はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
こんにちは。 アプリケーションサービス部、DevOps担当の兼安です。 先日、AWS Summit Japan 2025のGitLab様のブースで「Vibe CodingとCI/CDツールの役割」というテーマでLTさせていただきました。 本記事はその内容をブログにまとめたものです
保守運用はつまらない?多くのソフトウェア開発組織は伝統的に、プロダクトのライフサイクルにおける「新規開発」と「保守運用」を異なるフェーズとして扱ってきた。そして両者を分断し、フェーズごとに異なる人々、つまり「新規開発チーム」と「保守運用チーム」にそれぞれ担当させる。このようなや
職場のプロジェクトに必ず配置しちゃうMakefileの話 🔖 160
!この記事は毎週必ず記事がでるテックブログ Loglass Tech Blog Sprint の99週目の記事です!2年間連続達成まで残り7週となりました! 始めにログラスに入社してから時間が経つのも早く、もう3ヵ月経ちました。そんな私ですが、入社して最初に作成し
Devinは敵か、部下か。AI時代に価値が爆上がりするエンジニアとは? 🔖 33
ウォンテッドリー CTOの安間です。ChatGPTの登場以来、生成AIの進化は留まるところを知りません。Curso...
「伝わる」GitHub PRと「育てる」レビューコメントの書き方 🔖 33
こんにちは!Mobile Growthの朴(パク)です。5月1日からWantedlyへ入社し、Androidをメイ...
AIで加速するオフショア開発の新次元:チームトポロジー実践の先に見えた「真の協働」とは 🔖 32
はじめに:1年後の私たち――進化の軌跡と、ささやかな告白 第1章:グローバル開発モデルの進化――オフショア開発とAIの幸福な出会い 1.1 旧来の認識 vs 現代の現実:オフショア開発の再定義 1.2 中核となるアナロジー:優れたオフショア開発プラクティスは、優れたAIプラクティ
【AI OCR】マルチモーダル LLM を使った証明書 AI OCR のベストプラクティス 🔖 1
はじめにこんにちは、ナウキャストで LLM エンジニアをしている Ryotaro です。先日、Finatext グループで生成 AI コンテストが開催されました。テクノロジー部門のテーマは 「AI を活用した新規価値創造/業務改善アプリケーションの AI 駆動開発」というもの
品質保証部 労務ユニット体制の変更とそれに伴うメンバー募集を新規にオープンしました! 🔖 2
品質保証部 労務ユニット体制の変更とそれに伴うメンバー募集を新規にオープンしました! SmartHR 品質保証部マネージャーのtarappoです。 SmartHRは7月から下半期になります。 下半期がはじまったこのタイミングで、品質保証部の労務ユニットの体制変更をおこないました。
概要TypeScriptのnever型の使い所について説明いたします。 never型とはnever型は「値を持たない」を意味するTypeScriptの特別な型です。https://typescriptbook.jp/reference/statements/never
性能改善でAIと伴走して分かったAIエージェントの実力 🔖 2
こんにちは、ENECHANGE所属のエンジニア id:tetsushi_fukabori こと深堀です。 前回の本庄さんの記事では、PMの視点からAIエージェントの「Input → Process → Output」の本質を理解された話がありました。「膨大な知識や情報と、リクエス
QEMU上のRaspberry Piに嘘ハードウェア乱数生成器を実装する 🔖 16
こんにちは。技術統括部の前田です。いつもCTF関連の記事しか書いていないのでそれを期待されていた方はごめんなさい。今回は違います。 この記事で紹介するのは、QEMUにオレオレデバイスを追加する記事を書いたら面白いんじゃないか、と思って始めた物語が、序盤で壮大な沼にハマった話です。
社内版OSS Gateを開催し、7本のPull Requestがマージされました 🔖 3
こんにちは。プロダクトエンジニアの@ymtdzzzです。2025年5月に社内版OSS Gate、「OSSミートアップチャレンジ」を開催しました。その結果、会の中で7本のPull Requestが作成され、すべてがマージされました。 この記事では、OSS貢献を促進するために構築した
この度2025年6月末をもって、トヨクモ株式会社を退職することになりました。アプリケーション開発チームの鈴木です。 2022年より新卒として入社したため正社員としては3年強の期間になりますが、2019年のちょうど今頃の季節にアルバイトとして入社しており、合計でおよそ6年間という期
新チームが一つずつ開発フローを改善して自走できるようになった話 🔖 5
はじめに こんにちは、Assuredでエンジニアをしている伊藤、内山と、QAエンジニアの日下です。 Assuredでは、職能に関係なく「ビジネスや事業を一緒に作っていく」という考えを大切にしています。エンジニアも事業成長にコミットするため、少人数のチームでスピード感を重視し、各メ
Pull Request単位のホワイトボックステスト観点をAIで自動生成する 🔖 2
こんにちは、kickflow QAチームの川村です。 ホワイトボックステストにおける観点抽出に課題を持つQAチームは多いと思います。 コードの実装に踏み込んだ観点は仕様書から読み取れず、どうしても担当者のスキルや経験に依存しがちです。 kickflowのQAチームでは、この課題を
エンジニアリング = ソフトウェア開発、だけじゃない 🔖 1
こんにちは、estieでSWEをしている上久保です。 私は入社以来、新規事業の立ち上げチームでプロダクト開発に携わっています。PMF前のプロダクトでは、価値検証のための機能開発を最優先に進める必要があるため、スピードが強く求められます。一方で、パフォーマンスや可用性といった非機能
【続報】Clineの利用規約が修正されました!VSCode拡張版で自身のAPIキーを使えば安全に利用可能に 🔖 1
こんにちは!サーバーワークスで生成AIの活用推進を担当している針生と申します。 今日は、先日お伝えしたClineのデータ収集に関する懸念事項について、重要なアップデートをお知らせしたいと思います。 前回の記事の振り返り 2025年5月13日に公開した「Cline利用におけるデータ
AtCoderで ミラティブ プログラミングコンテスト2025 を開催します 🔖 30
こんにちは、バックエンドエンジニアの makino です! この度、ミラティブは 2025年7月12日(土) にAtCoderにおいて ミラティブ プログラミングコンテスト2025 を開催します。 atcoder.jp 私自身、数年前まで競技プログラミングに熱心に取り組んでおり、
生成 UIでユーザーに最適化されたデザインを魅せる。そんな未来の先行体験会。 🔖 40
プロローグ 河野「このTODOアプリ便利やなぁ」 河野「でも、なんかシンプルすぎて退屈やねんなぁ。たまにTODO忘れるし...」 河野「もっとド派手なハリウッド映画みたいなデザインで緊迫感だしてくれや!」 アプリ「わかりました。もっと激しくてインパクトのあるデザインで訴求します。
MCP の Go 公式 SDK が公開されたので早速使ってみた 🔖 2
はじめにはじめまして、株式会社カナリー ソフトウェアエンジニアの柏です。お部屋探しマーケットプレイス CANARY の、主にバックエンドを担当しています。先日、ついに MCP(Model Context Protocol)の公式 Go SDK が公開されました!🎉http
IIJの社員が読みたい本ってどんな本(IIJ図書館) 🔖 22
IIJ社内には、社員が社内で自主的に運用する「IIJ図書館」があります。 IIJ図書館では、置いてほしい本の希望を社内で募り、投票で上位となった本を会社の費用で購入する「みんなの読みたい本を買いましょ...
Amazon Bedrock Agentsで化粧品推薦AIを作ってみた!実際に使って月2500円節約できた話 🔖 31
アジャイル開発チームの塚越です。2023年にInsight Edge(以下、IE)に参画し、そろそろ2年が経過します。 前回はエンジニアとしてPMに挑戦した 記事 を書きました。PoCフェーズでPMを務め、無事に商用化フェーズを迎えました。現在もPM兼務のエンジニアとしてこの案件
Copilot Notebookを使えば「1業務1RAG」が実現できるのでは? 🔖 1
1. 2025年6月に登場したCopilot NotebookCopilot Notebook は、2025年6月にMicrosoftからリリースされた長文かつ構造的に対話できる新しいAIチャットです。Microsoft 365 Copilotの1機能として組み込まれてい
こんにちは、Data Management Office、データサイエンスセクションの横山です。本ブログでは、Oisix ECサイトにおける補完商品推薦システムの開発について紹介します。 背景 Oisix ECサイトでは、「安心・安全でおいしい食品」を軸に、バリエーション豊かな食
はじめに サイバーエージェントでは、これまでに数多くの Web サービス・プロダクトの 立ち上げ・開 ...
3社合同イベント「プロダクトマネージャーって本当は何してる?」を開催しました! 🔖 1
こんにちは、ABEMAのプロダクトマネージャーの松田です。 先日、合同会社DMM. com、株式会社 ...
【MCP×AIエージェント】Windows対応MCPサーバーとデータ分析AIアプリ開発入門 🔖 2
こんにちは。 GMOインターネット ネットワークソリューション事業本部 ソリューションパートナー事業部の横手です。 2025年05月20日、Microsoft Build 2025 にて今後のWindowsでMCP(Mo […]
【Claude Code】まだ定型プロンプト打ってません??カスタムコマンド活用して作業効率爆上げ 🔖 38
はじめに皆さん、Claude Codeを使っていてこんな経験はありませんか?毎回同じような指示を出している、作業の進捗が分からなくなる、ultrathinkを忘れて精度が下がってしまう...自分も普段Claude Codeを使い倒しているのですが、これらの課題を解決するため
関西Ruby会議08に参加して前夜祭で登壇しました #kanrk08 🔖 1
こんにちはkoshibaです。6/28にあった関西Ruby会議08に参加しました。 regional.rubykaigi.org 地元開催ということでプロポーザルも出していたのですが、採択ならず。でも前夜祭で発表の機会をいただけました。このレポートでは自分の登壇した前夜祭を中心に
playwright-mcpを拡張するMCPサーバーを作ってレスポンスBodyを観察できるようにしてみました 🔖 2
こんにちは。ダイの大冒険エンジョイ勢のbun913と申します。みなさんはPlaywrightのMCPサーバーを使いながら「どんなAPIリクエスト・レスポンスがあるかBodyも含めてみてほしいな」と思ったことはありませんか?私はあります。PlaywrightのMCPサーバーを使
Linux の実行形式から見る軽量なコンテナイメージの作り方 🔖 6
お疲れ様です。ウォンテッドリーでバックエンドエンジニアをしている水野(@fetburner)です。今回の記事は夏...
2025年、AI技術の中間レビュー:RAGとAgentの進化の行方前回の年末総括から半年が経過し、年初に起きた大きな技術革新の波が次第に落ち着くにつれて、AIは再び発展の踊り場に入ったように見えます。これは**RAG(Retrieval-Augmented Generation
Next.js アプリケーションの version skew 問題に向き合う 🔖 53
こんにちは。ウォンテッドリーでフロントエンド組織のリーダーをしている原 (@chloe463) です。 この記事で...
バズより本質を届けたい ——ラクス開発組織がたどり着いた情報発信のすべて 🔖 30
開発組織の価値観は、社内にあるだけでは届きません。 定義や行動指針を掲げても、それだけで伝わるわけではない。 むしろ、「なぜ、行動したのか?」「どう意思決定しているのか?」という現場の声こそが、その組織の“らしさ”を表すものだと思います。 私たちラクスは、創業以来大切にしてきた「
[2025年7月4日] コーディングエージェントの協働が多分次のブレイクスルー (週刊AI) 🔖 1
こんにちは、Kaiです。Claude Codeは毎週のようにアップデートされ、ノウハウもどんどん共有されています。最近の流行は、複数のエージェントを協働させる方向ですね。特にHooksがリリースされてからは、終了時に自動的に他のエージェントを呼び出してレビューさせたり、追加の
今なら使い放題!GoogleのAIコーディングエージェント「Jules」を使い倒してみた 🔖 1
はじめにこんにちは、Kouです。早速ですが、今回はGoogleから新しく登場したAIコーディングエージェント「Jules」について、実際に業務で使用してみた経験をお話しします。従来のAIコーディングツールとは異なり、Julesは「タスクを丸投げできる自律的なエージェント」と
Gemini CLIとClaude Codeを簡単に比較してみた 🔖 4
!この記事は人間が書きました。 はじめにみなさん、こんにちはAIコーディングエージェントを活用していますか?私はようやく諸々のタスクがひと段落したためGemini CLIを触り始めました。リリースされてから1週間以上経ってしまいました...Gemini CLIに
この記事は夏のアドベントカレンダー5日目の記事です。こんにちは。ウォンテッドリーのEnablingチームでバックエ...
「askenにおける AIを用いたプロダクト開発を語る会」開催しました! 🔖 1
はじめに こんにちは。asken Androidエンジニアの佐藤忠です。 今回は、「askenにおける AIを用いたプロダクト開発を語る会」と題して、askenにおけるAI活用の取り組みを共有する勉強会を開催しました。 勉強会の内容をまとめてレポートしたいと思います! 勉強会ペー
React Hook Form の useFieldArray が同期されない!? 複数コンポーネントで使用したときにハマった話と対処法 🔖 1
React Hook Formを使ってフォーム開発をしているとき、「あれ?配列に要素を追加したのに反映されないのでは?」と思うような予期せぬ挙動に遭遇しました。具体的には、useFieldArrayを使ったフォームを作っていたのですが、複数のコンポーネントで同じフィールド名に対
TVerのWebフロントエンドエンジニアのJeun Yun (Paul) Tsangです。2024年から始まったWebフロントエンド開発の内製化によって改善した、 tver.jp のUI構築の考え方を紹介します。 tver.jpの技術スタック 以下は改善後のフロントエンド技術スタ
年末調整チームの品質保証における半年間の改善 こんにちは。年末調整チームでプロダクトエンジニアをやっているkashiwara0205です。 私はチームの中で品質保証についてオーナーシップを持っています。 年末調整チームには専任のQAエンジニアがいないため、チーム内で品質保証に関わ
Tailwindcss v4バージョンアップへの道のりをCursorと共に駆け抜けた話 🔖 2
はじめにはじめまして!イノベーション開発チームのchisato🎮です!弊社が運営するITトレンドのスタイルの実装にTailwindcssを採用しています。今年のはじめにはv4という大きな変更が入ったバージョンがリリースされ、MCPサーバーやら開発組織としてのガイドラインの統一
AWS Summit Japan 2025 参加レポート 🔖 27
2025年6月25日、26日に開催された AWS Summit Japan 2025 に参加してきました!弊社からは、総勢 15 名のエンジニアが参加しました!日々の業務で利用している AWS の最新情報をキャッチアップするとともに、AWS コミュニティの熱気をダイレクトに
ソフトウェアエンジニアとして、Cursorで日常の生産性を向上させる方法 🔖 4
こんにちは、Spacelyでソフトウェアエンジニアをしているトニー・デュオン(Tony Duong)です。フルスタック開発者として、SpacelyではRuby on RailsとVue.jsを使ってWebアプリケーションを開発しています。 僕と同じように、多くのソフトウェア開発者
AWSのIoTサービスを利用して、IoTデータをAWSで活用してみませんか? 🔖 1
CR課の喜多です。営業トークのようなタイトルですが、今回はAWSのIoTサービスをいくつか試用してみたのでご紹介します。導入をご検討の方の参考になれば幸いです。 AWS IoT Core AWS IoT Coreとは 費用 主な利用構成 AWS IoT Sitewise AWS