はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
【RubyKaigi 2025クイズ解説】GitLabの事例に学ぶ、Webアプリケーションの重大な脆弱性 🔖 23
GMO Flatt Securityの大崎です。RubyKaigi 2025の弊社ブースで「バグバウンティクイズ」に回答いただいた皆様ありがとうございました。 私はブースには立ちませんでしたが、今回作問を担当しました。各脆弱性の解説ブログとして本記事を執筆させていただきます。 ブ
RubyKaigi 2025 - How to make the Groovebox (Day2) 🔖 2
こんにちは、株式会社Techouse 新卒バックエンドエンジニアの sakaidubz です。RubyKaigi 2025 DAY2 の @asonas さんによる "How to make the Groovebox" というセッションについて紹介させていただきます。私自身
MCPでAIを民主化!非エンジニアもブラウザだけで簡単・安全に体験 🔖 2
この記事は、AIとの壁打ちから生まれました!MCPについてClaudeと議論した内容をもとに、AIに記事を書いてもらい編集したものです。AIについて考えるのにAIを使うという、ちょっとした「AI-ception」をお楽しみください。 はじめに Model Context Prot
LAPRAS公式のMCPサーバーをリリースして得た学び 🔖 33
最近リリースしたLAPRAS公式MCPサーバーについての学びをまとめます。SaaS公式のMCPサーバーをリリースした例はまだあまり多くないと思うので、何かの参考になれば嬉しいです。 何を開発した?エンジニア向けポートフォリオ兼転職サービス LAPRAS の公式MCPサーバー
MySQLで外部キー制約を持つカラム追加のマイグレーションをオンラインDDLで実行する 🔖 2
技術本部Sansan Engineering Unit Nayoseグループの金久保です。Nayoseグループでは、当社のほぼすべてのプロダクトが利用する共通基盤である”データの名寄せ”サービスの開発を日々行っており、その中でさまざまなデータベースやSQLに関する課題の解決に取り
【Cursor】命令では物足りない!? “問いかけ”で引き出すAIの思考力 🔖 3
こんにちは! Algomatic ネオセールスカンパニーで営業 AI エージェント 「アポドリ」 を開発している 只野 です。 以前、Vercel v0からReact+Hono環境への移行戦略──Cursor活用で進める段階的マイグレーション では、Cursorを活用していること
S3 + CloudFront構成のSPAでWAFによるブロックが効かないときの解決策 🔖 63
はじめに SREチームの森原(@daichi_morihara)です。今後は積極的に発信していこうという誓いを込めてXのアカウントを作成しました。 今回はEC2+ALBでホストしていたフロントエンドをS3+CloudFrontに移行する際に起きた問題について紹介しようと思います。
動画配信技術を実装して理解する〜RTMP 1.0 受信編〜 🔖 2
こんにちは、2025年度から技術推進室に異動しました、石川です。以前はフルスタックエンジニアとして動画配信における字幕に関わっていました。システムプログラミングから様々なプレイヤーの字幕表示まで、字幕に関わる問題をワンストップで一貫して対応するエンジニアとして活動していました。
try! Swift Tokyo 2025 に参加してきました! 🔖 1
みなさん、こんにちは!初めましての方は、初めまして! 2025年4月より株式会社スタメンにジョインしました、iOSエンジニアのとんとんぼ(@Ktombow1110)こと、村岡です! 2025年4月9日から11日で開催された try! Swift Tokyo 2025 に弊社から、
信頼性向上のためのSLI/SLO導入vol.1 - 紹介と必要性 🔖 2
はじめにこんにちは。SRE(site reliability engineering、サイト信頼性エンジニアリング)業務を担当しているEnablement EngineeringチームのDahee E...
憧れのAI・機械学習チームでインターンをしたらOSS Contributionもして、OSSを自分で作ってリリースもした話 🔖 11
はじめに はじめまして。荒木です。2025年2月から3月までの3週間*1、AI・機械学習チームでソフトウェアエンジニアとしてインターンシップに参加しました。 このブログでは僕がインターン中に取り組んだ「gokartキャッシュオブジェクトの検索性向上 」について簡単に紹介しつつ、エ
Datadogのメトリクス収集をAPIポーリングからCloudWatch Metric Streamsへ移行した話 🔖 33
こんにちは!バクラク事業部 Platform Engineering部 SREグループの id:sadayoshi_tadaです。 みなさんは監視ツールとして何を使われていますか?バクラクでは、監視にDatadogを使用しています。この記事ではDatadogのメトリクス収集の課題
AIエージェントのおかげでdbt開発の大部分を自動化した話 🔖 66
こんにちは、おきゆきです。Ubieでデータ関連業務を担当しています。この記事では、dbtを利用したデータモデル開発プロセスにおいて、AI搭載エディタであるCursor Editorを活用し、dbt model開発の速度向上にとどまらず、その開発ステップの大部分をAIで自動化した
【NW設定自動化】をAnsible+ChatGPTで知識ゼロからできるのか?試してみた【前編】 🔖 29
Ansibleで構成管理・自動化、なんて話を多く聞く昨今!NWエンジニアの皆さん如何お過ごしでしょうか。NWエンジニアはプログラムに触れる機会が少なめで、”コードを書いて自動化”みたいなアクション […]
ビジネス職向けに、Webプログラミング研修をしました。 🔖 42
こんにちは、ミラティブでデータ分析基盤を担当しております芝尾です。 ミラティブでは本年度新卒研修の一環として、エンジニアではないビジネス職向けに、Web開発の研修を行いました。 Web開発研修の様子 研修の目的 この研修の目的は、ビジネス職にエンジニアになってもらおうという意図で
Langfuse で LLM の出力を評価し、その信頼度を測る 🔖 1
はじめにこんにちは。クラウドエース第三開発部の泉澤です。以前はデータソリューション系の開発部に所属し、現在は生成AI を活用したサービス開発に取り組んでいます。LLM アプリの自動評価手法として、LLM に評価を実施させる LLM‐as‐a‐Judge が注目されています。し
モノリスからマイクロサービスへ(アルダグラムの場合) 🔖 1
こんにちは!アルダグラムでエンジニアをしている @sukechannnn です。アルダグラムでは企画・開発・採用とプロダクト開発に関わることを色々やってます。今回はアーキテクチャのお話です。アルダグラムのサーバーサイドは、元々は Ruby on Rails で実装されたモノリ
【実践QA】テストチャーター作成からテスト実行までの実践例 🔖 24
こんにちは、フリーのQAマネージャーをしているymty(ゆもつよ)です。 今回は、フリーのQAにてどのようにしてテストチャーターを作って実行しているか、1年ほど前に新規リリースした「freee支出管理 小口現金」の新規開発時の、実際のテスト分析資料を元にご紹介します。 テストチャ
Vision Language Modelの統合で汎用化はできるのか?タスク横断マージを試す 🔖 15
こんにちは。研究開発部のMengsay Loemです。現在は、帳票などの文書画像から情報を抽出・構造化する「データ化技術」の研究開発に取り組んでいます。本記事ではその中でも、視覚言語モデルを活用したアプローチに注目し、特に異なる情報抽出に特化したVLM(Vision-Langua
RubyKaigi 2025 レポート: deprewriter-ruby で非推奨メソッドの置き換えを自動化! 🔖 15
こんにちは!ファインディ株式会社でエンジニアをしているみっきーです。 先日開催されたRubyKaigi 2025に参加しました。 去年はLTの登壇があり、準備で忙しかったので、今年はたくさんのRubyistと話したり、セッションを見られることをとても楽しみにしていました!! 今回
執行役員 CTO を辞任し、VP of Technology として再出発します2025 年 4 月より、僕は株式会社 SODA の執行役員 CTO を辞任し、開発部署のマネージャーとして VP of Technology(VPoT)という役割に専念することを選びました。まずは
エンジニア向けMeetup・勉強会の場として、スペースマーケット オフィス ラウンジを無料開放します 🔖 1
こんにちわ。スペースマーケットのVPoE 成原です。という訳でタイトル通りの話ですが、弊社スペースマーケットはオフィスにあるラウンジをエンジニア向けMeetup・勉強会の場として無料開放します。各種Meetupやもくもく会など、エンジニアリングに関わるテーマならば大歓迎で
RubyKaigi 2025 - The Implementations of Advanced LR Parser Algorithm 🔖 2
はじめに ジョブハウスでエンジニアをしております、新卒 2 年目の aki と申します。 今回は RubyKaigi 2025 の二日目のセッション、junk0612 さんの「The Implementations of Advanced LR Parser Algorithm」
開発の舞台裏〜Active Multi-access SIMが生まれるまでの挑戦と特許取得 [Active Multi-access SIM開発シリーズ 第2回(全3回)] 🔖 4
こんにちは、クラウド&ネットワークサービス部の古賀です。普段はクラウドサービスのサービス企画を担当するかたわら、デザインプロセスを業務に取り入れたサービス改善などの活動に参加しています。 前回の記事「 1枚のSIMでキャリアを冗長化!Active Multi-access SIM
【マルチエージェント徹底入門】Agent Development Kit ではじめるマルチエージェント開発 🔖 52
はじめにAgent Development Kit(ADK)には、複数のエージェントが連携するマルチエージェントを手軽に実装する機能があります。ただし、マルチエージェントを利用する際は、ユースケースに応じて、「複数のエージェントがどのように役割分担するのか」というシステム構成、
Vitestの実行時間を8倍高速化:同一環境での実行によるパフォーマンス改善 🔖 29
はじめにVitest はデフォルトの設定では、テストファイルごとに分離された環境を使用してテストを並列実行します。この設定はグローバルな状態や副作用に依存した実装やライブラリなどを含むテストを並列実行するために有効です。しかし、この設定は各テストファイルごとにテスト環境の起
DB負荷改善の道のり:技術的負債解消から始まった挑戦 🔖 1
はじめにみなさま、こんにちは!!!サービス機能開発チームの尾形です。今回は、弊社のシステム基盤チームと共同で今まさに取り組んでいるDB負荷改善プロジェクトについて紹介します。 DB負荷改善プロジェクトとは弊社のインフラ構築、運用を担当しているシステム基盤チームから、シ
Storybook PlayFunctionでAHA testingのすゝめ 🔖 21
バクラク事業部でソフトウェアエンジニアをしている @ta1m1kam です。 フロントエンド開発において「どのテストをどれだけ書くべきか?」という問いは、誰もが一度は悩むテーマです。ユニットテスト?E2Eテスト?ビジュアルリグレッション?それぞれに役割があり、バランスが求められま
NLP2025 での発表内容+公開しているツール・データセットについての説明
とあるプロダクトのリアーキテクチャの裏側 Vol.1 : ドメイン分離の探究 🔖 2
こんにちは、技術本部の秋田です。 私は現在、とある既存プロダクトのリアーキテクチャに取り組んでいます。 本連載ではそのリアーキテクチャの裏側に迫ります。 第 1 回となる本記事では、新アーキテクチャにおけるドメイン分離についてご紹介します。 リアーキテクチャの背景 対象プロダクト
【技書博初出展!】GMOインターネットグループとして3冊目の技術同人誌を出版しました! 🔖 16
はじめに 私は2024年4月からGMOインターネットグループ デベロッパーエキスパートとして、GMOインターネットグループを横断した情報発信や技術広報に関わる活動を行っております。 そのデベロッパーエキスパートの活動の一 […]
グローバル開発体制におけるコミュニケーションの活性化の取り組み 🔖 3
エンジニアの志賀と申します。 LIFULL HOME'S の新築分譲マンション領域の開発を担当しています。 私の所属している開発チームでは、LIFULLのベトナム海外拠点であるLIFULL Tech Vietnam(以下LFTV)と協力しながら開発を行っています。 過去LFTVの
FastRTCを使って爆速でVoicebotを構築する 🔖 2
今回はPythonでリアルタイムなAIアプリケーションを作る際に役立つライブラリ、FastRTCを使 ...
RubyKaigi 2025 - Goodbye fat gem 2025 #rubykaigi 🔖 4
RubyKaigi 2025でGoodbye fat gem 2025というfat gemをやめない?という話をしてきた須藤です。なお、クリアコードはシルバースポンサーとしてRubyKaigi 2025を応援しました。 Goodbye fat gem
第34回 人工知能学会 金融情報学研究会(SIG-FIN) 参加レポート 🔖 20
はじめまして!Data Scientistの市川です。 今回は、先日第34回 人工知能学会 金融情報学研究会(SIG-FIN) に行ってきましたので、そのレポートをさせて頂ければと思います。 イベントの概要 発表の概要 SIG-FIN UFO-2024 タスク(6件) (01)
モバイルアプリのログをいい感じに収集するライブラリ「Puree」の Kotlin Multiplatform 版をリリースしました 🔖 14
はじめに こんにちは。レシピ事業部でアルバイト中の松本 (@matsumo0922) です。クックパッドでは以前からモバイルアプリケーション向けのロギングライブラリである Puree を公開していましたが、今回新しく Kotlin Multiplatform1 を用いた KMP
RAG精度向上を目指したCRAGコンペ上位解法の紹介 🔖 2
TL;DR RAGの精度を競うCRAG Comprehensive RAG Benchmark Challenge(CRAGコンペ)がKDDCUP 2024にて開催されました。 CRAGコンペの上位1-3位チームの解法を紹介します。 はじめに NTTドコモ クロステック開発部 鈴
こんにちは! 新規事業開発室にてデザイナーをやっているitoです! この記事では先日Gunosyからリリースされた適時開示プラットフォーム「IR Hub」のロゴデザインができるまでの経緯を簡単に共有できればと思います。 IR Hubとは? IR Hubとは、あらゆる情報開示に
中高生向けのオンラインイベントで、プロダクトデザイナーの河合佑希が講演しました! 🔖 1
こんにちは!サイボウズの開発本部のファン・採用候補者・従業員の体験向上を目指す、People Experienceチーム所属の hokatomo ( @tomoko_and )です。 2025年4月に開催されたNPO法人Waffle主催の「Waffle Club」というイベントに
サムネイルを生成する画像変換サーバーの改善(Go,Rust) 🔖 2
リアルタイムにサムネイルを生成する画像変換サーバーを運用している中で発生した課題と改善に関するお話です。
社内で若手向けセキュリティイベント(1年目終了時 成果報告会)を開催しました 🔖 28
こんにちは、マネージド&セキュリティサービス部の閏間です。このたび、社内で若手向けセキュリティイベントを開催したのでその紹介をします。草の根的な活動ですが、NTT Comではこういうことも行われているんだということを知ってもらえればと思います。 はじめに イベントの目的は、「業務
新卒二年目になった人です。プロダクトの商談に興味を持って、やったこととメリットをつらつら書きます。 経緯元々技術とプロダクトに対して興味があるタイプの新卒だったのですが、入社して数ヶ月後にBizの同期がプロダクトに対しての勉強会を開いてくれまして。プロダクトってどういう
型安全に URL を構築できるライブラリ routopia を作った 🔖 2
はじめにWeb アプリなどソフトウェアの開発していると、必ずと言っていいほど URL の構築を行い、リンクを設定したり画面遷移させたりという制御を行うと思います。ただ他の多くの記事でも触れられている通り、 URL の構築には以下のような課題があります。パスやパラメータ名の
Snowflake リソースの Terragrunt 管理方法を改めた話 🔖 2
はじめにこんにちは!シンプルフォームの山岸です。当社では2024年6月に Snowflake 導入を決定し、データ基盤を従来利用してきた Amazon Redshift から移行しました。検証着手当時、トライアルアカウントを開設して最初に取り組んだことは、IaC 管理方法を設
こんにちは、株式会社スペースマーケットでWebエンジニアをしております。wado63です。SNSのWebviewでLPのフォーム入力中にクラッシュするというバグを踏みまして調査したところ、SafariにおいてCSSのcalcでNaNがあるとクラッシュするという結果に辿り着きまし
はじめに こんにちは。オプティムの石原、石元、伊藤、菊池、斉藤、中村です! OPTiMではRubyを採用した複数のプロジェクトを展開しています。 その中でも、2009年にサービスを開始したOPTiM Bizは今年で15周年を迎える長寿プロダクトです。コードベースはrails st
【AWS】Amazon EKS managed node groupの更新戦略にMinimalが追加されたので調査する 🔖 1
こんにちは、クラウド事業部の山路です。少し前にAmazon EKS Managed node groupの新しい更新戦略がリリースされていることに気づいたので、今回はこちらの調査と検証を行いました。 Amazon EKS managed node groupの更新戦略の比較 20
[2025年4月18日] o3はもうほぼAGIでいいんじゃないですかね (週刊AI) 🔖 44
こんにちは、Kaiです。ほんとに毎週Big Tech系のアップデートや発表がありますね……。OpenAIから、予告されていたo3とo4-miniが発表されました。まだ完全に使いこなしてはいませんが、これまで難しかったタスクを与えてみると、従来のモデルとは異なる印象を受けていま