はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
GitHub リポジトリのメトリクスを GAS で継続的に蓄積する OSS リポジトリを公開した 🔖 1
こんにちは。ソフトウェアエンジニアの id:masutaka26 です。 以前、OSS 活動の指標(メトリクス)を GitHub のリポジトリデータから考察しました。 tech.route06.co.jp それを踏まえて、GitHub リポジトリのトラフィックデータを継続的に蓄積
こんにちは!データサイエンス室の山本( @__Y4M4MOTO__ )です。 開発統括本部では四半期ごとにLT大会を開催しています。今回はなんと、昨年にヤプリと資本業務提供したフラー株式会社(以下、「フラーさん」)のエンジニアの方々をお招きして一緒にワイワイしました! この記事で
様々なマンガアプリを素早く開発できる「GigaViewer for Apps」のしくみ バックエンド編 🔖 35
こんにちは、はてなで GigaViewer for Web とバックエンドを開発している id:cateiru です。 この記事は『Inside GigaViewer for Apps』連載の第4回目です。ここまではアプリを中心に連載していましたが、今回は Web とアプリの両方
Google Cloud をもっと知ろう!Partner Top Engineer Summit 2025 🔖 1
はじめにGoogle Cloud Partner Top Engineer で\textcolor{red}{赤髪}がトレードマークの Shanks です。2025/03/14 に Google Cloud 主催の Partner Top Engineer Summit 20
実践的なスキルだけではない、広報インターンで学んだ大切な姿勢 🔖 1
はじめまして。estieで広報のインターンをしている平山です。 もうすぐインターンの卒業を迎えるので日々どんなことをしているのか、そしてどんなことを学んだのかをお伝えしたいと思います。 【プロフィール】平山安那(ひらやまあんな) 2002年山梨県生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科
バーチャルカード発行の排他制御 ~ 無駄な発行を防ぐシンプルなアプローチ~ 🔖 2
はじめに この記事に書かれていること 背景 バーチャルカードとは システムアーキテクチャ PCI DSS要件による制約 バーチャルカード発行における課題と方針 採用したアプローチ 操作回数チェック 採用を見送ったアプローチ トランザクションを利用した実装 組み込み関数GET_LO
はじめに こんにちは、SREチームの髙野です。 今回はmeviy開発に携わるチーム紹介というカテゴリーでSREチームについて紹介したいと思います。 メンバー構成 SREチームのメンバー構成は以下の通りです。 リーダー1名 テックリード1名 メンバー4名 メンバーそれぞれがmevi
R&D 本部 Responsible AI チームの黒澤です。Responsible AI チームでは、チーム名にある通り「責任のある AI」を目指し、特に大規模言語モデル (LLM) の倫理観や安全性を向上させるための取り組みを行なっています。 本記事では、言語処理学会
Security HubのイベントをBedrockで翻訳してから通知してみた 🔖 2
はじめに AWS Security Hubという、AWS環境のセキュリティの可視化と管理を一元化することが可能なサービスがあります。Security Hubでサポートされているセキュリティ基準に、作成...
GitHub Actions をローカルで実行! nektos/act の紹介 🔖 1
はじめにGitHub Actions を使っている方は多いと思います。新しいワークフローを作るとき、GitHubにpushして動作確認しなければいけなくて、手間が多いですよね。そこで、 nektos/act を使うと、自分のマシン上でワークフローを実行できます。公式サイトに
すぐに始められるトレース投稿チュートリアルを用意しました ほか9件のアップデート 🔖 4
主なプログラミング言語向けのトレース投稿チュートリアルを用意しました。簡単にMackerelへのトレース投稿を体験できます
Devindabot: Devinで実現するライブラリの脆弱性自動対応システム 🔖 96
freee PSIRT( Product Security Incident Response Team ) のhikaeです。freeeでも自律型AI AgentのDevin*1を雇用しています。 今回はPSIRTの業務の一つである Dependabot対応におけるDevinの
イントロダクション クラウド基盤本部の吉川拓哉です。「Cybozu.comクラウド基盤の全貌」と題して私たちが運用している基盤を連載形式で紹介することになりました。第1回となる本記事はイントロを兼ねたサイボウズのクラウド基盤の概要説明です。 サイボウズのクラウド サイボウズが自社
DMMエンジニアにPHPの「推し関数」を聞いてみた〜PHPerKaigi 2025に協賛します!〜 🔖 1
PHPerKaigi とは? PHPerKaigi 2025 開催概要 チャレンジトークン企画概要 DMM エンジニアに PHP の「推し関数」を聞いてみた 1 人目: watarukura さん 好きな PHP 関数 理由 関わっているプロダクト or 事業 2 人目: 矢島さ
400G超通信におけるMPOコネクタの品質について考えよう! 🔖 2
さくらのナレッジ編集部の法林です。 2025年1月22日(水)-24日(金)の3日間、京都市勧業館みやこめっせにてJANOG55ミーティングが開催されました。そこで実施されたセッションの中から、1月24日(金)に行われた […]
生成AI時代のCloud NativeとSREに対する考え方とスタンス 🔖 40
こんにちは。LayerX AI・LLM事業部 SREのshinyorke(しんよーく)と申します。 現在はAI・LLM事業部のAIプラットフォーム「Ai Workforce」1人目のSREとして、 SRE(Site Reliability Engineering)の戦略策定と導入
こんにちは。コミュニケーションアプリ「LINE」のモバイルクライアントを開発している高梨です。この記事は、毎週木曜の定期連載 "Weekly Report" 共有の第 63 回です。 LINEヤフー...
はじめに こんにちは。計測プラットフォーム開発本部で研究開発をしている皆川です。2024年の10月にスイスで2日間に渡って開催された3DBODY.TECHに、同部署でプロジェクトマネジメントをしている嶺村と二人で参加しました。カンファレンスの開催から少し時間が経ってしまいましたが
【AWS】Terraform導入時に考えておきたい4つのこと 🔖 97
はじめに スコープ 構成例 Point 1:ソースコード管理ツール ブランチ戦略 PRマージ条件 静的チェック Point 2:実行基盤 ディレクトリ構成 バージョン管理 Point 3:認証とアクセス経路 Point 4:State管理 補足 ベストプラクティス 各種ツール さ
はじめてのAIコードレビュー 【効率的な開発を目指そう】 🔖 1
はじめに AIコードレビューは何がすごいのか? 開発を進める上で、コードレビューはとても重要な工程です。しかし、時間がかかるうえに、経験の浅いエンジニアにとっては負担になりがちです。 そこで登場するのがAIコードレビュー […]
BigQueryの外部テーブルでスプレッドシートのデータをクエリする 🔖 3
G-gen の杉村です。BigQuery の外部テーブル(external tables)機能で Google スプレッドシートのデータを BigQuery からクエリする方法について紹介します。 外部テーブルとは スプレッドシート サンプルシートの準備 共有リンクの取得 外部テ
読み取り専用 DB を Aurora から SQLite に移行してコストを 1/8 に削減した話 🔖 339
デジカルを構成するサービスの DB(基本的に読み取りのみ)を Aurora MySQL から Fargate 上の SQLite に移行し、性能も向上しつつ当該サービス全体のインフラコストを約 1/8 まで大幅に削減できた話をご紹介します。
文字起こしAI Whisperモデルの更なる活用形 ~ 「負の遺産」とならないために 🔖 3
書き起こしツール「月読」という社内ツール OpenAI Whisper に追加学習をさせる試みという記事を書いてから気づけば2年と2か月ちょっとが経過したようです。 この時作成した社内向け議事書き起こ...
狼少年と化していたSentryが機能するようになるまで 🔖 3
こんにちは。エンジニアのすずまさです。 弊社では、エラー監視ツールとしてSentryを利用しています。 私のチームではSentryをうまく活用できていない状態が続いていましたが、最近は運用負荷を軽減しつつ障害を早期発見するなど、以前よりも運用が改善されてきたので今回はその紹介をし
Hello, Playwright!! 〜プログラミング初心者2人が取り組みを振り返る〜 🔖 3
こんにちは!QAエンジニアのetoとshibachokuです。本記事は品質保証部連載第11弾です。今回はプログラミング初心者である私たちがPlaywrightにチャレンジし、実施してきた取り組みについて語った内容をブログにしました。初心者あるあるな話が結構出たのではないかと思いま
Grokとは?Grok 3で何ができるのか、モデル別に徹底比較 🔖 1
みなさん、こんにちは。株式会社シー・エス・エスのES開発部、かわらです。 みなさんも日常生活で耳にタコができるほど聞いていると思いますが、日々AIが進歩していますね。ついこの前まで、質問にとんちんかんな答えを返す様を面白がっていたと思ったら、あっという間に質問内容の意図に沿ってし
「AI履歴書読み取り機能」開発の舞台裏 ── ぜんぶ見せます! 🔖 2
こんにちは、AIインテグレーションユニットの木村です。 この記事では、AIインテグレーションユニットで行ってきた「AI履歴書読み取り機能」開発の舞台裏を、検証プロセスや得られた知見を中心に紹介します。 目次 目次 「AI履歴書読み取り機能」の開発理由 「AI履歴書読み取り機能」の
GitHub Actionsの外部ActionでVersionTagを使ってるものを一括でCommitHashにしたい。 🔖 29
こんにちは。今年からグループ情報部という部署にいる 池田(@mashiike) です。 背景 先日、GitHub Actionsの tj-actions/changed-files にセキュリティインシデントがありました。実は、 reviewdog/action-setup 経由
キャディでの Apache Iceberg 活用事例 🔖 39
こんにちは。Drawer Growth グループの江良です。 キャディが「製造業 AI データプラットフォーム」の構想を打ち出してから半年ほどが経ちました。 caddi.com このコンセプトの実現にあたっては、「AI」の部分だけでなく、「データ」の部分を支える仕組みづくりも重要
はじめに TVerのSREチームでインフラ周りやサービス監視オブザーバビリティーを担当しています西尾です。 この度はサービスとしての認知が広まり、配信プラットフォームとしての社会的な重要性も高まってきたTVerサービスについて運用面からの取り組みを紹介していきたいと思います。 現
こんにちは。PMと事業開発を担当している中村です。このブログは、3月の estie PM Meetup に向けたブログシリーズとなっており、「PM Blog Week」第3弾5日目のブログです。 <<前回ブログはコンサルタントがシニアPMになるまでに感じた壁 - estie in
セキュリティ監査とVantaの導入クラウドサービスを提供する企業にとって、データの機密性や可用性を担保するために、SOC2やISMSなどのセキュリティ認証が必要になる場合があります。しかし、これらの認証には厳しい要件があり、対応には多大な労力が必要となります。そこで、効率的に監
ストックマークの築谷(@tsukkee)です。 本記事では、2025/2/27(木)に開催されたEMConf 2025の参加レポートをお届けします。 EMConf 2025について オフィシャルサイトでは以下のように紹介されています。 Engineering Manager Co
Android アプリでの正確なタイムスタンプの運用方法を考える 🔖 1
はじめに こんにちは、デリッシュキッチンでクライアントエンジニアを担当している kikuchi です。 近年は Web のサービスに限らず、アプリでもネットワーク接続を実施することが当たり前になってきていますが、皆さんはネットワーク接続をするアプリでは必須となる タイムスタンプ
EKSの権限整備のため、K8sのRBACについて勉強した話 🔖 26
こんにちは、SREの久保木です。一年弱ぶりにまた記事を書きます。 以前はfreeeに入って割とすぐの頃で、Project間の依存関係を表す図を自動生成したりしていました。 その後はfreeeで使われているTerraform Codeを一括整備するためにTFLintを導入しつつCu
GitHubの権限とチームを整理してTerraform化した 🔖 30
こんにちは。SRE 兼 Development Infrastructure の komtaki です。IVRy では、2024 年 4Q から開発者体験の整備の「Development Infrastructure」が発足しました。組織とプロダクトが急成長する成長する中で、C
ZOZOTOWNのマーケティングメール配信を支える技術 🔖 19
はじめに こんにちは、MA部MA基盤ブロックの@turbofish_です。ZOZOTOWNではプッシュ通知やLINE、メール、サイト内お知らせでのキャンペーン配信を行っており、MA部ではそれらの配信を担うマーケティングオートメーション(MA)のシステムを開発しています。本記事では
【AWS Amplify】Cognito と EntraID の SAML 連携設定およびログイン/ログアウト画面の作成 🔖 2
こんにちは。AWS CLI の福島です。 今回は、 AWS が提供しているサンプルアプリを基に、以下2点の実装方法をご紹介します。 AWS Amplify 利用時における Cognito と EntraID の SAML 連携設定 ログイン/ログアウト画面の作成 参考 概要図 や
Google Analytics Data APIを使用して、ブログの視聴回数ランキングを表示しよう! 🔖 1
背景と目的みなさんこんにちは。クラウドエースの清野です。弊社では、10月の組織改編により、事業領域ごとにチームが再編されました。そのため、これまでバックエンドを担当していたメンバーも、フロントエンドやインフラ領域に携わる機会が増えています。そこで、元々バックエンドエンジニ
目次 はじめに PoCとアーキテクチャ PoCと本番システム開発の違い アーキテクチャとは PoCにおけるアーキテクチャ設計 品質(Quality)観点での検討 機能適合性 使用性 互換性 信頼性 セキュリティ 保守性 保守性:再利用性 保守性:解析性 保守性:修正性 保守性:試
CA Tech JOB 参加記録【CL/Android】2025冬 🔖 1
はじめに こんにちは。猪俣晴生と申します。 2025年2月の1ヶ月間、実践就業型インターンシップ「C ...
Aurora DSQL は何が新しいのか?(vs. Spanner 編)[DeNA インフラ SRE] 🔖 7
こんにちは、IT 基盤部第4グループの西崎です。主に DeNA がグローバルに展開するゲームのインフラ管理を担当しています。 本記事は以下構成の第2回であり、 Amazon Aurora DSQL(以下 Aurora DSQL) が Cloud Spanner(以下 Spanne
大規模プロジェクトにおける段階的な技術刷新について / CA.swift #22 🔖 1
CA.swiftは、サイバーエージェントのABEMAやAmeba、AWA、tappleなどを担当して ...
Copilot Agent modeを活用してaws-sdk-goパッケージをメジャーアップグレード 🔖 8
はじめに アドプラットフォーム事業部で開発を担当している室岡です。 既存のGoのOSS内で参照しているaws-sdk-goパッケージをCopilot Agent mode(以下、Agentモード)を使用してメジャーアップグレードした事例をご紹介したいと思います。 LLMを利用した
Flutterのスキルを上げるにはIssueを見る 〜キャッチアップの実践方法〜 🔖 2
エンジニアは一生勉強と言われますが、最新情報やトレンドをいち早くキャッチアップするにはどうすれば良いのでしょうか?今回は私が普段得ている情報源を紹介します。この記事ではFlutterに特化していますが、別の技術でも応用可能だと思います。!最近本を書きました。この記事を面
Amazon Bedrockのファインチューニングの使いどきがわからなかったので自分なりに整理してみた 🔖 2
はじめにLLM(大規模言語モデル)が事前に学習していない情報を生成内容に反映させたい場合、コスト効率や時間の観点から、ファインチューニングではなくてまずRAGからやった方が良いみたいなことをよく聞きます。よく聞くのですが、じゃあRAGからやったとしてどういう状況になればファイン
GitHub Actionsの外部Actionのバージョンをhash指定にし、可読性を維持しつつバージョンを上げる 🔖 73
こんにちは、2025/02からAndroidエンジニアとして入社したid:matsudamperです。 GitHub Actionsで外部のactionを使用する時に、どのようにバージョンを指定していますか? バージョンの指定方法とメリット、デメリット よく使われるactions
Amazon Cognitoで構築するスケーラブルなWebアプリケーション③ - JWTからユーザー情報を取得する 🔖 1
こんにちは。 アプリケーションサービス部、DevOps担当の兼安です。 本記事はこちらの記事の続きです。 blog.serverworks.co.jp 今回は、バックエンドプログラムでJWT(JSON Web Token)を解析し、ユーザー情報を取得する方法を説明します。 本記事