本記事末尾でご紹介している資
サイボウズにフロントエンドエンジニアとして新卒入社して1年が経ちました 🔖 1
こんにちは、フロントエンドエンジニアのmehm8128です。 僕は25卒としてサイボウズに新卒入社し、内定者アルバイト時代も合わせると1年半なのですが、正社員としてはちょうど1年が経ちました。弊社1年目ではどんなことができるのかという参考に、書いてみました。 フロントエンド基盤の
Renovate Custom Manager × JSONata で独自 YAML のバージョン更新を自動化する
この記事は kintone の生成 AI チームで連載中の kintone AIリレーブログ 2026 の 11 本目の記事です。 リレーブログでは、生成 AI チームのメンバーが AI トピックに限らずさまざまなことについて発信していきます。 こんにちは! kintone 生成
ギャルマインドで、もっと他職能と「つながる」~QAエンジニアの活動を「テスト実施以外」にフォーカスして社内発信した! 🔖 2
この記事は、2026年2月に開催された社内カンファレンス「開運冬祭り2026 Day1セッション」のQAエンジニアレーンで発表されたLTをブログ形式にして発信しているものです。 こんにちは!サイボウズのQAで1番優しいギャルを目指しているyuuki( @yuuki_cybozuQ
私たちの文化を体現する社内イベントの「開運冬まつり」でチーム・職の垣根を飛び越えた!
こんにちは!サイボウズの開発広報チーム兼開運まつり実行委員長のhokatomo(@tomoko_and)です。 社内テックカンファレンス「開運冬まつり」を開催しました。職能も拠点も違うエンジニアが、2日間の交流と対話を通じて、次への行動に繋げる場です。 こうした場が自然と生まれ、
cdk8s の Helm 実行結果をキャッシュしてマニフェスト生成を高速化した
この記事は kintone 生成 AI チームで連載中の kintone AI リレーブログ 2026 の 10 本目の記事です。 リレーブログでは生成 AI チームのメンバーが AI トピックに限らず、さまざまなことについて発信していきます。 こんにちは! kintone の生
サイボウズは JaSST'26 Tokyo で協賛&登壇します!
こんにちは、OfficeMobileチームでQAエンジニアをしている小竹です。 サイボウズは 2026年3月20日(金)に開催されるソフトウェアテストのシンポジウムJaSST'26 Tokyoにスポンサーとして協賛します。 今回はスポンサーセッションに弊社のメンバーが登壇し、生成
cdk8s のデプロイ戦略 - GitOps とマニフェスト管理の工夫
この記事は kintone の生成 AI チームで連載中の kintone AIリレーブログ 2026 の 9 本目の記事です。 リレーブログでは、生成 AI チームのメンバーが AI トピックに限らずさまざまなことについて発信していきます。 こんにちは! kintone 生成
理想のプラットフォームを目指す、kintoneプラットフォームエンジニアリング部の仲間たち
kintoneの開発部門には、「プラットフォームエンジニアリング部(以下、PfE部)」があります。 キャリア入社してPfE部に配属された aki (@aki366) が、PfE部が何をする部なのか、なぜ今このタイミングで立ち上がったのかを、立ち上げメンバーへのインタビューを通して
Amazon EKS Auto Mode + NetworkPolicy のハマりどころ
この記事はkintone生成AIチームで連載中のkintone AI リレーブログ 2026 の8本目の記事です。 リレーブログでは生成AIチームのメンバーがAIトピックに限らず、さまざまなことについて発信していきます。 こんにちは! kintone の生成 AI チームでソフト
kintone フロントエンド開発における AI 活用の取り組み 🔖 2
こんにちは!サイボウズでプロダクトエンジニアをしている @daikimkw です。 この記事では、kintone のフロントエンド開発で AI をどのように活用しているか、そして kintone 開発全体として生産性を向上させるために今後どのような取り組みをしていくかについて紹介
この記事はkintoneの生成AIチームで連載中のkintone AIリレーブログ2026の7本目の記事です。 リレーブログでは、生成AIチームのメンバーがAIトピックに限らずさまざまなことについて発信していきます。 こんにちは、kintoneの生成AIチームでエンジニアリングマ
探索型開発と向き合う、kintoneプラットフォームエンジニアリングの挑戦 🔖 1
状況が変化する中での意思決定 前回記事 なぜ、kintoneにプラットフォームエンジニアリング部は生まれたのか で触れた、プロダクト開発とプラットフォーム開発の 「時間軸の違い」。 探索型プロダクト開発(短期) 仮説検証 / 変更前提 / 速度重視 プラットフォーム(長期) 安定
cdk8s をもっと使いこなす - kintone AI チームの活用 Tips
この記事は kintone の生成 AI チームで連載中の kintone AIリレーブログ 2026 の 6 本目の記事です。 リレーブログでは、生成 AI チームのメンバーが AI トピックに限らずさまざまなことについて発信していきます。 こんにちは! kintone 生成
【資料公開】「LLMアプリの品質保証って何すればいいの?」の全体像を整理して勉強会をやりました
speakerdeck.com こんにちは!サイボウズOfficeという製品でQAをしている水谷(@dog_dog_3dog)です。 社内で「LLMアプリの品質保証 ~LLMの特性から全体像まで~」というテーマで勉強会を主催しました。 この記事では、勉強会の内容と開催の背景を簡単
4社合同イベント!Mobile Tech Flexを開催しました!
こんにちは!サイボウズのトニオ(@tonionagauzzi)です。普段はkintone開発チームにてAndroidアプリを主に開発しています。 今回は、ディップ株式会社、株式会社Voicy、株式会社ヤプリ、そしてサイボウズ株式会社の4社合同でモバイル勉強会を開催しました。 本記
ヘルプサイト刷新の全貌(フロントエンド除く): AWS × Terragrunt によるインフラ再構築、textlint プラグインの開発、etc
こんにちは、ソフトウェアエンジニアの @ajfAfg です。 弊社には複数のヘルプサイトが存在しますが、その一部を半年ほどで刷新しました。刷新と呼んでいますが、WOVN という多言語化用 SaaS の導入に加え、ヘルプサイトのコンテンツを作成するテクニカルライターの生産性向上を狙
チーム専用の Claude Code Plugin マーケットプレイスを作った話 🔖 4
この記事はkintoneの生成AIチームで連載中の kintone AI リレーブログ 2026 の 5 本目の記事です。リレーブログでは、生成 AI チームのメンバーが AI トピックに限らずさまざまなことについて発信していきます。 こんにちは! kintone の生成 AI
cdk8s を使ってみた! - TypeScript で Kubernetes マニフェストを管理する
この記事は kintone の生成 AI チームで連載中の kintone AIリレーブログ 2026 の 4 本目の記事です。 リレーブログでは、生成 AI チームのメンバーが AI トピックに限らずさまざまなことについて発信していきます。 こんにちは! kintone 生成
なぜ、kintoneにプラットフォームエンジニアリング部は生まれたのか
「この部って具体的に何をするんだろう?」 プラットフォームエンジニアリング部に配属されて、最初に浮かんだのはそんな戸惑いにも似た疑問でした。 こんにちは。プラットフォームエンジニアリング部所属の aki (@aki366) です。 kintoneの開発部門には、「プラットフォーム
kintone AI 開発の効率化!Claude Code に Renovate PR レビューをお任せした話
この記事は kintone の生成 AI チームで連載中の kintone AI リレーブログ 2026 の 3 本目の記事です。 リレーブログでは、生成 AI チームのメンバーが AI トピックに限らずさまざまなことについて発信していきます。 こんにちは! kintone の生
kintone AI でも Kubernetes はじめました
この記事はkintoneの生成AIチームで連載中のkintone AIリレーブログ2026の2本目の記事です。 リレーブログでは、生成AIチームのメンバーがAIトピックに限らずさまざまなことについて発信していきます。 こんにちは! kintoneの生成AIチームでバックエンドの開
kintoneのAI機能開発をスケールさせるためのチーム戦略
この記事はkintoneの生成AIチームで連載中のkintone AIリレーブログ2026の1本目の記事です。 リレーブログでは、生成AIチームのメンバーがAIトピックに限らずさまざまなことについて発信していきます。 こんにちは、kintoneの生成AIチームでエンジニアリングマ
【協賛レポート】Waffle Collegeで女子・ノンバイナリー学生のITキャリアを応援!
こんにちは!サイボウズの People Experience チームの hokatomo(hokatomo.bsky.social) です。 私たちのチームでは、2025年度も Waffle College に協賛し、女子・ノンバイナリー学生がITキャリアへ踏み出すための学びの場
kintoneライターチームが実践するAI活用:Difyアプリによるヘルプアンケート分析
こんにちは、kintoneライターチームの安田です。今回は、私たちのチームがAIを活用して業務改善に取り組んだ事例をご紹介します。 私たちkintoneライターチームでは、kintoneヘルプの記事の執筆や、製品文言の検討を担当しています。その業務の一環として、kintoneヘル
【QAキャリア採用】共感してくれた貴方と一緒に働きたい! 〜サイボウズのQA、会社の特徴について語ります〜 🔖 1
サイボウズではQAエンジニアのキャリア採用を行なっています。サイボウズのQAや会社の特徴について語っています。
BuriKaigi 2026に登壇 & 協賛してきました! 🔖 2
BuriKaigi 2026 に登壇 & 協賛してきました! 1/9(金), 1/10 (土) に富山の富山国際会議場で開催された BuriKaigi 2026 にてサイボウズのメンバー計 5 名がセッションでの登壇しました。またサイボウズはガンドスポンサーとして BuriKai
AIと一緒にリリースノート作成!テクニカルライターの試行錯誤な日々
こんにちは。テクニカルライターチームの近藤(@konyukiwork.bsky.social)です。 2025年は、生成AIがものすごいスピードで発展し、「どうやったらうまく活用できるのか?」と試行錯誤を重ねた1年でした。 今回は、サイボウズのテクニカルライターが、生成AIを活用
11月まで続いた夏フェス「CYBOZU SUMMER BLOG FES '25」の顛末と運営の振り返り 🔖 2
こんにちは、フロントエンドエンジニアのおぐえもん(@oguemon_com)です。 世間では12月頭から続いたアドベントカレンダーシーズンが終わり仕事納めムード一色ですが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。 サイボウズでは、アドベントカレンダーとして大量の記事が投下されるこの時期
Jsonnet mixins で実現する環境別ブランチ運用からの脱却
こんにちは!ソフトウェアエンジニアとして活動している @nissy_dev です。 サイボウズでは、各プロダクトを新しい Kubernetes 基盤に移行する取り組みを進めています。この記事では、Kubernetes リソースの管理において、従来の環境別ブランチ運用から Json