はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
【DASH 2026】【Day2】現地参加レポート 俳優アダム・スコットに学ぶ「レジリエンス」と「顧客体験」
目次 はじめに 特別講演:俳優アダム・スコットが語るキャリアとモノづくりの哲学 ブレイクアウトセッションで実践的な学びを深める スタンプラリー制覇!ブース巡りと充実のSwag おわりに お知らせ はじめに こんにちは!クラウド事業部の加藤です。 DASH 2026のレポート第2弾
アラート疲労になってないですか?データから考える「Dependabot週1運用」のススメ 🔖 1
こんにちは、エーピーコミュニケーションズ ACS事業部の福井です。 「脆弱性は毎日公表されている。だからDependabotは毎日走らせて、アラートは即座に対応すべきだ」――。 こうした「正論」をセキュリティ担当者や監査チームから突きつけられた経験を持つ開発者は、少なくないのでは
DATA+AI Summit2026(DAIS2026)に関する投稿まとめ(現地時間2026年6月16日分)
はじめに エーピーコミュニケーションズでは現地参加メンバーと日本から視聴するメンバーで連携しDATA+AI SUMMIT2026に関するポータルサイトを展開し、イベントに関する情報をお届けしています。是非ともこちらの特設サイトのチェックもよろしくお願いいたします! ※イベントレポ
DATA+AI Summit2026(DAIS2026)に関する投稿まとめ(現地時間2026年6月17日分)
はじめに エーピーコミュニケーションズでは現地参加メンバーと日本から視聴するメンバーで連携しDATA+AI SUMMIT2026に関するポータルサイトを展開し、イベントに関する情報をお届けしています。是非ともこちらの特設サイトのチェックもよろしくお願いいたします! ※イベントレポ
DATA+AI Summit2026(DAIS2026)に関する投稿まとめ(現地時間2026年6月18日分)
はじめに エーピーコミュニケーションズでは現地参加メンバーと日本から視聴するメンバーで連携しDATA+AI SUMMIT2026に関するポータルサイトを展開し、イベントに関する情報をお届けしています。是非ともこちらの特設サイトのチェックもよろしくお願いいたします! ※イベントレポ
【OCI】OCI Functionsを利用してComputeインスタンスのOCPU/メモリを変更してみた
目次 目次 はじめに 準備と全体フロー 前提 大まかな流れ コンテナレジストリ(OCIR)とファンクション(Functions)の構築 コンテナレジストリ(OCIR) アプリケーション 動的グループ(Dynamic Group)とポリシー(Policy)の設定 動的グループの作成
【OCI】Oracle AI Cloud Database Service 2025 Professional合格記
目次 目次 はじめに 資格の概要 受験の目的 受験前のスペック Oracle AI Cloud Database Service 2025 Professional試験の詳細 概要 範囲 合格へのルート 学習教材 学習サイクル 工夫した点 試験のポイント 受験してみた感想 さいご
【速報】Zenith Live 2026現地レポート(第四部) ~クロージング~
DAY2 Keynoteで語られた「AIで守る」Zscaler Platform こんにちは、エーピーコミュニケーションズ 0-WANの山根です。 ZenithLive'26 参加レポートも、今回で第4部となりました。 第1部ではZenithLive全体の雰囲気やDAY1の大きな
【速報】Zenith Live 2026現地レポート(第三部)
【第三部】技術解説 こんにちは、エーピーコミュニケーションズ 0-WANの山根です。 Zenith Live'26参加レポートの第三部です。 第一部では、Zenith Live'26全体の雰囲気やキーノート全体のあらすじを中心に紹介しました。第二部では、今回発表された新機能やアッ
【DASH 2026】【Day1】現地参加レポート Bits AIが加速させる「自律型オペレーション」の未来
目次 目次 はじめに Dash 2026のテーマ:複雑さとの戦いに勝利する「自律型オペレーション」 基調講演の主要アップデートまとめ 1. Bits AIの進化と自律型オペレーション (Autonomous Operations) 2. ネットワークおよびデータベースのモニタリン
【DASH 2026】【Day0】Partner Summit参加レポート Datadogの最新AI・セキュリティ戦略を大公開!
目次 目次 はじめに Datadogの驚異的な成長 注目のキーワードは「AI」と「セキュリティ」 AIアプリケーション監視の進化と「Bits AI」の実力 AI運用における課題とAgent Observability Bits AIの統合と驚きのデモ おわりに おまけ お知らせ
【速報】Zenith Live 2026現地レポート(第2部)
【第二部】Zenith Live 2026 新機能まとめ こんにちは、エーピーコミュニケーションズ 0-WANの山根です。 前回の第一部では、Zenith Live 2026 Day1 Keynoteの全体像として、今年の大きなテーマである 「Zero Trust Everywh
【速報】Zenith Live 2026現地レポート(第1部)
4年連続の参加!! こんにちは、エーピーコミュニケーションズ 0-WANの山根です。 今年もZenithLive'26に参加してきました!これで4年連続の参加となります。 ラスベガスで開催されたZscaler社主催のZenith Live'26の参加レポートをどこよりも早くお届け
はじめに みなさんこんにちは。エーピーコミュニケーションズ ACS事業部 亀崎です。 先日(2026年6月9日) Cloud Native Platform Engineering Japan Meetup #2 で登壇する機会をいただきました。 cncj-platform-en
【さくらのクラウド】モニタリングスイートのオブザーバビリティ機能を試してみた 🔖 1
こんにちは。クラウド事業部の遠見です。 本記事は、さくらのクラウドの「モニタリングスイート」を検証したエンジニアが内容をできる限り客観的に共有することを目的に、生成AIを活用して作成したものです。 今回は、さくらのクラウドが提供するオブザーバビリティ基盤である「モニタリングスイー
GitHub ActionsのNode.jsバージョンアップ対応をしたときの作業ポイント
こんにちは、クラウド事業部の山路です。 今回は、GitHub Actionsで動くNode.jsのデフォルトバージョンが20から24へ更新されることに伴い、組織内のリポジトリやカスタムActionを対応させた際の作業ポイントをメモとして残しておきます。 きっかけ 作業対象と対応の
Entra-Only ID認証でAVD用のProfile Containerを構成する
はじめに こんにちは、エーピーコミュニケーションズ ACS事業部の内田です。 2026年5月19日に、Azure Files SMBにおけるEntra-Only IDによる認証がGA(一般提供)されました。 azure.microsoft.com 本記事では、本GAについての概要
AIコーディングの使い分けを、個人の感覚から組織の判断軸へ 🔖 1
こんにちは。ACS事業部の越川です。 まず「2つの選択」を分ける 「定額が当たり前」が崩れた 判断軸1: タスクの性質で振り分ける 判断軸2: 課金モデルを設計として読む 判断軸3: データの扱いを契約で読む 個人の感覚を、組織の判断軸に落とす まとめ 参考 ACS 事業部のご紹
こんにちは、エーピーコミュニケーションズ ACS事業部の福井です。 最近、身の回りの非エンジニアの人たち――たとえば妻がスマホに新しいアプリを入れることにわりと抵抗を示すのを見ていて、ずっと考えていることがあります。 「アプリを作っても、使ってもらえなければ意味がない」 業務アプ
【Datadog】JDDUG 琉球を 「初」開催し、「Datadog 認定試験の概要と対策」という題名で登壇しました
沖縄初開催のDatadogユーザーコミュニティ「JDDUG」勉強会レポート!AI活用やオブザーバビリティの実践的なセッション内容をお伝えします。
10年間PHPとjQueryでWebアプリを書いてきたフロントエンジニアが、ゼロからReactを始めた体験談です。
Datadog Operatorを使ってAzure Database for PostgreSQLを監視する
こんにちは、クラウド事業部の山中です。 今回はDatadog OperatorをAKSにデプロイし、 Azure Database for PostgreSQL のフレキシブル サーバーのメトリクスを収集してみました。 手順は基本的にこちらに沿って進めます。 Azure側の準備
【OCI】Always FreeのARMインスタンスがどれだけのアクセスに耐えられるか試してみた
目次 目次 はじめに 準備 インスタンス起動 ミドルウェア導入 検証 リクエスト送信 ここでOS側の上限に達する 打開策 おまけ まとめ おわりに はじめに こんにちは、クラウド事業部の山本です。 OCIではARMインスタンスが4コア/24GB RAMまで無料枠として利用可能です
【AWS】AWS Labs の構成図生成スキル「aws-architecture-diagram」で構成図を作成してみました
はじめに クラウド事業部の早房です。 今回は、AWS Labsが公開している deploy-on-aws プラグインに含まれる構成図生成スキル aws-architecture-diagram をClaude Codeで試してみました。生成された構成図の完成度が高く、かなり実用的
OWASP Top 10 (2025) を GitHub Advanced Security でどこまでカバーできるか: 実測マッピングで整理する
こんにちは、エーピーコミュニケーションズ ACS事業部の福井です。 以前「なぜ OWASP なのか」「GHAS で AI アプリの脆弱性を検出してみた」という記事を書きました。 今回はその続編として、OWASP Top 10 の2025年改訂版を題材に、GitHub Advanc
【Backstage】AI関連リソースもカタログ管理してさらに効率化しよう
はじめに みなさんこんにちは。エーピーコミュニケーションズ ACS事業部 亀崎です。 2026年3月に開催されたKubeCon + CloudNativeCon EU 2026のセッションの1つ 「The State of Backstage in 2026」で、「AIConte
【Datadog Live Tokyo 2026】AIが人をつなぐ、オブザーバビリティ文化の深化~Datadog現場の最前線
はじめに 当社では、Datadogの導入支援から運用サポートまでをトータルでご支援するサービスを提供しています。 初期設計・エージェント展開・モニタリング設定・ダッシュボード構築まで、お客様のニーズに合わせた支援が可能です。 「自社だけでの導入が不安」「もっと効率的に監視環境を整
はじめに こんにちは、クラウド事業部の吉田です。 2026年5月14日~15日に名古屋の中日ホール&カンファレンスで開催された「クラウドネイティブ会議 2026」に現地参加しました。 イベントの様子とセッションの内容を振り返り、学んだことをまとめてみます。 ※本記事は、クラウドネ
こんにちは、クラウド事業部の宋です。 名古屋の中日ホール&カンファレンスで開催された「クラウドネイティブ会議 2026」に参加してきました。 会場の雰囲気とあわせて、特に印象に残ったセッションを振り返ります。 現地参加した立場から、イベントの様子と学びをまとめました。 ※本記事は
【GitLab Duo Agent Platform】 お手本から学ぶ、カスタムエージェント作成のヒント
こんにちは、クラウド事業部 CI/CD導入支援サービスチームの西野です。 2026年1月にGitLab Duo Agent Platform(以下、DAP)が登場して数ヶ月、皆さんの現場では活用が進んでいますか? DAPは、「GitLab上のあらゆるデータをコンテキスト(文脈)と
【Backstageをもっと試しやすく】「ちょこっとBackstage」を大幅パワーアップしました!
こんにちは。 ACS事業部の青木です。 本日から2日間、名古屋にてクラウドネイティブ会議が開催されますね! kaigi.cloudnativedays.jp 弊社もスポンサーブースで出展しておりますので、現地参加の方はぜひ足を運んでみてください。 クラウドネイティブ会議の開催タイ
git-svnでSubversionからGit(GitLab)への移行を試してみた
はじめに こんにちは。CICD施策チームの伊藤です。 今回はgit-svnを利用して、SubversionからGit(GitLab)へのリポジトリ移行を試したので、その方法を記載します。 目次 はじめに 目次 利用するツール紹介 SubversionとGitについて Subver
【DFIR】不確実なコストを「確実な備え」へ。インシデント発生時の混乱を最小化するBlackpanda IR-1による専門家連携モデルを紹介
有事の際の専門家リソースを「平時のコスト」でリザーブし、迅速な初動体制を確立するためのソリューション、Blackpandaの「IR-1」をご紹介します。
【SRE】Road to SRE NEXT 2026@沖縄で「オンコール経験者だから刺さった、 ユーザー視点のアラート」というタイトルで登壇しました
2026年5月開催「Road to SRE NEXT @沖縄」の登壇レポート。沖縄初開催の熱気や、SRE・SLOの基礎を伝えたセッション内容、豪華ゲストとの交流の様子をお届けします。今後の地方開催や東京でのSRE NEXT 2026に向けた情報も!
MS Learnで実践!Microsoft Fabric IQ オントロジを手動構築して視覚化まで検証してみた
こんにちは。クラウド事業部の遠見です。 本記事は、Microsoft Fabric IQ のオントロジ機能(プレビュー)を実際に検証したエンジニアが、内容をできる限り客観的に共有することを目的に作成しました。 Microsoft Fabric(以下、Fabric)の IQ機能群の
Kubernetes IN Docker で Kubeflow を構成する。
はじめに こんにちは。クラウド事業部の山田です。 以前の業務において、Kubernetes上で機械学習ワークフローを構築、実行できる Kubeflow を扱いました。 今回は Windows上の Kubernetes IN Docker (以下、kind) で手軽に構築する方法を
【AKS】External Secret Operatorを使ったKey Vaultとの連携によりSecret情報を安全に管理する
はじめに こんにちは。ACS事業部 木戸と申します。 今までAKS環境でのGitOpsを実現する為の検証を実施してきましたが、その中でGitリポジトリやユーザのログイン認証などの連携には様々な認証が必要となります。 Argo CDへのログインの為のSSOにGitHub OAuth
【Backstage】New Frontend System (NFS) 入門 🔖 1
はじめに 皆さんこんにちは。エーピーコミュニケーションズ ACS事業部亀崎です。 今年もやってまいりました、5月4日。2022年から毎年5月4日に記事を1つずつ投稿してまいりました。 (5月4日がなんだ?というのは最後になるとわかります) 2022年 AKSでDaprを使ってみる
【合格体験記】OCIのFoundations資格を3つ受けてみた
はじめに こんにちは、クラウド事業部の葛城です。 以前、社内でクラウド技術を活用したSI/SESのご支援について発信しましたが、今回は自身のスキルアップとして、以下のOCI(Oracle Cloud Infrastructure)のFoundations資格を3つ受験してみました
GHASをパブリックリポジトリで無料試用したら、AIアプリの脆弱性が想像以上に見えた話 🔖 2
こんにちは、エーピーコミュニケーションズ ACS事業部の福井です。 最近、AI系のセキュリティ標準である OWASP AISVS(Artificial Intelligence Security Verification Standard)を勉強しながら、GitHub Advan
【AWS】JAWS-UG沖縄 開催レポート:Bedrock AgentCoreハンズオン&ビーチパーティー!
2026年4月に開催された「JAWS-UG沖縄 Cloud on the BEACH 2026」の参加レポートです。県外からも多数のエンジニアが集まり、Amazon Bedrock AgentCoreのハンズオン(もくもく会)や、AWS Jr. ChampionによるLT、そして
【GitLab】GitLab Duo Agent Platformによるマージリクエストのレビューコメントを日本語に設定する方法
こんにちは、クラウド事業部 CI/CD導入支援サービスチームの西野です。 GitLab Duo Agent Platformの機能で、生成AIによるマージリクエストのレビューが可能なことをご存じでしょうか。 docs.gitlab.com 上記の公式ドキュメントに記載の通り、マー
さくらのAI EngineをLangfuse Cloudで可視化・評価設定してみた
こんにちは。クラウド事業部の遠見です。 本記事は、「さくらのAI Engine」をLangfuse Cloudで可視化・評価設定する検証を実施したエンジニアが、内容をできる限り客観的に共有することを目的に作成しました。 前回の記事では、さくらのAI Engineをさくらのクラウド
企業技術ブログに Hatena 公式 Boilerplate を統合した
こんにちは。ACS事業部の越川です。 2026年2月にキャリア採用で APC に入社してから、約2ヶ月。APC技術ブログでは 2026年3月10日から4月17日までに 19本 の記事を公開してきました。約39日間で19本、2日に1本のペースです。 書くペース自体はある程度作れるよ
さくらのAI EngineをLangfuseで可視化してみた
こんにちは。クラウド事業部の遠見です。 本記事は、「さくらのAI Engine」をOSSのLLM ObservabilityツールであるLangfuseで可視化する検証を実施したエンジニアが、内容をできる限り客観的に共有することを目的に作成しました。 本記事内の見解は執筆者個人の
【AWS】待望の Windows ネイティブ対応!WSL 環境との違いと AWS 連携時の注意点・インストール手順
Kiro CLI 2.0のWindowsネイティブ対応における最新情報とインストール手順を解説。WSL2環境とのパフォーマンス比較や、AWS(Linux)環境へ接続・デプロイする際に陥りやすいSSH鍵のパーミッション、改行コード等の技術的注意点を網羅しています。
【見学レポート】Japan IT Week@2026春展へ行ってきました!
こんにちは。エーピーコミュニケーションズ MBS部の濱田です! ICTセールス&コンサルチームで、お客様へITインフラやシステム導入のご提案を行っております! 今回は東京ビッグサイトで開催された「Japan IT Week」に参加し、情報収集を行ってまいりました! 本記事では、そ
Chat UI がすべての入口になる? MCP Apps と音声入力で感じた可能性
はじめに Chat UI の UX は良くない 理想の UX は「見えない AI」 現実社会での問題 ー 複数サービスの UI と操作を覚える認知負荷 MCP Apps の登場 — Chat UI の中に Web アプリのような UI を描画する 音声入力という決め手 まとめ A
OWASP AISVS を Copilot スキルとして自作して LLM アプリを診断してみた
こんにちは、エーピーコミュニケーションズ ACS事業部の福井です。 前回の記事では「なぜ OWASP を採用したのか」という話を書きました。 今回はその実践編です。 OWASP が公開している AISVS(AI Security Verification Standard) を
さくらのAI EngineをDatadog LLM Observabilityで可視化してみた
こんにちは。クラウド事業部の遠見です。 本記事は、「さくらのAI Engine」をDatadogの「LLM Observability」で可視化する検証を実施したエンジニアが、内容をできる限り客観的に共有することを目的に作成しました。 本記事内の見解は執筆者個人のものであり、所属