はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
この記事はエムスリー Advent Calendar 2025 2日目 兼 マネジメントチームブログリレー9日目の記事です。 こんにちは、エンジニアリンググループ General Manager 兼 基盤チームリーダーの横本(@yokomotod)です。 今回はgoroutine
Unit7 リサーチプロダクトチームの佐藤(@riku929hr)です。 ブログにするのが少し遅くなってしまいましたが、Findy Toolsさん主催のアーキテクチャカンファレンス2025に参加してきました。 弊社VPoEの河合が登壇するセッションもありました! https://
こんにちは。エンジニアリンググループGMの高島です。 マネジメントチームブログリレー8日目の記事を担当します。7日目は河合さんの『今年もエムスリーアドベントカレンダー開幕します!』でした。 そう、これは エムスリー Advent Calendar 2025 1日目の記事でもありま
最近、娘と一緒にはじめたポケモンGoにハマり過ぎて無限に散歩をしている、エムスリーVPoEの河合(@vaaaaanquish)です。 本記事は、エンジニアリンググループマネジメントチームのブログリレー7日目の記事です。6日目は木田さんの『テーブルとテーブルをざっくりと比較する』で
こんにちは。エンジニアリンググループGMで、データ基盤チームリーダーの木田です。この記事はマネジメントチームブログリレー6日目の記事です。 前回は藤原さんの Claude Codeを手懐けてAndroidアプリ高速リファクタリング でした。 はじめに 今年、エンジニアリンググルー
Claude Codeを手懐けてAndroidアプリ高速リファクタリング 🔖 2
こんにちは。エンジニアリンググループ GMの藤原聖です。このブログはマネジメントチームブログリレー 5日目の記事です。前回は窪田さんの、ローコードツールから Playwright 移行への道 2025 でした。 私はマルデバ・デジカル・デジスマという3つのチームのGMを担当してい
ローコードツールから Playwright 移行への道 2025 🔖 78
エンジニアリンググループ GM 兼 QA チームリーダーの窪田です。 本日はマネジメントチームブログリレー4日目として、現在取り組んでいる自動テストを Playwright で構築するチャレンジについてお話しします。
アクセント学: "エムスリー"のアクセントは-3型なのか平板型なのかの謎に迫る 🔖 1
こんにちは、CTOの大垣です。 このブログはマネジメントチームブログリレー 3日目の記事です。前回は岩佐さんの、リモートワークを自作ルーター(OpenWrt)で支える でした。リモートワークで必要な3種の神器、キーボード・机・ルーターは自作するの楽しそうですよね(?) さて、今日
リモートワークを自作ルーター(OpenWrt)で支える 🔖 115
週末に訪れたゴルフコース はじめに M3の岩佐(@bloody_snow)です。 最近は M3 Technologies にてM3グループ各社のエンジニアリング支援をメインで担当しています。エムスリーキャリア株式会社と株式会社イーウェルで取締役を勤めていますので、興味のある方はこ
今週11/21(金)にpmconf 2025 大阪に登壇します!という話など。
皆さんこんにちは、こんばんは。今年も冬キャンプにベストなシーズンになってウキウキしている取締役CPO/CAIOの山崎です。 最近お気に入りのキャンプギアはSoomloomのIGTハーフ対応の焚き火台と、同じくSoomloomの円形のアイロンストーブです。 ということで、本日はマネ
エムスリーUnit9でプロダクトマネージャーをしている北島です。 この記事はデータ基盤チーム & Unit9(エビデンス創出プロダクトチーム) ブログリレー6日目の記事です。 私が所属するUnit9では、データプロダクトの提供やデータの社内活用を行い、データを通じた価値創出をする
Oracleのクエリ実行履歴を網羅的に収集するための実践的アプローチ 🔖 33
エムスリーエンジニアリンググループ、データ基盤チームの石塚です。 この記事はデータ基盤チーム & Unit9(エビデンス創出プロダクトチーム) ブログリレー5日目の記事です。前回は三浦さんの 「SQL課題:月の集合を連続した期間の集合にまとめてください」でした。 エムスリーが提供
SQL課題:月の集合を連続した期間の集合にまとめてください 🔖 59
基盤チーム & Unit9(エビデンス創出プロダクトチーム)ブログリレー 4日目は、SQLプログラミングのお話をお届けします。Unit9エンジニアの三浦[記事一覧 ]です。昨日は木田さんの『巨大テーブルにインデックスを追加したい、Flywayで』でした。 今回の課題はタイトル通
巨大テーブルにインデックスを追加したい、Flywayで 🔖 68
エムスリーエンジニアリンググループGMで、データ基盤チームの木田です。 この記事はデータ基盤チーム & Unit9(エビデンス創出プロダクトチーム) ブログリレー3日目の記事です。前回は橋口さんの データ整備の「曖昧さ」に立ち向かう、ドメインエキスパートと協業するための実践的Ti
データ整備の「曖昧さ」に立ち向かう、ドメインエキスパートと協業するための実践的Tips 🔖 27
データ基盤チームの橋口です。この記事はデータ基盤チーム & Unit9(エビデンス創出プロダクトチーム)ブログリレー2日目の記事です。 昨日は坂元さんの『冴えたClaude Codeの育て方(50本のSQLをdbt化した話)』でした。 私の所属するチームでは、社内のデータ活用サポ
冴えた Claude Code の育て方(50 本の SQL を dbt 化した話) 🔖 140
システムを運用していると時折直面するのが「移行作業」です。 新しい技術に触れられるのは楽しいです。一方、大量のコードの書き換えはちょっと辛いですよね。単純な置換で済めばよいのですが、そううまくはいかないことがほとんどです。 今回はこの書き換えを Claude Code を活用して
続・Claude Agent SDKでClaude Code Webを作ってみる ~SDKの名前変わったけどそんなことよりStreaming Inputの話をしよう~ 🔖 1
基盤チームリーダー兼エンジニアリンググループGMの横本(@yokomotod)です。 このブログは基盤チームブログリレー4日目の記事です。3日目の記事は林さんの「BigQuery から高速にデータを持ってきてシームレスに Kotlin data class で使いたい - エムス
BigQuery から高速にデータを持ってきてシームレスに Kotlin data class で使いたい
この記事は基盤開発チームのテックブログリレー3日目の記事です。 (2日目の記事は、田尻さんの「未来に続く、これからの非同期処理 ~ Algebraic Effect and Handlers ~ - エムスリーテックブログ」でした) こんにちは、基盤開発チーム/Unit3を兼務し
未来に続く、これからの非同期処理 ~ Algebraic Effect and Handlers ~ 🔖 1
非同期処理、難しいですよね。 現代のプログラミングにおいて、非同期処理や並行処理は必須とも言え、各言語で様々な実装があります。コールバック、promise/future そして async/await など。 複数の概念・実装があるものの、例に漏れず銀の弾丸はなく、難しい非同期処
ギークな皆さん、こんにちは、こんばんは。 10月より基盤開発チームのチームリーダーもやりはじめました、エムスリーエンジニアリンググループVPoEの河合(@vaaaaanquish)です。 夏の思い出。本文とは関係ありません。 当記事では、私がOCamlに初挑戦した話、そしてQui
ICCV2025が開催されるので、エムスリー AI・機械学習チームの推し論文を勝手に紹介するぜ!
こんにちは。エンジニアリンググループのAI・機械学習チームに所属している鴨田 です。弊チームでは毎週1時間の技術共有会を実施しており、各自が担当するプロダクトの技術や、最近読んだ論文を紹介しています。今週はICCV2025が開催されていることもあり、同学会の論文読み会となりました
睡眠時無呼吸リスク計測サービス「Sleep Doc」のデータ基盤を支えるAWSサーバレスIoTアーキテクチャ
この記事はグループ会社支援チームブログリレー1日目の記事です。 エムスリーエンジニアリングGグループ会社支援チームの愛宕です。 私たちグループ会社支援チームは、その名の通り、エムスリーの多様なグループ会社が抱える技術的な課題を解決し、事業成長をサポートするというミッションを担って
GitLab CI から GitHub Actions への移行でハマった N 個のこと 🔖 18
この記事はコンシューマーチームブログリレー5日目の記事です。 こんにちは。エムスリーのコンシューマーチームエンジニアの園田です。 以前のポストにもあるように、エムスリーでは GitLab から GitHub EE へ移行しています。 www.m3tech.blog コンシューマー
この記事はコンシューマーチームブログリレー4日目の記事です。 エムスリーエンジニアリングG コンシューマーチームの松原です。 今回はここ半年ほど開発支援として使っていた AI エージェントについて振り返ります。 自分の使い方としてはバリバリに使いこなしているわけではなく人並みに使
「生成AIでサクッと!」というわけには行かなかったCoffeeScript → TypeScriptへの置き換え 🔖 57
本記事は、コンシューマーチームブログリレー 3日目です。 はじめまして。エンジニアグループ、コンシューマーチームの松本と申します。 本記事では、社内で開発・利用している内部ツールのフロントエンドを CoffeeScript + Backbone.js の構成から TypeScri
こんにちは。エンジニアグループQA (Quality Assurance) チームの中塚です。 この記事はコンシューマーチームブログリレー 2日目の記事です。QAエンジニアがリスク洗い出しをサポートする取り組みの事例をご紹介します。
コンシューマーチームブログリレー 1日目です。 こんにちは。エムスリーエンジニアリングG コンシューマーチームで主にアスクドクターズ開発を担当しているスクラムマスターの甲村と申します。 2023年にコンシューマーチームを3つのチームに分割した例をご紹介しました。チーム開発の導入か
超一流のプロダクトマネージャーはどのようにデータを見るのか〜KPIを2倍にするための分析方法 🔖 110
こんにちは。エンジニアリンググループ プロダクト支援チームでプロダクトマネージャーをしている中村です。 既存プロダクトを担当しているPdMにとって、どうやって次の非連続な成長(=Step Change)を起こせるかというのは、重要な課題だと思います。 私はこれまでPdMとして、既
あえて二度手間することで取り戻す、AI時代のコーディングの楽しさ 🔖 69
はじめに エムスリーテクノロジーズの永江 (@yukinagae)です。 最近はAIエージェントを使った開発が当たり前になってきました。CLIだけでもClaude Code / Gemini CLI / Codex CLI など多くのツールが登場し、開発効率の向上を日々実感してい
【インターン参加記】フロントエンドからインフラまで全部触ってきました!!! 🔖 17
はじめに こんにちは、エムスリーで2週間インターンをさせていただいたしーぴー (@__cp20__) です。インターンではWebバックエンドを中心としてWebフロントエンド、インフラ (IaC)、など幅広い分野のタスクをこなすことができました。このブログでは具体的にどんなタスクを
バッチが読むテーブルのスキーマ変更をimport1行の追加で検知できるOSSを作る 🔖 2
【Unit1 ブログリレー7日目】 こんにちは、CTOの大垣です。 このブログはUnit1ブログリレー 7日目の記事です。前日は木田さんの、大規模メンテナンスを振り返る 〜「やってよかった」準備集でした。大規模な作業だからこそ、リハーサルや実況などワイワイやることの良さが光ります
大規模メンテナンスを振り返る 〜「やってよかった」準備集 🔖 135
【Unit1 ブログリレー 6日目】 この記事はUnit1ブログリレー 6日目の記事です。前日の記事は [こちら] (https://www.m3tech.blog/entry/2025/09/22/100000) 。 エンジニアリンググループGMの木田です。 先日、数年に一度の
依頼仕事業務をボードゲームなど他の視点で紐解いてみる 🔖 6
ボードゲームと仕事
極力負担が少ない形で本番データの正当性を担保する仕組みを導入した話 🔖 104
【Unit1 ブログリレー4日目】こんにちは、Unit1(製薬企業向けプラットフォームチーム)の高澤です。ブログリレー3日目は河野さんによる「AWS ECSの各クラスタのデプロイの失敗を横断的に検知する方法」でした。 Unit1 では Web講演会 という医師に向けた情報の講演会
AWS ECSの各クラスタのデプロイの失敗を横断的に検知する方法 🔖 29
【Unit1 ブログリレー3日目】こんにちは。エンジニアリンググループ Unit1 の 河野那緒 です。ブログリレーではココまで生成AI活用に関する記事が続いておりましたが、本日は チームSRE が行なっている活動の一つを取り上げたいと思います。 Unit1 (MR君ファミリー開
うちのチームにもDevinが来た!自律型AIは本当に"同僚"になれるのか? 🔖 11
【Unit1 ブログリレー2日目】こんにちは、Unit1(製薬企業向けプラットフォームチーム)とデータ基盤チームを兼務しております石塚です! ブログリレー1日目は佐野さんによる「たった9行でAIレビュー導入!Claude CodeとGitLab CIで全リポジトリにAIコードレビ
たった9行でAIレビュー導入!Claude CodeとGitLab CIで全リポジトリにAIコードレビューを導入した話 🔖 57
世の中ではDevinやGithub CopilotなどのAIコードレビューが定着しつつあります。 しかし、セルフホストGitLabを利用している企業では、対応製品が少なかったりサードパーティ製品のセキュリティチェックや保守が気になってしまい導入が進めづらいと思います。 エムスリー
こんにちは! エンジニアリングG プロダクトマネージャーの杉本です。 私はインターン・業務委託を経て、今年(2025年)4月にエムスリーに入社しました。現在はデジスマチームに所属し、経験豊富なチームメンバーと共に医療業界のDXに真正面から取り組んでいます。 入社してからの半年間、
アンケートの分岐構造を自動解析してQAを楽にする試み 🔖 2
【Unit7 ブログリレー7日目】こんにちは、エンジニアリンググループGMの木田です。 前日の記事は海野尾による プロダクトマネジメント1年目の学び 〜プロダクトを成功に導く「一次情報」の力〜 でした。 さて、今日はアンケートシステムの複雑な分岐制御に潜む構造的な問題を検知するた
デジスマチームの荒谷(@_a_akira)です。 最近、社内で各言語のQuineを作成するブームが起きています。この流れに乗って、私もDartでQuineを作成してみましたので、本記事でその仕組みを解説します。 エムスリーは2025年9月10日(水)から12日(金)に開催されるD
はじめに こんにちは。エンジニアリンググループ マルチデバイスチームGMの藤原聖です。 エムスリーはiOS/Androidアプリを2025年9月時点で、13サービス開発しています。 1つの会社が作っているアプリの数としては意外に多いのではないでしょうか? 本記事ではエムスリーが実
プロダクトマネジメント1年目の学び 〜プロダクトを成功に導く「一次情報」の力〜 🔖 1
【Unit7 ブログリレー6日目】 こんにちは。エンジニアリンググループ プロダクトマネージャーの海野尾です。 Unit7に所属し、主に医師向けのアンケート/インタビューサービスのプロダクト開発に取り組んでいます。 私は2024年10月にエムスリーに入社しました。前職はIT企業で
【Unit7 ブログリレー5日目】 Unit7のrikutoこと佐藤(@riku929hr)です。 2025年5月に入社したばかりの新参者ですが、気がつけば4ヶ月が経過しました。 今はGo言語を利用したアンケートシステムの開発に取り組んでおり、日々キャッチアップしながら刺激的な毎
エムスリーがKotlin Loverに贈るノベルティ、Kotlin Quineクリアファイルを作りました
はじめに こんにちは。エンジニアリンググループ マルチデバイスチームGMの藤原聖です。 エムスリーは2025年9月10日(水)〜12日(金)に開催される『DroidKaigi 2025』のゴールドスポンサー、2025年11月1日(土)に開催される『Kotlin Fest 2025
アンケートのバリデーション設計を考える 〜AIと探る実装の最適解〜 🔖 3
【Unit7 ブログリレー4日目】 こんにちは、エムスリーエンジニアリンググループのUnit7(リサーチプロダクトチーム)でチームリーダーをやっている遠藤(@en_ken)です。 私たちのチームは、アンケートシステムをはじめとするリサーチプロダクトを開発していますが、近年、大規模
売れるプロダクトはここから生まれる、プロダクトマネージャーが大切にすべき『違和感』 🔖 3
【Unit7 ブログリレー3日目】こんにちは、プロダクトマネージャーの阪口です。これまでスポーツは野球一筋でしたが、息子が小学校でサッカーを始めたのをきっかけに、Jリーグや海外サッカーを見るようになりました。漫画『アオアシ』や『ブルーロック』にもハマり、今ではすっかりサッカーギー
AIコードレビューがチームの"文脈"を読めるようになるまで 〜 レビューの暗黙知を継承する育成コマンド 〜 🔖 60
【Unit7 ブログリレー2日目】こんにちは、Unit7チームリーダーの丸山です。私が所属するUnit7では、主に医師向けのアンケートサービスの開発・運用を担当しています。 私たちのチームでは、開発プロセスを効率化し、コードの品質を向上させるためにAIによるコードレビューを活用し
AIでアンケートQAはどこまで自動化できるか?プロンプトエンジニアリングの試行錯誤と実践知 🔖 1
【Unit7 ブログリレー1日目】エムスリーエンジニアリンググループの秦野です。 Unit7というチームで、主に医師向けアンケートサービスの開発・運用を担当しています。 私たちのチームでは「ibis」というアンケート作成・配信システムを使っています。今回はこのシステムにおける業務
エムスリーは「iOSDC Japan 2025」にゴールドスポンサーとして協賛 & ブース出展します
こんにちは。エンジニアリンググループ マルチデバイスチームの藤原幹大です。 9月19日(金)から21日(日)の3日間、iOSDC Japan 2025が開催されます。昨年、エムスリーはシルバースポンサーとして協賛しましたが、今年はゴールドスポンサーとしてiOSDCを応援します。
非エンジニアもMarkdownでテストを書ける — PlaywrightとGaugeによる自動テスト 🔖 131
はじめに エムスリーテクノロジーズの永江 (@yukinagae)です。 2025年7月からエムスリーテクノロジーズに入社し、グループ会社への技術支援をしています。詳しい業務内容は、前回の記事でも紹介しました。 支援内容は、各グループ会社の状況や参画するエンジニアのスキルによって