はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
エンジニアは、システムやソフトウェア、インフラなどの設計・開発・運用を行う技術者のことです。IT業界ではプログラマーやインフラエンジニアなど多様 な職種があります。
ねえパパ、ほとんどのエンジニアは四則演算を計算するプログラムすら書けないってホント? 🔖 331
ねえパパ、ほとんどのエンジニアは四則演算を計算するプログラムすら書けないってホント?どうも。「エクセルファイル読んでますか?」でおなじみの(?)アルダグラム テクニカルフェローの蓬莱です。お元気ですか?え?そんなことより気になる事がある?あ、このタイトルの事ですか。「四則演
ねえパパ、ほとんどのエンジニアは四則演算を計算するプログラムすら書けないってホント? 🔖 331
ねえパパ、ほとんどのエンジニアは四則演算を計算するプログラムすら書けないってホント?どうも。「エクセルファイル読んでますか?」でおなじみの(?)アルダグラム テクニカルフェローの蓬莱です。お元気ですか?え?そんなことより気になる事がある?あ、このタイトルの事ですか。「四則演
9割のエンジニア未経験者がつまずく『最初の壁』 。それでもアプリを作りたい #3 🔖 1
はじめまして。株式会社PRUMでエンジニアをしている人見です。日々、プログラミング学習や実務の中で、つまずきやすいポイントや、仕事で起きやすい“ズレ”について整理して発信しています。誰かの助けになれば幸いです。9割のエンジニア未経験者がつまずく『最初の壁』 それで...
ループエンジニアリングで再考する仕様書駆動開発 | ドクセル 🔖 181
仕様駆動開発を、AIエージェント時代の「文脈を設計する技術」として捉え直す。仕様、計画、検証、エビデンスを一度きりの成果物ではなく、次の実行へ戻るループとして扱い、ドキュメントが開発の判断と再現性をどう支えるかを整理、ソフトウェア開発の関心レイヤーがコードからドキュメントに移って
「エンジニアのキャリアを知るナイト」に参加してきた - Magnolia Tech 🔖 16
bashowotsukuru.connpass.com ふみふみさんが主催する「エンジニアのキャリアを知るナイト」に参加してきた ふみふみさんが興味ある、エンジニアとしてのキャリアのその後の選択肢、ということでソフトウェアエンジニア以外にキャリアチェンジした3人のお話。 とても興
Coding Agentの時代: ソフトウェアエンジニアの未来 🔖 4
AIが主役となる時代、エンジニアの役割はどのように変わるのか?coding Agent技術を用いた業務改善の実践例として、freeeのバックオフィスチームの取り組みと、BPRやFDEを通じた戦略を紐解きます。
文系エンジニアがClaude Codeで学習アプリを自作して3か月でCISSP合格した話 🔖 46
文系エンジニアがClaude Codeで学習アプリを自作して3か月でCISSP合格した話TL;DR大学は英文科、セキュリティエンジニアとしての実務経験ほぼゼロの文系エンジニアが、3か月・1日平均30分でCISSPに合格した。勝因は「毎日続けられたこと」。それを可...
エンジニアのためのワールドカップ オランダ戦観戦ガイド ── 11人の選手を技術概念で解説する 🔖 2
📝 はじめにこんにちは、シュートです。前回までは React 関連の記事を書いていましたが、今回は完全に別ジャンルです。2026年6月15日(月)朝5時から、FIFA ワールドカップで日本代表 vs オランダ代表の試合があります。この記事は、「サッカーは詳しくない...
Mythos時代は「ループエンジニアリング」が不可欠、推論コスト爆発を防げ 🔖 25
「プロンプトエンジニアリングはもう古い。これからはコンテキストエンジニアリング」というコラムを筆者が書いたのは2025年10月のこと。それから半年強がたち、今度は「ループエンジニアリング(Loop Engineering)」が話題だ。2026年6月9日(米国時間)に登場した「My
プログラミングの知識は不要? 話題の「Claude Code」で非エンジニアが「欲しかったあのツール」を作る 🔖 45
非エンジニアのためのClaude Code入門 AnthropicのAIコーディングツール「Claude Code」が注目を集めている。プログラマー向けの製品と思われがちだが、自然言語の指示で実際の成果物を出力する特性は、IT管理者やマーケティング担当者といった非開発者にこそ大き
350画面のUI統一、AIに任せたのは「セルフチェック」だった - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ 🔖 35
はじめに 楽楽シリーズUI統一プロジェクトとは フェーズ1: AIに任せられない領域 フェーズ2: 規模がもたらした新たな課題 AI活用の勘所: 実装ルールをAIに翻訳する なぜ「セルフチェック」だったか Cursor Rulesという仕組み 運用してみての手応え 振り返って見え
ミュトスクラス「Claude Fable 5」とは?何がすごい?非エンジニア広報が Opus 4.8と比較してみた | iret.media 🔖 19
こんにちは!AI インテグレーター KDDIアイレットの広報・羽鳥です。 2026年6月9日、Anthropic が Mythos クラスの一般向けモデルとして Claude Fable 5を発表し、話題となっています! 今回は、「話題の Claude Fable 5って何?何が
AIエージェント時代の権限管理が、いまアツい - LayerX エンジニアブログ 🔖 164
こんにちは。LayerXで「Ai Workforce」というプロダクトのプロダクトマネージャーをしているinaoです。 Ai Workforceは、組織の中でAI Agentを活用するためのプラットフォームです。 getaiworkforce.com おかげさまで、我々の組織もお
技術情報のキャッチアップは、業務が忙しくなると最初に削られます。意志の問題ではなく、情報収集が時間を細かく、けれど継続的に消費する活動だからだと思っています。newmoでは立派な仕組みを作るより、忙しい週でも続く軽いものとしてエンジニアミートアップを行なっています。 Engine
QAエンジニアが「自分でテストやりきる」のをやめようとしている話 🔖 2
こんにちは、株式会社ダイニーでQAエンジニアをしているかわさきです。ダイニーのQA teamでいま試していることについて書こうと思います。「Claude Codeで開発の生産性が上がっている」という話は最近よく聞きます。同じことが、いまダイニーのQA teamでも起きています。
「このボタン、1pxだけ右にズラしてもらえますか?」エンジニアがキリキリする文系人材の悪気のない一言 🔖 128
担当領域による意識のすれ違いをなくすにはどうすればいいか。14年間残業ゼロを徹底するアクシア代表の米村歩さんは「『体験の表側』を見ているデザイナーと、画面の裏側に広がる『構造』を見ているエンジニアでは、見えている世界が違うゆえに、ちょっとした言葉のすれ違いがプロジェクトの炎上を招
OpenAIエンジニアによるCodexを「自律エージェント」として使い倒すための勉強会レポート 🔖 3
こんにちは、DeNA ヘルスケア事業本部ウェルビーイング事業部DXソリューション部の川上知宏です。現在弊社では「AI オールイン」を掲げ、プロダクト開発のあり方そのもののアップデートに取り組んでいます。 今回はその一環として、OpenAI 社から 3 名の講師をお招きし、Ope
マルチモーダル知識グラフ「RAG-Anything」を用いた複雑な実世界ドキュメントの理解 - LayerX エンジニアブログ 🔖 34
※本記事は、2026年5月までLayerXのAi Workforce事業部でR&Dインターンとして活躍してくれた kemotoさんによる執筆です。本人のインターン期間終了に伴い、LayerX の koichi(こいち)が代理で投稿いたします。最先端のAI協業の現場で得られ
はじめまして。株式会社PRUMでエンジニアをしているひとみです。日々、プログラミング学習や実務の中で、つまずきやすいポイントや、仕事で起きやすい"ズレ"について整理して発信しています。誰かの助けになれば幸いです。信頼されるエンジニアが実践する「聴く技術」4選...
エンジニアがpmconfから学んだ「プロダクト視点」の意思決定 🔖 3
こんにちは。ウォンテッドリーのバックエンドエンジニアの西野です。AIの活用が進み、開発プロセスが効率化されたことで...
データエンジニアこそ組織のオントロジーに向き合うべき 🔖 91
こんにちは、クラシルでデータエンジニアをしているharry(@gappy50)です。 クラシルでは、これまでAI-Readyなデータ利活用に取り組んできました。Tier設計でデータの信頼性を担保したり、Snowflake Managed MCP × Claude Codeでデータ
非エンジニアが本番にPRを出し、ハーネスが品質を担保する ── 改修フェーズの民主化(連載Part 5) 🔖 34
注記: 本記事で言及する「cortex」は、airCloset社内で独自開発したAIプラットフォームの内部コードネームです。Snowflake CortexやPalo Alto Networks Cortex等の既存商用サービスとは一切関係ありません。 Part 1(総論)で、c
データエンジニアこそ組織のオントロジーに向き合うべき 🔖 91
こんにちは、クラシルでデータエンジニアをしているharry(@gappy50)です。クラシルでは、これまでAI-Readyなデータ利活用に取り組んできました。Tier設計でデータの信頼性を担保したり、Snowflake Managed MCP × Claude Codeでデータ
エンジニアインターンレポート 〜3か月で見えてきたエス・エム・エスでの動き方〜 🔖 1
はじめに はじめまして!エス・エム・エスでエンジニアインターンをしている小西です。私は現在情報系学部の4年生で、内定承諾後に「履歴書できるくん」チームに合流しました。 この記事では、3か月間どんなチームに加わり、どんなことを経験して、何を感じてきたかをできるだけ等身大に書いてみま
エンジニアの育成プログラム「プロダクトエンジニアJEDIプログラム」を紹介します 🔖 1
こんにちは、hacomonoのプロダクト開発本部のたつです。 hacomonoでは、プロダクト開発においてエンジニアがビジネスやユーザー価値に深くコミットする「プロダクトエンジニア」という職種を大切にしています。 プロダクトエンジニアとは、「プロダクトの成長を軸に、オーナーシップ
Scalaしか書かなかったエンジニアが育休1年から復帰してReactを書いている話 🔖 1
【デジカルチーム ブログリレー1日目】エムスリーエンジニアリンググループ、デジカルチームの安江です。Scalaとマミさんが好きです。 双子が生まれ、1年間の育休を取りました。育休中に新しいチャレンジについて打診があり、自分でも希望してデジカルチームへ異動。この春に復帰したのですが
「AIが私のソフトウェアエンジニアとしてのキャリアを侵食しておりどうすればいいか分からない」という投稿が大きな反響を呼ぶ 🔖 64
AI技術のめざましい発展はさまざまなタスクを便利にする一方で人間の仕事を奪うという懸念もあり、2025年の1年間でAIが純雇用をイギリスで8%・日本で7%・ドイツで4%減少させたという調査結果もあります。そのような中で、「大規模言語モデル(LLM)が私のソフトウェアエンジニアとし
嵐ラストライブ配信はなぜ落ちなかった?大規模同時配信の仕組みをネットワークエンジニアが解説 | ponflog 🔖 346
2026年5月31日、嵐のラストライブ「ARASHI LIVE TOUR 2026『We are ARASHI』」東京ドーム最終公演が生配信され、約3時間・全33曲を最後まで届けきりました。配信中は世界トレンド1位を独占するほどの注目を集め、ネット上では「大規模なサーバーダウンが
はじめに こんにちは。株式会社カウンターワークス、テックリードの shim です。 別途マルチテナントの記事を頑張って書いているのですが、先日社内にて「AI開発LT大会」を主催しました。 言い出しっぺなので、そこで「(生成)AI時代のエンジニアの生存戦略」というテーマで発表したの
「AI活用 × AWS自走」:新卒エンジニアの知識を「点から面」へアップデートするAWS教育の挑戦 - ぐるなびをちょっと良くするエンジニアブログ 🔖 40
こんにちは、ぐるなび技術戦略室CCoEグループの西川です。 私たちのグループでは、社内のクラウド活用推進と、次世代を担うエンジニアの育成をミッションとしています。今回は、配属半年後の新卒エンジニアを対象に実施した1日完結のフォローアップ研修「生成AI活用AWS自走型ハンズオン」の
AIエージェントのトークン代を節約するNetflixのエンジニアが作ったツール「Headroom」について調べてみた 🔖 218
Claude CodeなどのAIエージェントを日常的に使っていると、あっという間に制限に引っ掛かることがありませんか? Netflixのシニアエンジニアがオープンソースとしてリリースした「Headroom」というトークン削減ツールが、数日で 6k stars・400 forks
Reactの状態管理を、ライブラリやコンポーネントではなくモデルから考える - カミナシ エンジニアブログ 🔖 64
カミナシエンジニアの osuzu です。 「状態管理にどのライブラリを使うか」への違和感 Reactの状態管理の話になると、だいたいライブラリの比較から始まります。少し前なら Redux か Zustand か Jotai か、最近だと TanStack Query と Reac
「AI活用 × AWS自走」:新卒エンジニアの知識を「点から面」へアップデートするAWS教育の挑戦 🔖 40
こんにちは、ぐるなび技術戦略室CCoEグループの西川です。 私たちのグループでは、社内のクラウド活用推進と、次世代を担うエンジニアの育成をミッションとしています。今回は、配属半年後の新卒エンジニアを対象に実施した1日完結のフォローアップ研修「生成AI活用AWS自走型ハンズオン」の
はじめにこんにちは。株式会社カウンターワークス、テックリードの shim です。別途マルチテナントの記事を頑張って書いているのですが、先日社内にて「AI開発LT大会」を主催しました。言い出しっぺなので、そこで「(生成)AI時代のエンジニアの生存戦略」というテーマで発表したの
9割のエンジニア未経験者がつまずく『最初の壁』 。それでもアプリを作りたい #2 🔖 1
はじめまして。株式会社PRUMでエンジニアをしている人見です。日々、プログラミング学習や実務の中で、つまずきやすいポイントや、仕事で起きやすい“ズレ”について整理して発信しています。誰かの助けになれば幸いです。9割のエンジニア未経験者がつまずく『最初の壁』 それで...
決済プラットフォームと経理を繋ぐ MoneyFlow | メルカリエンジニアリング 🔖 45
こんにちは、Merpay の Payment Core チームと Payment Solution チームで Engineering Manager (EM) をやっている komatsu です。普段は決済基盤や決済体験の開発をするチームを見ていたり、最近は PCP Founda
【図解】エンジニアの「雑なMermaid」を、ビジネス側に刺さる図解に変換する 🔖 338
はじめに(30秒で読む結論)Mermaidで構造だけ書く → それを「インフォグラフィック化」専用のGemに投げる → 白背景・日本語ゴシック体のビジネス向け図解が返ってくる肝は いきなり長文を投げないこと。構造をMermaidで先に固定してから清書させる日...
Mythosでセキュリティの考え方が変わった!今こそコンテナを使おう! - 赤帽エンジニアブログ 🔖 137
Red Hat のソリューションアーキテクトの瀬戸です。 Anthropicがアプリケーションの脆弱性を見つけ出すのが得意なClaude Mythos Previewを発表しました。それを使った脆弱性を見つけるプロジェクトはProject Glasswingとして組織され、すでに
Claude Managed Agentsで「まずエンジニアに聞こう」を「まずbotに聞こう」に変えた 🔖 86
はじめに ダイニーでは、開発チーム宛ての質問(社内では dev-help と呼んでいます)が日に8件ほど来ます。1件 10 分でも、積み上がれば月に数十時間が消えていきます。前回の記事では、過去の dev-help チケットを RAG(過去の文書を意味検索で引っ張ってくる仕組み)
コンポーネントディレクトリをフラットに保つために - カミナシ エンジニアブログ 🔖 26
こんにちは。カミナシで「カミナシ 設備保全」の開発を行っている澤木です。今回はフロントエンドのコンポーネントディレクトリの構成、特に「ネストを深くしないために何をやっているか」という話をご紹介したいと思います。 feature-basedなディレクトリ構成 まず前提として私たちの
fluctエンジニアの合言葉: fluct-engineering-handbookの紹介 🔖 1
こんにちは。fluct CTO の @yowatari です。 fluctでは、エンジニア組織が同じ方向を向いて価値を生み出すためにいくつかの試みを推進しています。今回はその中でも fluct-enginnering-handbook を紹介します。 github.com エンジ
ハーネスエンジニアリングを、コンサル/PMOの業務に翻訳する 🔖 1
Algomatic コンサルタントの小笠原理久(@rik423__ai)です。 Algomatic 初夏のアドベントカレンダー、5日目です。 季節外れのアドカレですが、スタートからまだたった5日目。ここからが本番なので、他の記事もぜひ楽しみにしていてください!! 前回の記事はこち
AIエージェント氾濫時代の交通整理 — ハーネスエンジニアリングで読み解くAIの適材適所 🔖 1
※この記事は「MTI Blog Summer 2026」の 6/5 分の記事です。 こんにちは、AIエンジニアリング部の平野です。 普段はデータサイエンスやソフトウェアアーキテクチャまわりの仕事をしていて、最近はデータや生成AIをどう業務に活用するかという観点での技術検証や、ガイ
月額4180円で紙の技術書“読み放題” 法人契約が可能になった「ITエンジニア向け図書館」とは 🔖 25
Webシステム開発を手掛けるテンマドは2026年6月2日、ITエンジニア向け会員制図書館「技術書ライブラリー」について、企業向けの「法人会員」プランの提供を開始した。企業が従業員の福利厚生や学習支援の一環として利用できる。 技術書ライブラリーの利用は、これまで個人単位のみだった。
必要になるまで作らず、必要になったら切り出す — バックエンド3層から4層への再構成 - カミナシ エンジニアブログ 🔖 58
こんにちは、ソフトウェアエンジニアの渡邉(匠)です。「カミナシ 設備保全」の開発に携わっています。ゴールデンウィークが明けて1ヶ月ほどが経過し、休暇モードからやっと仕事モードに戻ってきました。 このプロダクトは開発開始から約2年が経ちました。バックエンドは長いあいだ presen
AIエージェントに1年分のニュースを読ませて4,500件の長期記憶を作って見えた課題 - LayerX エンジニアブログ 🔖 56
はじめに LayerX Ai Workforce事業部でApplied R&D をしているtyoyoです。 AI Agentの長期記憶に関して様々な手法が提案されていますが、そのどれもが実際に長期間で運用されたことはほとんどないはずです。なぜなら、それらが台頭したのが最近