はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
1. はじめに 📕 こんにちは!サイボウズ 2026年度新卒で今年の4月からiOSエンジニアとして内定者アルバイトをしています。ちゃんくろです! 今回は4月から1ヶ月が経って、内定者アルバイトでどのようなことをしたのかを振り返る機会があり、そこでこれまでに取り組んできたことについ
カスタムURLスキーム実装時に詰まったこと (スキームの指定について) 🔖 1
こんにちは。エキサイトでアプリエンジニアをしている岡島です。 最近、FlutterアプリでDeepLinkをカスタムURLスキームで実装する機会がありました。そのとき、動作確認のデバッグ用コマンドではカスタムURLスキームからアプリが起動するのですが、TestFlightで配布し
マルチプラットフォームのドキュメントを管理する一つの方法、シングルソーシング 🔖 5
こんにちは。LINE Plus Tech Content StrategyチームのSung Chang Haです。私たちのチームはテクニカルライターで構成されています。LINE Plusで開発したさま...
Meet UB Tech #56「AIネイティブカンパニーを目指す!ユーザベースの社内イベント『生成AIコンテスト』の舞台裏」を公開しました 🔖 1
こんにちは、Uzabaseの角岡です。 ユーザベースのエンジニアカルチャーをゆるっとお伝えするPodcast、Meet UB Tech。 #56のテーマは、「AIネイティブカンパニーを目指す!ユーザベースの社内イベント『生成AIコンテスト』の舞台裏」です。 昨年開催された社内イベ
「そのモーダル、開いてなくても動いてます」― 副作用を防ぐ正しい設計とは? 🔖 1
こんにちは!フロントエンドエンジニアの朝井です! モーダルコンポーネントをなんとなく実装していませんか? React や Vue では「開閉フラグを渡して をレンダリングするだけ」で動作しますが、その内部に API 呼び出しやステートフルなロジックをべた書きすると、非表示状態で
textarea要素のサイズ変更を提供する方向を制御する方法 🔖 1
こんにちは。エキサイトでデザイナーをしている齋藤です。 今回は、textarea要素のサイズ変更を提供する方向を制御する方法をご紹介します。 実現したいこと CSSプロパティのresizeで制御が可能 注意点 Tailwind CSSの場合 まとめ 参考文献 実現したいこと 冒頭
はじめに今回は、これまでのプロジェクトの経験を通して、システム運用の観点から学んだこと大切だと思ったことについて記事にしていきたいと思います。 初期段階で設計思想を統一するプロジェクトの機能やサービスごとに設計思想が異なっている合、何らかの追加要望や修正が発生すると、サ
【暗号のおねぇさんこと酒見 由美】「高機能暗号とそれを支える物理・視覚暗号シンポジウム」に登壇しました 🔖 5
GMOサイバーセキュリティ byイエラエをはじめとするGMOインターネットグループでは、「ネットのセキュリティもGMO」をスローガンに、セキュリティ分野でさまざまな取り組みを進めています。2025年2月には、世界初の24 […]
「タレントマネジメントができるプロダクト」へ〜人事評価PMの4年間の軌跡とこれから〜 🔖 2
はじめに こんにちは! SmartHR プロダクトマネージャーの @ninomiya です。 私は 2021 年 4 月に SmartHR へ入社し、2025 年 4 月で5 年目に入りました。 入社当時はまだ仕様検討中だった「人事評価」プロダクトにアサインされて以来、現在まで担
日本語VLM「Heron-NVILA」公開 ─ Qwen2.5-VL-7B・Gemma3-12Bに匹敵する性能 🔖 37
はじめにチューリングの横井です。チューリングでは視覚と言語を統合的に理解できるAIを自動運転に応用するため、Vision Language モデル(VLM)「Heron」の開発に取り組んでいます。このたび、経済産業省およびNEDOが推進する日本の生成AIの開発力強化に向けたプロ
NestJS で絡みあったモジュールの循環参照を整理する 🔖 1
Ubie で副業として Backend For Frontend (BFF) サーバーの開発を担当している nissy-dev です。この記事では、NestJS を使用したモジュラモノリスアーキテクチャにおいて、開発が進むにつれて増加した循環参照の問題と、その解決に向けた具体的
NestJS で絡みあったモジュールの循環参照を整理する 🔖 1
Ubie で副業として Backend For Frontend (BFF) サーバーの開発を担当している nissy-dev です。この記事では、NestJS を使用したモジュラモノリスアーキテクチャにおいて、開発が進むにつれて増加した循環参照の問題と、その解決に向けた具体的
estie、新卒採用を始めます ~日本の競争力向上のために~ 🔖 1
こんにちは。estie 執行役員 ピープル&コミュニケーション本部長の山本 ( @AyakoYamamoto )です。 今日は、私たちにとって大きな節目となるご報告があります。 このたび、株式会社estieでは2027年卒(2026年度)より、新卒採用を開始することを決定しました
セグメンテーションにおけるデータ拡張と Albumentations の活用 🔖 1
セグメンテーション特有のデータ拡張セグメンテーションタスクでは、画像と対応するマスク(GTマスク)の両方に対して、同じ幾何的変換を適用する必要があります。例えば画像を回転した場合、対応するマスクもまったく同じように回転しないといけないですよね。一方で、画像にはコントラスト調整
眠れなくなるほど面白い暗号化技術 第2回 - 300年間暗号学者を欺き続けた魔法の表 🔖 3
はじめに こんにちは、クラウド事業部の丸山です。 前回のシーザー暗号はいかがでしたか? 単純ながらも暗号の基本概念を学ぶ絶好の入門編でしたね。 しかし歴史的に見れば、シーザー暗号の致命的な弱点はすぐに明らかになりました。 文字の出現頻度を分析するだけで簡単に解読できてしまうのです
[FrontEnd Replace] エコシステム設計篇 🔖 1
こんにちは。FE チームの Maple です。あなたは今、フロントエンド開発の迷宮で道に迷っていませんか?ライブラリの選定、アーキテクチャ設計、テスト戦略...様々な選択肢に囲まれ、何を選べば良いのか頭を抱えていることでしょう。私たちのチームは、まさにそんな迷宮を抜け出すため
Pub/Subエミュレーターでスキーマの作成を試す with Go 🔖 1
はじめにこんにちは、サーバーサイドエンジニアの工藤です。先日、業務の中で Google Cloud Pub/Sub のスキーマ作成や更新をCIに組み込むようにしました。こういったクラウド環境を利用する作業の中では、初期はクラウド環境へのデプロイやIAM権限の設定といった準備
まずは自己紹介ナレッジワークでエンジニア組織の仕組み作りなどを担当しているsedoと申します。Enablement Groupという部署に所属していて、社内のプロジェクト管理の仕組みを整えたり、社外への情報発信イベントの運営サポートなどをしています! なんか、うまくいくチ
こんにちは、SREグループの水口です。 スタディプラスでは2023年末頃から生成AIの活用を始めています。しかし、無料版ChatGPTはプロンプトがモデルの学習に使われる課題があり、有料版は一括契約のハードルが高いため、なかなか活用が進みませんでした。 ただ、弊社でも生成AIを活
Pydantic AIで作る!実践Text-to-SQLシステム構築ガイド 〜自然言語によるデータ抽出の自動化で分析業務を効率化〜 🔖 15
こんにちは、Ubieでアナリティクスエンジニア/データアナリストをしているmatsu-ryuです。普段は、Ubieが提供するサービスから得られる様々なデータを活用し、「テクノロジーで人々を適切な医療に案内する」というミッションの実現に向けて取り組んでいます。皆さんの職場では、
Pydantic AIで作る!実践Text-to-SQLシステム構築ガイド 〜自然言語によるデータ抽出の自動化で分析業務を効率化〜 🔖 15
こんにちは、Ubieでアナリティクスエンジニア/データアナリストをしているmatsu-ryuです。普段は、Ubieが提供するサービスから得られる様々なデータを活用し、「テクノロジーで人々を適切な医療に案内する」というミッションの実現に向けて取り組んでいます。皆さんの職場では、
S3 Tables のカタログ統合を構成して Snowflake Iceberg テーブルを作成するまで 🔖 2
AWS re:Invent 2024 で Apache Iceberg 形式に最適化されたクラウドオブジェクトストアである Amazon S3 Tables が発表されました。現在は東京リージョンでも利用可能になっており、Snowflake でも Iceberg REST カタロ
PostgreSQL Anonymizerで本番DBの機微情報をマスキングする(with Rails) 🔖 2
dyoshikawaです。Zenn(Railsバックエンド+PostgreSQL+Google Cloud)において、ローカル開発環境での効率的なデバッグ・検証を可能にする目的でPostgreSQL Anonymizer拡張を導入しました。https://postgresql
Findyの爆速開発を支える生成AI活用 ~MCPサーバー作成編~ 🔖 131
こんにちは。 ファインディ株式会社 で Tech Lead をやらせてもらってる戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub Copilotやチャットベースの開発支援ツールなど、生成AIを活用した開発支援ツールが次々と
はじめに以前からリンカーに興味あったので、リンカーの勉強の一環でシンプルなリンカーを実装してみました。https://github.com/skanehira/yui次のコードのオブジェクトファイルからaarch64向けのELFバイナリを生成して実行できるだけのリンカーです
google/A2AのSemantic KernelサンプルでAzure OpenAI Serviceを使う 🔖 1
GoogleのAIエージェントプロトコル「Agent2Agent (A2A)」をSemantic Kernelのサンプルで試し、Azure OpenAI Serviceを利用する方法を解説します。Python環境のセットアップから、Azure向けのコード変更、API設定の追加手順
React Compilerを有効にして9ヶ月が経ちました 🔖 40
はじめにReact Compilerを2024年7月末に導入し、2024年10月中旬からプロダクション利用を開始して現在(2025年5月中旬)に至りますこれまでに起きたことや感想を共有したいと思います 前提 技術スタックNext.jsのPages Routerを
AI時代はWIP制限を捨てて、git worktreeでマルチタスクを始めよう 🔖 1
リリース後のプロダクト改善など、常に小さく試すことに価値がある開発フェーズには当てはまらないかもしれません。 「WIP制限」は本当に今も有効なのか?WIP(Work In Progress)制限という考え方があります。これは「同時進行する作業を減らし、マルチタスクによる
データの上にMCP Serverを構築してその上にLLMを乗っける 🔖 9
はじめに現状、MVC(Model-View-Controller)に基づいたWebサービスやクラサバアプリが台頭している状況です。昨今、LLMの台頭やMCPといった標準化が進み、これまでのゴリゴリしたUIベースのサービスから、チャットベースや音声会話ベースのサービスに転換する可
ECSサービス検出とCodeDeployのブルーグリーンデプロイを組み合わせる場合の注意点 🔖 1
前提app1とapp2が存在しているapp2はサービス検出を使っているapp1からapp2に対してリクエストを送信することがある 注意したいことapp2でCodeDeployのブルーグリーンデプロイが行われたとします。それぞれのフェーズの最中にapp1からapp
過去に実行したGitHubActionsワークフローのアーティファクトを取得したい 🔖 2
アーティファクトをさくっと取得したいデプロイフローにいくつか手順があって、前段で実行したワークフローで保存したアーティファクトを取得したいなんてことがあると思います。そんなときはワークフローのrun_idを取得して辿ることが可能です。 コード例過去に実行したワークフロー
CodeDeployのdeployment_idから辿って、ECSサービスタスク内のコンテナのイメージタグを取得したくなった 🔖 1
経緯CodeDeployを使ったブルーグリーンデプロイをしているGitHub Actionsを使ってデプロイを行っているデプロイのワークフローではコンテナのビルドのあとにデプロイという順番で処理しているコンテナをビルドしてECRにプッシュする時にイメージタグを指定してい
モバイルアプリ開発がなぜ炎上するのか?必要なのは進捗管理ではなく"実態管理" 🔖 1
システム開発において、「炎上」は珍しい話ではありません。その中でも特に、モバイルアプリ開発は計画通りに進めていたはずが、気づけば納期直前に大炎上といった光景は少なくありません。進捗上ではオンスケに見えていたのに、実際には大幅な遅延や品質問題が隠れていた。このギャップこそが、
Conventional Comments それは コードレビューがみた光 🔖 1
おはようございます、こんにちは、こんばんは。スペースマーケットでWebエンジニアをしているs0arです。Switch2抽選落ちました。意外と周りに当たってる人がいてびっくりしてます。あんなもん普通の人間に当たるわけがないんだよなあ?当たった人は任天堂に何を差し出したんで
はじめにWebサービスやAPIでよく使われるUUIDは、一意性が高い反面、36文字と長くてURLに埋め込むと見た目が悪くなりがちです。例えば、https://example.com/resource/f4b247fd-1f87-45d4-aa06-1c6fc0a8dfaf
アクセス制御の分野で主要なアプローチとして知られているのがロールベースのアクセス制御(RBAC)と属性ベースのアクセス制御(ABAC)です。 皆さんこんにちは、手嶋です。 RBACとABAC、どちらもよく聞くけれど、具体的に何が違って、自社のシステムにはどちらが合うんだろう?そん
コード懇親会2025自慢大会を開催するよ! #rubykaigi #codeparty 🔖 1
RubyKaigi 2025でアンドパッドさんが開催したコード懇親会をお手伝いした須藤です。2025年5月12日(月)(来週の月曜日)の夜にコード懇親会自慢大会を開催するので紹介します。まだ参加登録できるのでコード懇親会に参加した人もそうでない人も興味がある人は参加してね!内
Next.js 14.2.28 -> 15.3.1 のバージョンアップ対応 🔖 1
モチベーションCVE-2025-29927によるNext.jsのMiddlewareでパッチバージョンの脆弱性対応してたのもあり、14 -> 15にあげようとする対応は並行して検討してた脆弱性対応前から npx @next/codemod@canary upgra
KyashのBtoB新事業 - 前編 - 法人送金の課題と我々が提供する価値について 🔖 1
株式会社Kyash法人送金事業部でリードエンジニアをしている北山です。 Kyashでは2015年の創業以来、支払いやお金の管理を簡単にするスマホアプリとそれに紐づくVisaプリペイドカードの提供を行ってきました。 表向きにはKyash = スマホアプリの会社としての顔が強いと思い
【Day.js】React+Day.jsで簡単にカレンダーコンポーネントができた話(Day.jsの基本メソッドの紹介もあるよ) 🔖 1
こんにちは!スペースマーケットでフロントエンドエンジニアをしているwharaguchiです。今回は、Day.jsを使ってカレンダーコンポーネントを作成したところ、とても簡単に作ることができたので、そちらを紹介したいと思います。 今回のゴール今回のゴールは以下の仕様を満た
面談データが語るサービス改善の新潮流:LLMとクラスター分析で見えてきた転職支援の傾向 🔖 6
はじめに こんにちは!レバレジーズデータ戦略室、データサイエンティストのJacobです。 今回は、弊社の転職支援サービスの改善のための面談分析について書きたいと思います。数多くの求職者のサポートに励んでいる弊社のキャリアアドバイザー(CA)のハイパフォーマーにはどのような特徴があ
Cursor Custom modes を利用した cursor-memory-bank のワークフローを試してみる 🔖 4
はじめに こんにちは。リテールハブ開発部の池です。 エブリーは 2025/05/02 にプレスリリースを出した通り Cursor を全エンジニアとプロダクトマネージャーに導入し、AI活用による生産性の向上に積極的に取り組んでいます。 corp.every.tv 現在、世の中では
Next.jsとRailsで日記アプリを作って学んだこと 🔖 1
はじめに大相撲5月場所、楽しみですねはじめまして、株式会社ウェイブでエンジニアをしているほさざえもんです普段業務で使っているNext.jsとRailsで0からプロダクトを作った経験がなかったので日記アプリを個人開発しました実装したコードはこちら 👉 GitHub開発期
Storybook の parameters の型をいい感じにして便利に使う 🔖 7
Storybook の parametersStorybook の parameters は、Story や Component に静的なメタデータやパラメタを追加するための機能です。これらのパラメータは addon の設定や Story の表示方法のカスタマイズなどに利用され
Defender for Endpointでのインシデント対応を考える 🔖 2
こんにちは。 コーポレートエンジニアの宮崎です。 弊社ではSOC機能を自社で運用しており、EDR製品として Microsoft Defender for Endpoint(以降MDE) を導入してから約2年が経過しました。 今回は、2025年5月時点の弊社なりのインシデント対応の
はじめにはじめまして。データアナリティクスラボの力岡です。私は日頃、テーブルデータの分析業務において、LightGBMをはじめとする勾配ブースティング系アルゴリズムを活用しています。ただし、その仕組みを十分に理解したうえで使いこなせているかというと、まだ自信が持てない部分もあ