はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
どうも、nano72mknです。先日、2025年9月6日に札幌で開催された「フロントエンドカンファレンス北海道2025」で登壇してきたので、記録として書いておこうと思います。 登壇のきっかけ今年はカンファレンスに積極的に参加していこうという目標があったので、フロントエンド
手触り感のあるContext Engineering 🔖 85
こちらはLayerXエージェントブログリレー2日目の記事です(1日目のponさんの怒涛のTKG記事(not Tamago kake gohan)もぜひご覧ください)。 こんにちは、CEO室でAI Agent開発のPdMをやっているKenta Watanabeです。 近年のLLM関
話題のSerenaをClaude Codeで使ってみた 🔖 56
はじめにClaude Codeの様子がおかしい。精度が低下したんじゃないか?という声がここ1か月ぐらいよく聞こえてくるようになりました。どうやらSerenaというMCPサーバーを使うと多少は改善するらしいという話も合わせてちらほらと聞いていました。Claude Codeを使
「Findy Team+」を活用して、リードタイムを半分に改善した話 🔖 1
MyReferチームの政家です! TalentXではFindy Team+を活用して、開発生産性の改善を行っています。 https://jp.findy-team.io/ TalentXでは開発生産性の改善にFindy Team+を活用しており、その結果リードタイムを約半分に短縮
IIJ放送システム事業部 bunjiです。今回は10月22日にIIJが主催する「GNSS TimeSync 2025」について案内します。 (案内は本記事の最後に記載しているため、先にご覧になりたい方...
チャットでSQL生成!データ活用チャットボットを社内公開したら結構いい感じだった 🔖 38
こんにちは、プロダクトAI開発の宮後(miya10kei)です。最近はMakuakeで変わったガジェットを探すのにハマっています🛠️ 昨年、ニーリーで社内AIチャットボットのPoC開発をし、今年の4月から全社で本格的な利用を開始しました。現在は知識領域毎に特化した4つのチャットボ
Gemini でエンジニアの日報を自動生成!スクラムの情報共有が驚くほど楽になる 🔖 242
こんにちは。クラウド&ネットワークサービス部で SDPF のベアメタルサーバの開発をしている山中です。 先日、Google Workspace で利用できる Gemini API を活用して、日々の業務ログから日報を自動生成し、Slackに自動投稿する仕組みを構築しました。 その
今年もモバイル業界がざわつく季節がやってきました。 IIJmioを含めたMVNO各社の通信サービスでiPhoneを利用する場合、「APN構成プロファイル」なるものをインストールしなければなりません。た...
【Unit7 ブログリレー5日目】 Unit7のrikutoこと佐藤(@riku929hr)です。 2025年5月に入社したばかりの新参者ですが、気がつけば4ヶ月が経過しました。 今はGo言語を利用したアンケートシステムの開発に取り組んでおり、日々キャッチアップしながら刺激的な毎
広告企画にもAIアシスタント!非エンジニア主導のLLM導入で、創造性と効率が劇的向上 🔖 5
はじめに こんにちは。事業企画室の山口です。今回は、エンジニアでない私が作った「広告企画AIアシスタント」についてご紹介します。 「全社でAI活用を推進し、生産性を劇的に上げる」 そんな目標を掲げ、開発業務以外におけるAI導入を担当しています。今回は、広告事業部でLLM(大規模言
フロントエンドカンファレンス北海道2025 参加レポート 🔖 3
こんにちは、WEAR Webフロントエンドチームでテックリードを務めている冨川(@ssssota)です。2025年9月6日に北海道は札幌市、エア・ウォーターの森にてフロントエンドカンファレンス北海道2025が開催されました。本記事では、会場の様子や印象に残ったトークについてご紹介
【総勢100名超/5人登壇】 社内エンジニアイベント「TECH GARDEN」 開催レポート!!! 🔖 1
技術広報の @ShuzoN です。今回は2025/07/02 に開催された社内エンジニア向けイベント「CARTA TECH GARDEN」のレポートです! なんと参加者はオンオフあわせて100人超(CARTAエンジニアの6割)! 会自体も満足度の高く熱いイベントとなりましたー!👏
はてなはDroidKaigi 2025のサポータースポンサーをしております! 🔖 1
こんにちは、ノベルチームのAndroidエンジニアの id:CNaan です。 9/10(水) 〜 9/12 (金) に開催されるDroidKaigi 2025において、はてなは今年もサポータースポンサーとして協賛しております。 2025.droidkaigi.jp DroidK
Terraform + Slack + AIで権限管理を自動化 🔖 1
はじめにこんにちは!ナウキャストデータAIソリューションドメイン所属の境です。この記事では、社内AIコンテストで制作した「Terraform PRを自動生成するAI駆動システム」の開発の背景や仕組み、実装で工夫した点などをご紹介します。 きっかけデータ基盤の運用をしてい
Luup Serverチームの開発スケールのためのAI活用事例 🔖 1
はじめにこんにちは!株式会社Luupで、Software部 Platformグループ Technology Enabling チームに所属している安元(やっすー)です。一ヶ月ほど前とはなりますが、「AI活用Meetup」というイベントに「開発スケールのためのAI活用」という
Luup Serverチームの開発スケールのためのAI活用事例 🔖 1
はじめにこんにちは!株式会社Luupで、Software部 Platformグループ Technology Enabling チームに所属している安元(やっすー)です。一ヶ月ほど前とはなりますが、「AI活用Meetup」というイベントに「開発スケールのためのAI活用」という
はじめに最近今後のキャリアについて悩み、先輩に早すぎると言われました笑 たくみです。実は約2ヶ月前にZenncafeというクラスメソッド様が運営している記事投稿サイト、Zennのイベントで登壇してきたので、その時の気持ちとかまとめます。登壇するか迷っている方、参考にして登壇
Spec Kitを使って簡単な家計簿アプリ実装してみた 🔖 4
はじめに2025年9月2日に GitHub によるオープンソースプロジェクト「SpecKit」が公開されました。https://github.blog/ai-and-ml/generative-ai/spec-driven-development-with-ai-get-st
TiDBの自動シャーディングを体感。AUTO_RANDOM使ってみた 🔖 1
はじめにきっかけは、TiDBユーザグループ ミートアップ #5に参加し、そこでTiDBのシャーディングが自動で行われる仕組みに興味を持ったことです。特に、AUTO_INCREMENTが引き起こす「ホットスポット」問題と、それを解決する機能について、実際に自分の手で試してみること
OpenAIの最新研究からわかったハルシネーションの原因まとめ 🔖 2
2025年9月5日(金)、OpenAIとジョージア工科大学の研究チームは、大規模言語モデル(LLM)――ChatGPTのような生成AI――が「ハルシネーション」と呼ばれる誤情報を生み出す仕組みを解明した論文を発表しました。本記事では、その成果をまとめた論文 「Why Langu
はじめにこの記事は、「KNOWLEDGE WORK Blog Sprint」第9日目の記事になります。ナレッジワークのQAエンジニアの Tommy です。今回はQAエンジニアのAsk Devinの活用についてご紹介し、皆様の業務で役立つ内容となることを目指しています。まず
7ヶ月でE2Eテスト3.6倍!本番不具合25%減を実現したQA活動の記録 🔖 6
こんにちは、プロダクト開発本部の QA チームです。 今回は、E2E テスト自動化ツール「Autify」を用いて行った、E2Eの自動テストを爆増させた品質改善活動について共有します。 この取り組みの結果、以下の成果を達成しています! 本番環境での不具合検知数:月平均で 25%削減
SREグループにおけるJiraタスク可視化の取り組み 🔖 1
はじめに こんにちは、SREグループの山下(@task2021)です。 私たちSREグループには、「本来取り組むべき活動に十分な時間を割けていないのではないか」という課題感がありました。ここでいう「本来取り組むべき活動」とは、ユーザー体験の維持、開発者体験の向上、コストの最適化を
Devinが最低限ワークするようになるまでにやったこと 🔖 1
こんにちは、Energy Marketing Devチームの細木です。 前回の福田さんの記事では、SlackからGoogleサイト公開までをAIエージェントで自動化するワークフロー構築プロジェクトについて読ませていただきました。Notion AI → Cursor → Googl
『JamC-QA』: 日本の文化や風習に特化した質問応答ベンチマークの構築・公開(前編) 🔖 1
こんにちは。SB Intuitions で LLM の評価を担当している 岡 照晃、柴田 知秀 です。 本記事では我々が構築・公開した日本語のベンチマーク『JamC-QA(Japanese Multiple Choice QA, ジャムシーキューエー)』[岡+, 25]を紹介しま
こんにちは!SODAでQuality Engineerをしているmachiです。今回はAI agent(以下、AI)と一緒にテストコードを改善していく一歩目のハードルを限りなく下げた話をしてみようと思います。 AIからはじまる波SODAではCursor、ClaudeCod
はじめまして。サイバーディフェンス研究所の新井田と言います。先日 OffSec 社が提供する OSEE という資格試験に合格することができました。難易度の高さから試験準備もレポート作成も手探りの連続でしたが、この経験がこれから OSEE 取得を目指す方の助けになればと思い、私の学
さくらのクラウド検定学習アプリ「さくマス!」リニューアルの裏側 🔖 1
はじめに はじめまして。さくらインターネットに2025年新卒エンジニアとして入社しました菊池、鈴木、山下です。 今回この記事では、さくらのクラウド検定学習アプリの「さくマス!」のリニューアルの裏側について、2つの軸でご紹 […]
QAエンジニアによるAI活用事例:Claude Codeで実現するE2Eテスト開発の効率化 🔖 1
こんにちは、hacomonoQA部のたっきー(滝田)です。 hacomonoのQA部では自動テストの手段の1つにPlaywrightを利用しています。 今回は、Claude Codeを用いたEnd-to-End(E2E)テストの実装について紹介します。 はじめに 本記事の執筆サポ
次世代JS標準時刻API Temporal を3年先行利用して得た知見を共有します! 🔖 147
Dateに代わる新たな日時表現・操作API Temporal を3年先行利用して得た知見を共有します!
Claudeの学習モードを使ってコードのリファクタリングをした 🔖 6
前回のブログ記事でちょっとだけ触れたClaude Codeの学習モードについて、ちょうどいい感じのコードが上がってきたのでやってみました。今回はClaude Codeではなく、Claudeのチャットでやってます。やっぱりなんか………チャットのClaudeの方が賢い気がしている
CodexやClaude Codeなどの普及により、ターミナル環境に触れる時間が増えた方も多いのではないでしょうか。私自身もともとターミナル環境が好きで、日常のなかで最も長く接している画面とも言えます。普段使っているターミナルの画面毎日使うターミナル環境だからこそ、もっと
【エンジニアの日常】エンジニアの人生を変えたイベント Part2 🔖 28
ファインディでソフトウェアエンジニアをやっている土屋です。今回は、先日大好評だった企画、「エンジニアの人生を変えたイベント」のPart2をお届けします。 tech.findy.co.jp 前回に引き続き、弊社エンジニア達が過去に参加したイベントの中で、特に印象に残っているイベント
「ベクトルDB不要」なRAG手法「PageIndex」を解説 🔖 98
本記事では、RAGの性能を高めるための「PageIndex」という手法について、ざっくり理解します。株式会社ナレッジセンスは、「エンタープライズ企業の膨大なデータを掘り起こし、活用可能にする」プロダクトを開発しているスタートアップです。 この記事は何この記事は、RAGで「
Go言語のプログラムで、動作の記録やエラーの原因調査に欠かせない「ログ」。Go 1.21で標準ライブラリに導入された構造化ログ機能log/slogが、Go 1.25でさらにアップデートされ、これまで少し手間がかかった点が解消され、より便利になりました。主な変更点は以下の2つです
Oktaから内製IdPへの認証基盤移行(第1回) 🔖 153
はじめに こんにちは、IT本部IT戦略部テクニカルオペレーショングループの山田です。認証基盤は、当社のセキュリティと日々の事業活動を支える、最も重要なITインフラの一つです。こうした重要なシステムは、事業の成長や技術トレンドの変化に合わせ、常に最適な状態であり続けるための定期的
経緯クライアントからbase64形式で送られてきた情報をサーバーで復元し保存するという実装をLLMに教えてもらった。const fileBuffer = Buffer.from(base64Data, "base64");const uint8Array = new Uin
こんにちは、SODAでクオリティエンジニアをしているokauchiです。今回は、E2Eテストの認知をユニークなアプローチで組織に広げたというテーマです。コミュニケーションツールは普段から目にする機会も多く、そこに小さな変化を入れるだけでも興味を持ってもらえることにつながります。
執行役員 CISO の @kani_b です。8月、 LayerX では AI エージェント祭と題した社内ハッカソンを開催しました。今回は、その背景や内容についてご紹介します。 仕事始まりの月曜日、「金曜日までに AI エージェントをつくってデモしてくれ」と言われたら、みなさんは
アンケートのバリデーション設計を考える 〜AIと探る実装の最適解〜 🔖 3
【Unit7 ブログリレー4日目】 こんにちは、エムスリーエンジニアリンググループのUnit7(リサーチプロダクトチーム)でチームリーダーをやっている遠藤(@en_ken)です。 私たちのチームは、アンケートシステムをはじめとするリサーチプロダクトを開発していますが、近年、大規模
Monthly Tech Report 2025年8月 🔖 2
ZOZO開発組織の2025年8月分の活動を振り返り、ZOZO TECH BLOGで公開した記事や登壇・掲載情報などをまとめたMonthly Tech Reportをお届けします。 ZOZO TECH BLOG 2025年8月は、前月のMonthly Tech Reportを含む計
Temporal Knowledge Graphで作る!時間変化するナレッジを扱うAI Agentの世界 🔖 48
こちらはLayerXエージェントブログリレー1日目の記事です。 こんにちは、Hiromu Nakamura (pon) です。 LayerXでAI/MLOpsをやってます! 最近はAI Agentの開発の中で、個人的にTemporal Knowledge Graphに注目していま
DevinAPIを利用して、PR単位でテストケースを生成する 🔖 1
こんにちは!最近はSDET(Software Development Engineer in Test)を自称しようと思っている山本(yama-chan)です! 今回はプロダクトチームで試験的に導入している、DevinAPIを利用して、PR単位でテストケースを自動生成する取り組み
Sidekiq serverを分離してRailsの非同期処理の遅延を解消した話 🔖 2
弊社では、ノンデスクワーカーに特化した求人サービスジョブハウスを運営しております。 ジョブハウスではサービスにご登録頂いた求職者の方に求人情報を直接お届けするために、メールマガジン (以降メルマガと呼称します) を配信しています。 メルマガの配信は、Sidekiqを用いてジョブハ