はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
スライドや資料作成に使える!ちょうどいいイラスト素材サイト 🔖 5
はじめにみなさん、仕事でスライド作っていますか?私は、個人的に生成AIでスライドづくりを試したりしていますが、スライドに関しては、まだ生成AIで完全に自動生成が難しい領域と実感しています。特に、スライドをよりインプレッシブにするために、使い勝手の良いセンスのあるイラストが欲し
Pocket終了に備えてObsidian Web Clipperに移行した話 🔖 57
こんにちは。ウォンテッドリーのEnablingチームでバックエンドエンジニアをしている冨永(@kou_tomina...
supabase × Auth0でLINEログインを実現し、RLSで安全にデータを扱う方法 🔖 1
どうも、LIFFアプリの構築時に「お。認証機能もあるやん」ってことでsupabaseを選んだものの、LINEログインに非対応だと後になって知り頭を抱えた人です。カカオトークは あるけれど LINEの認証は見だごとァ 無ェ!ということで、supabase × Auth0でLIN
Human in the loop を不動産名寄せタスクで実践してみた 🔖 1
こんにちは!株式会社 estie でデータエンジニアを担当している fukushima です。 普段は主に、不動産データの整備・解析プラットフォームを設計・開発し、さまざまな建物情報を結びつけ、顧客に価値を届けられる形に整える仕組みづくりを進めています。 具体的には、dbt を使
持続可能なシステムを目指してプロダクトをリアーキテクトしました〜ドメインモデリング導入編〜 🔖 23
はじめに リアーキテクトとドメインモデリングの導入に至った背景 リアーキテクトの体制 リアーキテクトの過程で発生した課題 ドメインモデリングの導入と実践 ドメインモデリング参加者 ドメインモデリングの流れ 要件の洗い出しとドメイン知識の整理 ユースケースの洗い出し イベントストー
LINE App iOSエンジニアがAndroid開発を始めた話 🔖 4
こんにちは。LINEアプリの公式アカウント開発を担当している諏訪と楊です。この記事では、LINE Appの開発を進める上でAndroidの開発者のリソース問題を解決するため、iOSエンジニアがAndr...
GW中に行った技術キャッチアップや個人開発を発表するLT会を開催しました! 🔖 1
5月16日に紀尾井町オフィスにて、GWに行った技術キャッチアップや個人開発の成果発表LT会を開催しました。イベントの規模を所属部署のメンバー限定にする事で、登壇者の心理的ハードルを下げ気軽に発表できる...
「ユーザーごとに異なる施策効果」の推定手法の実用性を調べてみた話 🔖 1
はじめに こんにちは、AI・アナリティクス本部、マーケティングサイエンスブロックの青山です。普段は、TVCM等の新規顧客向けの獲得施策や、既存顧客向けの施策など、マーケティング施策の効果検証を担当しています。施策の効果検証においては、平均的な施策効果だけでなく、ユーザーごとの施策
Kotlin Multiplatform (KMP) でプラットフォーム固有の実装をcommonMainで扱う2つのアプローチ 🔖 18
【マルチデバイスチーム ブログリレー2日目】マルチデバイスチームでモバイルアプリエンジニアをやっている小林 ([@bakobox](https://x.com/bakobox))です。マルチデバイスチームでは複数のアプリを開発していますが、一部のアプリではKotlin M
【緊急アンケート】Waveエンジニアに作業中のBGMについて聞いてみました! 🔖 1
最近作業中に音楽を聞くようになって、他の人がどんな音楽を聞いているのか気になったので、、Waveエンジニアに作業中のBGMについて緊急アンケートをとってみました!回答者: 19人 作業のときに曲聞く?? ⭕️ Yes: 11人集中したいときに聞く!でも、深く思
Googleプロンプトエンジニアリングホワイトペーパー完全解説:実践テクニックとベストプラクティス 🔖 5
はじめに こんにちは!ABEJAのシステム開発部でソフトウェアエンジニアをしている関です。 日々の業務でLLMを活用する中で、「AIにどう指示すれば効率的に期待どおりの結果が得られるのか」という課題に直面していました。試行錯誤の繰り返しで時間を取られることも多く、このやりとりを効
こんにちは、プロダクトエンジニアの宮園です。 労務コア開発1部に所属しています。 本記事では、労務コア開発1部でLeSS(Large-Scale Scrum)をやめた話についてシェアします。 LeSSをやめるに至った背景と移行手順について説明します。 LeSS(Large-Sca
弊社の読書会事例 「ドメイン駆動設計をはじめよう」編 🔖 2
開発部署で始まった読書会に参加した体験記です。「ドメイン駆動設計をはじめよう」を読み解く過程で、チームで議論し理解を深めることができました。読書会を通じて得た気づきについてご紹介します。
「ITエンジニア不要論」にどう向き合うか 既に様々な記事やシーンで話題となっておりますが、コーディングLLM、AIコードアシスタント、AIエージェントの台頭によって予想される「ITエンジニア不要論」について考えていきます […]
Google Cloud Next '25に参加しました 🔖 1
はじめに こんにちは。広告プロダクト本部の髙品です。私は、TVer広告の配信システムおよび広告周辺領域のシステム開発・保守を担うチームのSREです。先月、4月9日から4月11日の3日間にLas VegasのMandalay Bay Convention Centerにて開催された
生成AIプロダクトチームを新たに組成する際に抑えたい3つのポイント 🔖 1
こんにちは、生成AI研究開発チームのエンジニアリングマネージャーの鳥越です。最近の生成AIのお気に入りの使い方は、好奇心旺盛な小学生の息子の不思議な質問を一緒に聞くことです。「四天王があるのに、五天王がないのはなぜか」「工事現場には春日部ナンバーがなぜ多いのか」「秋休みがないのは
【VSCode】Reactコーディングが捗る!意外と知らない便利ショートカット3選 🔖 1
UnsplashのEmile Perronが撮影した写真 こんにちは。ReactエンジニアのT.C.です。 VSCodeにはいくつもショートカットがありますが、今回はその中でも特に便利でありながら、意外と活用されていないと感じたショートカットを3つ厳選してご紹介します。(普段Wi
Mockoonを使ってフロントエンド開発を高速化する(Mockoonのすゝめ) 🔖 4
はじめまして、こんにちは! MyTalent開発チームのフロントエンドエンジニア・田中です😎 今日は「Mockoon」というローカル環境でお手軽にモックサーバーを立ち上げることができるアプリケーションをご紹介したいと思います! mockoon.com Mockoonとは Mock
GCounterで学ぶ、CRDTによるスケーラブルな書き込み処理と結果整合性 🔖 12
はじめに こんにちは!ABEMA の広告配信システムの開発チームのバックエンドエンジニアの戸田朋花で ...
UI設計プロセスにおけるコーディングエージェントの役割と設計情報伝達の最適化 🔖 2
こんにちは!Algomatic ネオセールスカンパニーで営業AIエージェント 「アポドリ」を開発しているGoです。 2023年にリリースされたCursorのような大規模言語モデルをベースにしたコーディングエージェントが登場して以来、フロントエンドのUI実装を自動化する可能性が現実
【LangChain Interrupt参加レポート】Uberが語る、LangGraphを用いた開発者向けエージェント開発「From Pilot to Platform」 🔖 1
2025年5月13日から5月14日にかけてサンフランシスコで開催されたAIエージェント開発のテックイベント「LangChain Interrupt」。Day 2では、AIエージェントの実用化に向けた具体的な取り組みが数多く紹介されました。 本記事では、UberのSourabh S
画像生成AIの技術でテキストが爆速生成!Gemini Diffusionの革命 🔖 3
はじめに「Stable Diffusion って画像生成 AI だよね?それと同じ仕組みがテキスト生成でも使えるの?」そんな疑問を持った方も多いかもしれません。2025 年 5 月 20 日(米国時間)の Google I/O 2025 で、GoogleDeepMind が発
過去の技術書典で頒布したイカしたナンバーを紹介するぜ! 🔖 2
はじめに 皆さんこんにちは、こんばんは。最近『映画大好きポンポさん』を見て気分の良いVPoEの河合(@vaaaaanquish)です。 Amazonプライムで見られるのでオススメです。 さて、開催も迫ってきた技術書典18。エムスリーはスポンサーとして応援しています。そして、弊社か
2025年5月23日と24日に TSKaigi 2025 が開催され、newmo でソフトウェアエンジニアをしている @yui_tang と @nozomuikuta が一般応募枠で登壇しました。それぞれの発表の資料と概要は以下のとおりです。 TypeScript エンジニアが
こんにちは、バクラク勤怠の tiger(@ta1m1kam)です。 先日開催された TSKaigi 2025 に、ブロンズスポンサーとしてLayerXが協賛し、私も含めて4名で参加してきました!この記事では、当日の様子や印象に残ったセッションなどをご紹介します。 LayerXとT
UI組み込みをデザイナーさんに任せるための設計(メルモンでの事例) 🔖 2
「フィーリアのモンスターといっしょ!」(通称メルモン)の開発に関する内容です。https://mercstoria.happyelements.co.jp/merumon/※ メルモンの基盤の制作はぼくしか関わっておらず、個人の見解となります。メルモンではスキル向上や工数の
iOS端末のUDIDを調べる方法 Mac/Windows 🔖 1
概要iOS端末のUDIDを調べる方法をまとめます。MacとWindowsでそれぞれ方法が異なります。 UDIDとは?UDID(Unique Device Identifier)とは、AppleのiOSデバイス(iPhone、iPadなど)に割り当てられる、各デバイス
Pull Request ごとに S3 + CloudFront へ SPA のプレビュー環境をデプロイする 🔖 35
Classi でソフトウェアエンジニアをやっている koki です。 S3 + CloudFront でホスティングしている SPA (Single Page Application) で Pull Request ごとにプレビュー環境をデプロイする仕組みを作ってみたところ、かな
Mackerel APMにレイテンシーのパーセンタイルグラフが追加、グラフのドラッグによる拡大や、トレーススパン数・利用量表示が確認できるようになりました ほか6件のアップデート 🔖 2
Mackerelの新しいアップデートを紹介します。APM機能の拡充やAWSインテグレーションのサービス追加、PagerDuty通知の改善など、多くの新機能が利用可能です。詳細をご覧ください。
Rive に Data Binding がやってきた!アニメーション設計がもっと柔軟に! 🔖 1
ちょっと株式会社の KindBurger です!本記事では、Rive に追加された Data Binding について紹介します!おべんきょうして強くなるちょってぃ※ Rive ってなに?という方は過去記事をご参照ください!https://zenn.dev/chot/a
asken Tech blog of the Year 2024紹介 🔖 1
はじめに こんにちは。asken Tech blog編集部の齋藤です。 今回は、asken Tech blog of the Year 2024 として、2024年度最もビュー数が多かった記事、2024年度最も記事投稿数が多かったメンバー(編集部メンバー除く)を発表します! 早速
ホテルマンからFintechへ、スマートバンクの入社にたどり着くまで 🔖 1
こんにちは! 2025年5月からスマートバンクのカスタマーサポートとして入社したTakaoです。 このブログでは私がスマートバンクに入社しようと思ったきっかけと入社後の感想をお伝えしようと思います。ぜひ最後まで読んでいただけると幸いです。 これまでのキャリアについて 私は新卒で外
Standalone時代のIonic Angularでion-iconをスマートに扱う! 🔖 1
Standalone時代のIonic Angularでion-iconをスマートに扱う! 〜ion-icon-angular-standaloneのご紹介〜atama plusという教育の会社でエンジニアをしている@ippeiukaiです。Ionic AngularのStan
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Entra ID ユーザでの AWS への SSO ログインを IAM Identity Center で実現する 🔖 2
はじめに AWS Organizations にて複数の AWS アカウントを管理する場合において、各アカウントへどのようにアクセスするかは色々と検討の余地があると思います。 弊社では長らくこれを以下のような手法で運用していました。 踏み台的用途の AWS アカウントを1つ用意し
Generative AI Lens - AWS Well-Architected Frameworkを読んでこれからの運用に役立てる 🔖 1
こんにちは。ご機嫌いかがでしょうか。自称 ”Well-Archおじさん” の 吉井 亮です。アメリカ時間の2025年4月15日に Well-Architected Framework の Generative AI Lens が発表されました。https://docs.a
こんにちは。TVerでAndroidエンジニアをしている西田です。2025年1月に入社し、早くも数ヶ月が経ちました。 今回は、入社後のオンボーディングを通して感じたことや取り組んだことについて紹介したいと思います。 バックエンド側のオンボーディングの取り組みについての記事もあるの
待望のSaaS型 AAP on AWS が登場!(Red Hat Ansible Automation Platform Service on AWS) 🔖 1
皆様こんにちは、Red Hat の中島です。 ここでは2025年4月より日本から利用できるようになった ”Red Hat Ansible Automation Platform Service on AWS” (以下 AAP on AWS)について紹介させてください。 このサービ
文系・非エンジニアのための基礎理論 |【ゼロから分かるAI入門】#2:AI開発におけるデータ・モデル・学習・タスク 🔖 1
前書き:このシリーズについて「文系・非エンジニアのための基礎理論」では、“知らなくても分かる”をコンセプトに、専門知識が無くても技術的な話をそこそこ深く理解できるような記事を作成していきます。このシリーズでは以下のことをお約束します!事前に押さえておくべき知識があれば冒頭
新卒カスタマーサクセスの挑戦 〜ブレインパッドで歩んだ“成長の2年間” 🔖 1
ブレインパッドのカスタマーサクセス(CS)職は自社サービスの運用支援にとどまらず、クライアントのマーケティング戦略立案やプロダクト活用の最適化まで担当しています。 今回は、ブレインパッドに新卒入社してCS職として働く3名と、彼らの成長を見守る育成担当者にインタビューしました。キャ
JSAI2025 (第39回 人工知能学会全国大会) にプラチナスポンサーとして協賛いたします 🔖 1
バクラク事業部 にてAIや機械学習領域のマネージャーを務めております機械学習エンジニアの松村(@yu-ya4)です。JSAI2025(第39回 人工知能学会全国大会)にプラチナスポンサーとして協賛いたします。LayerXがJSAIに参加するのは去年に引き続き3回目となり、本大会で
こんにちは、稲垣です。 先日、「読書シェア」に参加しましたので、書籍の紹介とともに表題の件について書いてみようと思います。 yumemi.connpass.com 自己紹介 書籍紹介 最後に
こんにちは! ROUTE06 でソフトウェアエンジニアをしている@NoritakaIkedaです。 TSKaigi 2025 に参加してきましたので、レポートをお届けします! TSKaigi 2025協賛背景 ROUTE06 が TSKaigi 2025 へ協賛した背景は以下の記
Albaへの載せ替えと3.7で追加されたTraits機能の紹介 🔖 2
こんにちは!スマートバンクでEMをしているmitaniです! この記事ではRubyのJSON Serializer gemの一つであるAlbaの3.7で追加されたTraits機能について紹介します!!
状態管理の最前線を学んだ夜 - 「Exploring State」参加レポート 🔖 4
こんにちは、minako-phです。 ここ数年、フロントエンドの状態管理は急速に進化していて、設計の選択肢も広がり、チームやプロダクトによって最適解が異なるフェーズに入ってきたと感じています。 状態管理にまつわる設計議論や実装テクニックにはつい引き込まれてしまうタイプで、新しいア
セキュリティ戦略を効果的に実行するチーム構築の実践例。マネジメント理論からアジャイル開発手法まで、セーフィー株式会社が実践するセキュリティチーム構築のプロセスを解説します。