はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
こんにちは。PortalKeyの植森です。先日6/28(土)に行われた関西Ruby会議08に行ってきました。今回はブログ書くまでが勉強会ということで、その振り返りレポートになります。https://regional.rubykaigi.org/kansai08/ なぜい
EMは「人とチームの可能性にレバレッジをかける仕事」 —— はてな・daiksyさんとの対談から考えるEMとスクラムマスターの関係性 🔖 1
こんにちは、SmartHRでアジャイルコーチをしている@wassanです。 2025年6月12日と19日、SmartHRの社内勉強会「アジャイルやっていきの集い」特別会として、株式会社はてなのエンジニアリングマネージャー(EM)であり、スクラムやScrum@Scaleに関する著書
こんにちは!25卒のエンジニアLeeと申します!今回は初投稿です。 Ingageのブース出展を行いながら、関西Ruby会議08を参加しました。非常に充実な経験でした。 ブース内容の準備 Ruby会議当日 セッション After Party! 終わりに ブース内容の準備
はじめまして!25新卒のbit0です! 2025年6月28日に行われた関西Ruby会議08にイベントスポンサーとしてブース展示を行いましたので、その様子とカンファレンスに参加した感想をレポートします! ブース準備編 時は遡り5月初め、部内会議にて「そういえば関西Ruby会議スポン
Ruby on Rails|安全なリファクタリングのための影響範囲特定術 親子テーブルのデータ重複を解消した事例 🔖 3
はじめにこんにちは!グロービスでDevEx(デベロッパーエクスペリエンス)チームに所属するemi084です。弊社が提供する「GLOBIS 学び放題」は、リリースから9年以上が経過しました。長く運用を続ける中でいくつかの技術的負債が見られるようになっており、その一つが、ユーザー
Playwright自動化ツールのPython部分をTypeScriptに移行した話 🔖 1
UbieでQAエンジニアをしている @tmasuhara です。今日はプロダクトのオペレーションに使っているPlaywrightベースのツールにおける技術スタック移行について書きます。 ツールの概要このツールは、YAML設定ファイルに基づいてPlaywrightテストを動
Playwright自動化ツールのPython部分をTypeScriptに移行した話 🔖 1
UbieでQAエンジニアをしている @tmasuhara です。今日はプロダクトのオペレーションに使っているPlaywrightベースのツールにおける技術スタック移行について書きます。 ツールの概要このツールは、YAML設定ファイルに基づいてPlaywrightテストを動
LangGraph Supervisorを使ったMulti-Agentシステムの構築 🔖 1
LangGraph Supervisorを使ったMulti-Agentシステムの構築
カケハシCTOの湯前が日本CTO協会の幹事に就任しました 🔖 1
カケハシCTOの湯前です。この度、一般社団法人 日本CTO協会の幹事に就任いたしました。 本記事では、なぜこのタイミングで幹事をお引き受けすることにしたのか、その経緯と想いについてお話しさせてください。 「CTO」を捉えきれなかった頃 実は、日本CTO協会のお誘いは、数年前から何
Android開発を少しでも楽にする、自分がよく使っているadbコマンドとそのaliasやスクリプトを5つご紹介します。 1. Androidでリンクを開くAppLinksやDeepLinkの動作確認をする時にadbコマンドを使うと思います。毎回ちょっと長めのコマンドを打
こんにちは。フォルシア株式会社エンジニアの宮本です。ChatGPTやコーディングエージェントなどの生成AIがエンジニアリング現場に浸透し、業務効率化に活用する動きが広がっています。しかし「全社的に浸透しているか?」と問われると、まだまだ個人やチームのノウハウに依存しているのが一
リリース作業からの完全解放!週2回のリリースが1日2回リリースへ!集約と自動化によりリリースフロー改革を実現したGitHub Actions活用法 🔖 1
こんにちは、LIFULLでシニアエンジニアをしている渡邉です。普段はLIFULL HOME'Sの流通領域のエンジニアチームにて、マネジメントをしています。好きなCI/CDツールはGitHub Actionsです。 以前、こちらの記事で、私たちのリリースフロー改善への取り組みをお話
こんにちは、Repro Booster のプロダクトマネージャーの Edward Fox です。Booster開発チームでは定期的に開発合宿を行っています。この記事では、6月下旬に実施した開発合宿についてのレポートをお届けします。 概要 今回の開発合宿は神奈川県横須賀市にあるAi
CTOが考えるAIエージェント時代の組織変革と技術戦略 🔖 1
はじめに はじめまして!4月からENECHANGEのCTOを務めさせて頂いています、亀田と申します。今回は弊社で進めていく、AIエージェントが当たり前になる時代に向けた組織変革と技術戦略について書かせていただきます。 「産業革命以上の大きな波が到来している」 この言葉を聞いた時、
Reactで作るアニメ付きドリルダウンUI ─ 状態設計から実装まで 🔖 1
業務でドリルダウン(UIパターン)を実現するコンポーネントを実装する機会がありました。状態管理やアニメーションの実装に関していろいろ考えることが多かったので、実装中何を考えていたのかをトレースして記事にまとめました。ドリルダウンに関する説明はソシオメディアさんの記事がわかりやす
1か月でローンチ!PF-AX流“AI自動分類”開発舞台裏 🔖 1
みなさんこんにちは、プラットフォーム開発本部第1開発部CSプラットフォームグループ(以降:PF開発本部、CSP)の渡部 @tenki_develop です。 PF開発本部はDMM内の会員基盤やレビュー基盤など、多くの事業部にて使用する共通基盤を提供することがミッションです。 私た
はじめに @emfurupon777 です。エス・エム・エスに入社したのが2022年1月なので、3年ちょっとたちました。ようやくエス・エム・エスで働いているのだという実感も得始めているところで、これまでに経験してきた環境とは実感の仕方が異なることに面白みを感じ始めています。 この
開発経験0のQAエンジニアが、playwrightでE2Eテストを実装するまでの記録 🔖 1
こんにちは。 最近家でパンを焼きまくっているhacomono QAのpiroこと廣田です。 この記事を開いてくれたQAエンジニアのあなた、 もしかすると、なんとなくコードに対しての苦手意識を持っていたりしませんか? まさに私がそうでした。 開発経験もなく、ホワイトボックステストの
問い合わせ対応を効率化するRAGベースのボットを導入する方法 🔖 16
はじめにこんにちは。SR(Service Reliability)チームでSRE(Site Reliability Engineer、サイト信頼性エンジニア)業務を担当しているChaeseung Le...
Android Studio Gemini の Agent Mode と rules について 🔖 1
ヘルシカ、デリッシュキッチンで Android アプリの開発を担当している岡田です。 時代の流れは早いもので、日々の開発業務で AI のサポートを受けることが当たり前になってきましたね。 今回は Android Studio Narwhal Feature Drop Canary
Playwright 全盛のいま、あえて Selenium をのぞき込む 🔖 4
昨今のE2Eテストは、Playwrightを使うのが主流だと思います。Playwrightはテストのレコーディングもできるし、レポートもリッチだし、最近だとMCPもあってAIフレンドリーでもあり、E2Eテストを書くならまずこれを選んでおけば間違いない存在だと思います。そこでふと
たった一人、AIを相棒に。チーム戦のAIコンテストを勝ち抜いた回顧録 🔖 1
Phase0:はじまり「チームで参加してください」――。ビジネスコンテストの募集要項にあるこの一文に、頭を抱えた経験はありませんか? 私がそうでした。入社して間もない時期だったこともあり、まずは自分の力でどこまでできるか挑戦してみたいという思いが強くありました。悩んだ末、私
97.5%の精度を実現!Gmailで動く反社チェックAIを1日で作ってみた 🔖 53
こんにちは!Finatextのクレジット事業で、エンジニアをしている名澤です。突然ですが、皆さんは子供の時、夏休みの課題は計画的に進められる方でしたか?僕は最終日にまとめてやろうとして、結局終わらず先生に怒られるタイプでした。今回社内のAIコンテストが開催され、「チームクレ
はじめに こんにちは、estieでQAエンジニアをしている macho です。 この記事はestie QAメンバー3名によるブログリレー 1日目としてお届けしています。 各メンバーのブログを通してestieのQA楽しそう!と少しでも興味を持っていただけたら嬉しいです! さて、今回
こんにちは!カスタマーサクセス本部の加治屋です。 本記事では、AWS環境において、既存の暗号化されていないAmazon EBSボリュームを暗号化する手順について解説します。この作業にはEC2インスタンスの停止・再起動が必要となります。 手順 作業全体の流れは以下の通りです。 既存
はじめに JSAIとは? JSAI(人工知能学会全国大会)は、年に一度、国内のAI研究者が一堂に会する日本最大級の学術イベントです。企業にとっては、採用活動・情報収集・ネットワーク形成など、さまざまなメリットがあります。 […]
Goで作られたシステムをRuby on Railsに移植しています 〜GraphQL編〜 🔖 2
STORES でエンジニアをしている片桐です。 先日、「Goで作られたシステムをRuby on Railsに移植しています」という記事を投稿させていただきました。 product.st.inc product.st.inc ベース部分の実装について別ブログで紹介したいと書かせてい
GCS × Eventarc を活用したイベントドリブンアーキテクチャ 🔖 1
はじめにこんにちは、HRBrainバックエンドエンジニアをしているなかじです!今回は、Cloud Storage + Eventarc + Cloud Run を使ったイベントドリブンなアーキテクチャをプロダクトで実装したので、その構成やうまくいかなかったポイントを記事にしま
成果が止まるチームに足りないのは「Why」か 「How」か 🔖 49
こんにちは、夏のアドベントカレンダー1日目担当の 執行役員 VPoE の要 (@nory_kaname )です。開...
【RAG】大企業の「暗黙知」を、AIで自動で「形式知」に 🔖 235
本記事では、社内に散らばる非構造的なコミュニケーションデータ(暗黙知)を、AIを使って整理 し、RAGで活用しやすくする手法について、ざっくり理解します。株式会社ナレッジセンスは、「エンタープライズ企業の膨大なデータを掘り起こし、活用可能にする」プロダクトを開発しているスタート
JavaScript で Wasm 使ってるなら要注意! そのメモリ、本当に解放されてますか? 🔖 107
数ヶ月前、画像処理ライブラリ OpenCV.js を使って Web カメラの映像をリアルタイム処理するプロトタイプを作っていたときのことです。 OpenCV.js は C++ で書かれたコードを WebAssembly(Wasm) にコンパイルして作られており、Wasm ならでは
概要この記事の対象者: AmazonQについて知りたい人。和の心を学びたい人。この記事を読むとわかること:AmazonQでどこまでできて、どこが苦戦するか。この記事を読むとできること: AmazonQの導入とゲームの作り方。 序章最近、Amazon Qでゲームを作った
LLMに開発を任せる時こそ、DDDのユビキタス言語を作ろう 🔖 1
この記事で言いたいことどんなプロジェクトでも、ユビキタス言語を作ろう! 生成AIと「言語」モデルいわゆる生成AIが加速度的に進化していく流れに乗って、ソフトウェア開発の進め方も大きく変わりつつあります。1年前の生成AIは補助的なサポート過ぎないケースがほとんどでした。し
$100 くらい溶かしながら社内向けコンポーネントパッケージを Cline 主導で開発した感想 🔖 1
はじめに以前会社のテックブログでこのような記事を公開しました。https://tech.enechange.co.jp/entry/2025/06/13/165838この記事で言っている RenderProps のコンポーネントライブラリは初めて Cline 主導で開発した
STORES 決済 と PCI DSS (1) 現状と効率化 - 情報の集約と管理 🔖 2
こんにちは。セキュリティ本部の soh です。 昨年から STORES 決済 の PCI DSS 対応 を、バックエンドエンジニアやコーポレート IT エンジニアとともに担当しています。 私自身、初めて PCI DSS 対応を担当する中でさまざまな知見を得ることができ、また改善点
Speech to text の基本的な使い方と実用例 🔖 1
こんにちは!クラウドエース株式会社 第二開発部の三浦です。こちらの記事では、Google Cloud が提供する Speech-to-Text の基本的な使い方から Cloud Functions や Pub/Sub と組み合わせた実践的な活用事例まで、わかりやすく解説していき
GopherCon Europe 2025 に参加しました 🔖 2
Finatextのデニスです。InspireというSaaSを作っています。今回は、6月16~19日にドイツの首都ベルリンで行われたGopherCon EUに参加してきましたので、カンファレンス全体のまとめと感想を語りたいと思います!https://x.com/d_mzgr/s
Claude CodeとNotebookLMを活用して社内ドキュメント検索を改善した 🔖 1
こんにちは、ヤプリのサーバーサイドグループでマネージャーをしている鬼木です。 社内ドキュメントの検索で「あの情報どこにあったっけ...」と困った経験はありませんか? 今回は、Claude CodeとNotebookLMを活用して社内のドキュメント検索を劇的に改善した取り組みについ
Cloud Run + IAP で Lightdash をホスティングしてみた 🔖 3
はじめに \コンニチハ/ STORES株式会社でアナリティクスエンジニアをやっているk-0120です。突然ですが、BIツールって何を使われてますか?STORES では現在 Metabase という BIツールを利用しています。GUIによるクエリ生成や各種ビジュアライゼーションなど
multi-xcodeproj + xcworkspace 構成移行の実践 🔖 1
multi-xcodeproj + xcworkspace 構成移行の実践 はじめに xcodeproj とは? xcworkspace とは? この記事で解決すること 背景と課題 STOERS レジ の当初の構成 Build Configuration Stagingで起こって
タイトル 株式会社エブリーでCTOを務めている今井(@imakei)です。 今回は、弊社で2ヶ月前に導入したCursorの成果についてお話しします。 結論から言うと、Pull Request数が2倍に増加するという、予想を上回る成果が出ています。 Cursorの導入とその背景 弊
はじめに BASE BANK Dept で Engineering Program Manager をしている大津です。 今回は、4月にリリースした最速振込とそれまでの歴史について簡単に触れつつ、どのようにプロジェクトのリードをしたのか書きます! baseu.jp 振込申請の種類
Goで作られたシステムをRuby on Railsに移植しています 〜データベース編〜 🔖 1
STORES でエンジニアをしている片桐です。 先日、「Goで作られたシステムをRuby on Railsに移植しています」というブログを投稿させていただきました。 product.st.inc ベース部分の実装について別ブログで紹介したいと書かせていただきましたが、今回はその中
Github Copilot × Github MCP Server試してみた 🔖 2
はじめにこんにちは。スペースマーケットでWebエンジニアしてます、dumbled0reです。業務で一つの機能を新しいリポジトリに移行していたのですが、既存の仕様やコード検索をリポジトリをまたいで簡単に出来たら便利だと思い、Githubが提供しているMCPサーバを試してみました
こんにちは、SODAでクオリティエンジニアをしているokauchiです。ソフトウェア開発において「プロセスの腐敗臭」に気づけるかどうかは、品質の維持・向上に直結する重要な視点です。ここで言う「匂い」とは「なんだかうまくいっていない気がする」「この手順、昔は意味があったけど今は形
モバイルオーダーの予約システムで複雑な時間の計算を集合演算で解決した 🔖 1
こんにちは、Webアプリケーションエンジニアのsomeziです。 皆さんは予約システムをつくったことはありますか?私は現在モバイルオーダーを開発しており、その中で時間を指定せずに最短で受け取れるように注文する「即時注文」と、あらかじめ決められた時間に受け取るように注文する「予約注
BigQueryで自由記述形式のデータを分類する方法 Part 2 ~ Vector Search 編 ~ 🔖 22
はじめに さて今回はBigQueryで自由記述形式のデータを分類するPart 2ということで、予告通りVector Search を利用したテキスト分類を手軽にできるのか検証していきたいと思います。 (前回のブログでVector Search Indexと述べてますが、Vecto