はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
View Transition APIについて調べてみた 🔖 18
Repro Boosterの開発を担当しているRyoma Shindo です。 今回はView Transition APIについて、基本的な使い方やCore Web Vitalsへの影響の有無など調査したのでご紹介します。 View Transition API とは View
【R&D】 X人月を削減せよ ーLLMで業務ワークフローを自動生成するー 🔖 54
大規模言語モデル(LLM)を活用したワークフローエンジン「Ai Workforce」をさらに効率的に活用するため、ドキュメント処理のワークフローを自動的に設計・生成するR&Dプロジェクト「ワークフロー自動生成」を紹介します。実業務では多種多様なドキュメントを扱います。各種
Gemini 2.5 Proと取り組んだデータ分析のリアルな道のり 🔖 184
はじめに はじめまして。Analyticsチームの清水です。 2024年12月に入社しまして、約4ヶ月が経過しました。今回が初めてのテックブログになります。 ▼先日、入社エントリも公開しました。 本稿のテーマは、自由記述のテキストをラベリングして分類する分析タスクに対し、Gemi
はじめに こんにちは、クラウドワークスでエンジニアをしている沼田です。 今回は所属している「クラウドログPC管理」チームにおける活動をお伝えします。 私は、M&Aをきっかけにクラウドワークスにジョインしました。 新しい環境、新しい仲間、そして新しい開発スタイル。 最初は正
アンドパッドは RubyKaigi 2025 を全力で盛り上げてきました ! 🔖 4
毎年のことながら RubyKaigi ロスになってしまった id:sezemi です。 あっという間の 3 日間 + 前入り + 終了翌日移動の 5 日間でした。 スポンサー発表があった 2/7 から、ずーーーっと RubyKaigi 2025 のことを考えていたので、終了数日は
GitHubのリポジトリを横断的にライセンスチェックする方法 🔖 1
はじめに こんにちは、PMのかどたみです。 今回はライセンスに関するお話です。以前cargo-deny によるクレートのライセンス確認 という記事でよしかわさんにRustにおいて採用しているクレートに意図しないライセンスが含まれていないかをチェックする方法を紹介してもらいました。
iOS 18 x AirPods Pro2 で配信の音声が聞こえづらいことがある問題の調査 🔖 38
こんにちは、エンジニアのちぎら(@_naru_jpn)です。ゲーム配信アプリであるミラティブではイヤホンを使用しながら配信をすることができますが、動作の安定のために 有線のイヤホンの使用を推奨しています。 昨年 iOS 18 がリリースされてから、稀に AirPods Pro2
現状維持に甘んじずデータドリブン経営への道を切り拓く。CARTA MARKETING FIRMの進化を生むコーポレートエンジニア 🔖 2
前回は、CARTA MARKETING FIRMの4社統合による組織の変革と、その中で生まれた課題について、CTO / DX推進局長の河村にお話を伺いました。 後編となる今回は、その具体的な取り組みの詳細と、CARTA MARKETING FIRMが目指す未来像について実際に課題
「人々の当たり前の基準を上げる」基盤を作る 〜 CARTA MARKETING FIRMの進化を生み出す経営基盤の在り方 〜 🔖 1
マーケティングパートナーとして企業の成長を支えるCARTA MARKETING FIRM。4社統合を経て新たな段階に進む同社では、データドリブン経営の実現に向けて基盤からの改善を行っています。前編ではCTO兼DX推進局長の河村が目指す未来を、後編ではコーポレートエンジニアの石切山
GitHub Copilotを持っているならvscode-mermAIdを試そう 🔖 204
はじめにプログラマやドキュメント作成者にとって、図は複雑な概念を説明する上で欠かせないツールです。しかし、図の作成は煩雑で時間がかかるものです。Microsoftが開発した「mermAId」というVS Code拡張機能を使うことで、一瞬で図を作ることができるようになります。とい
Playwright MCPでブラウザのテストをしてみた 🔖 1
はじめにPlaywrightは、Microsoftが開発したブラウザ自動化ツールで、実際のブラウザを動かしたE2Eテストができます。こちらはaiに書いてもらったサンプルコードで、googleでcatと検索したときの挙動をテストするコードです。test('Googleで「c
2025年4月のイチオシGoogle Cloudアップデート 🔖 1
G-gen の杉村です。2025年4月のイチオシ Google Cloud(旧称 GCP)アップデートをまとめてご紹介します。記載は全て、記事公開当時のものですのでご留意ください。 はじめに Google Cloud Next '25 が開催 IAM の基本ロールが刷新(Prev
Node.jsとは?できることや始め方を初心者向けに解説 🔖 21
はじめまして。新卒エンジニアの鈴木です! 今回は「Node.jsとは何か?」を、自分の言葉でしっかり解説していきます。 Web開発をしていると、一度は耳にするNode.js。僕も何度か調べてみたのですが、いまいちピンとこ […]
ラスベガスで開催された Google Cloud Next 2025 に現地参加してきました 🔖 5
はじめに こんにちは、プラットフォーム部の近藤です。 2025年4月9日〜11日にアメリカ・ラスベガスで開催された「Google Cloud Next 2025」*1に、私とCTOの野口の2名で現地参加してきました。 Google AI Studio を用いて周囲の人物を消したと
ECS FargateでGoogleCloudとのWorkloadIdentity連携の際のハマった話 🔖 4
この記事は個人ブログと同じ内容です // .table-warp {overflow-x: scroll;} はじめに Google CloudとWorkload Identityで連携されているECS Fargateで動いているアプリからGoogle Drive APIを使おう
Slack上で動くAIエージェントを実装し、社内情報を取得してくるまで 🔖 1
Slack上で動くAIエージェントをハブにして社内業務を改善できないかなを試してみました。 この記事について本記事は実装で詰まった部分ややりたいことを実現するために考えた部分の話がほとんどで、実際にどんなコードを書くのかという話はあまりしていません。実装のほとんどはテンプレ
はじめに 取り組みと成果 E2Eテストの自動化 Before After Visual Regression Testing(VRT) Before After AIの活用 Before After 課題 MagicPodの安定性問題 VRTの範囲拡大 AIとの協働 今後の展開
DMARC レポートを Mackerel + OpenTelemetry でいい感じに可視化する - 作成に至るまで 🔖 29
はてなのシステムプラットフォームチーム (以下シスプラ) で SRE として働いている id:KashEight です。社会人 2 年目です。 この記事は、はてなの SRE が毎月交代で書いているSRE連載の 4 月号です。3 月の記事は id:onk さんのはてなの「PWG」と
テックブログ開設からの1年を振り返る 〜アドカレ、評価、そして妖怪テックブログ〜 🔖 20
プラットフォーム開発Gの菊地(@_tinoji)です。 ニーリーのテックブログを始めて1年が経ったので、振り返りをまとめておこうと思います。 なぜテックブログを始めたのかについては、最初に投稿した記事に書いてあるのでそちらをお読みいただけると。 こういう振り返り記事は、これからテ
Dev Containerを用いてCursorでRubyのコードジャンプを実現する 🔖 1
こんにちは!普段Ruby on Railsを使って開発をしているourly株式会社の@ourly_nobuoです。最近、開発エディタをRubyMineからCursorに移行しました。https://www.cursor.com/jaCursorのAI機能は非常に強力で開発体
2025/4/18 RubyKaigi 2025 LT資料 - "Fiber Scheduler vs. General-Purpose Parallel Client" by hachi 🔖 1
RubyKaigi 2025 の LT (2025/4/18) にて発表された、"Fiber Scheduler vs. General-Purpose Parallel Client" の資料です。 speakerdeck.com なお、gRPC が Fiber による通信がで
データエンジニア向け Snowflakeパフォーマンス最適化機能まとめ 🔖 19
Snowflakeパフォーマンス最適化機能クラスタリングキー & Search Optimization & Query Acceleration はじめにSnowVillageのUnConference第五回イベントで、けびんさんのSOS検証記事の解説LT
ALBを共用するとどれだけ安くなる?!実際にやって分かった開発環境コスト削減事例 🔖 1
ENECHANGE所属のエンジニア id:tetsushi_fukabori こと深堀です。 記事を書くのが年単位ぶりなので書き方も忘れていました。そうか文章ってこう書くんだったねって感じです。 年初から取り組んだ内容は久しぶりに技術ブログで共有すると価値がありそうだったので書く
RubyKaigi 2025初参加レポート —— 技術とコミュニティの熱量に触れて 🔖 1
こんにちは!権限基盤ユニット所属の kure です。 4/16 ~ 4/18 に愛媛県松山市で行われた RubyKaigi 2025 に参加してきました。 RubyKaigi に興味はあったものの、これまで参加の機会がなく、今回が初めての参加になりました。実際にどんな雰囲気なのか
皆様こんにちは。Boosterの杉浦です。 Repro ではここのところ、各種 AI を活用して生産性を上げられないか、色々模索しているところです。 Devin も複数のチームで実験的に導入をはじめ、現状3か月ほどになりました。 Booster チームでは主に既存レポジトリのコー
セーフィーでは約3週間の全体研修を行い、職種別研修に分かれます。職能別研修である開発本部での新卒エンジニア研修は7月末まで実施し、そのあと各チームに配属という流れです。 新卒3期生のエンジニア研修がスタートしたので新入社員の研修内容について説明します。
Active Storageで画像をパブリックにする方法 🔖 1
こんにちは!!GWに有休を使って長期休みにしておらず、普通に働いています...(休みたかった今回はActive Storageで画像をパブリックにする方法とどのように実装されているかについて記事にしました。前提としては以下です。Ruby : 3.4.XRails :
【業務効率化】もうやめましょうよ〜コミットメッセージ考えるのは 🔖 74
はじめにもうやめましょうよ〜!コミットメッセージ考えるのはやめましょうよ〜!リソースが勿体無い!!ワン◯ースのコ◯ー大佐の言葉を借りてみましたが、開発中、以下のような悩みを抱えていませんか。「適切なコミットメッセージが思いつかない...」「日本語での表現に悩む」「
RubyKaigi 2025 - Speeding up Class#new (Day2) 🔖 2
Rubyではオブジェクト指向プログラミングの基本として、Class#newメソッドを使ってインスタンスを作成します。この基本的かつ頻繁に使用されるメソッドの最適化は、Ruby全体のパフォーマンス向上に直結します。この記事ではRuby 3.5(4.0)にてClass#newがどのよ
RubyKaigi 2025 - On-the-fly Suggestions of Rewriting Method Deprecations (Day3) 🔖 1
Masato Ohba(@ohbarye)さんによる「On-the-fly Suggestions of Rewriting Method Deprecations」についてご紹介します。このセッションでは、開発者なら誰もが経験する「メソッド非推奨化」に伴うコード修正を、もっと楽
生成AIと「チケット駆動」で作るAPI開発 ~ 俺、プログラミングを辞めるってよ ~ 🔖 79
想定読者ソフトウェア開発チームに属している人AI活用に関心がある人 はじめにはじめまして。知ってる人はお久しぶりです。最近めっきりアウトプットがなくなった、これでようやくzenn初投稿、Ubieのしらじです。ところで話変わるんですが、Nintendo Switc
Azure MCP ServerとGitHub CopilotでAzure上のアプリをできる限り簡単に作る 🔖 38
こんにちは。データサイエンスチームYAMALEXの@Ssk1029Takashiです。 (YAMALEXについて詳細はこちらをぜひご覧下さい。) www.acroquest.co.jpMCP(Model Context Protocol)が登場して少し時間が経ちましたが、その間に
ログラスのフロントエンドチーム所属の gege4 です。 はじめに:ログラスにおけるコンポーネントライブラリの必要性ログラスでは 2 年で 10 個の新規事業立ち上げに向けてのマルチプロダクト開発が絶賛進行しています。https://note.com/tomosooon/
Spring Boot の REST API で Union Type を使う 🔖 1
!この記事は毎週必ず記事がでるテックブログ Loglass Tech Blog Sprint の89週目の記事です!2 年間連続達成まで残り17週となりました! はじめに2月に株式会社ログラスにエンジニアとしてジョインした櫻井です。バックエンドの開発が得意ですが、フ
コドモンの自動テストの推移 - プロダクト・開発体制の変化と「ちょうどいい」テスト - 🔖 3
はじめに こんにちは。コドモンでテスト自動化周りや、テスト基盤周りを色々やりまくっているQAエンジニアの水落です。こしあん派です。 コドモンでは、一人目QA(私)がJOINしてから、テストの自動化(特にUIベースのE2E的なテスト)に取り組んできました。試行錯誤して5年ほど経過し
【システムエンジニア職】アドグローブ社員に聞いてみた! 🔖 1
新卒・中途社員が語るアドグローブの魅力!福利厚生や働きやすさ、技術に触れる機会など、様々な視点でお話していただきました
テストピラミッド定義がもたらした LayerX バクラク開発チームの変化と効能 🔖 29
こんにちは。株式会社LayerX バクラク事業部 QAチームのteyamaguです。 私たちはバクラク事業部で、複雑なtoB向けSaaS開発において、品質保証と開発速度の両立を常に追求しています。以前からテストの重要性は認識しつつも、プロダクトや組織の拡大に対し、体系だったテスト
フロントエンド API コール時のエラーハンドリングを軽く整理(Fetch API・typescript-fetch・TanStack Query) 🔖 136
カミナシのソフトウェアエンジニア佐藤です。カミナシレポートの開発に携わっています。 フロントエンドのエラーは「画面リロードやブラウザ再起動で復旧できる(かもしれない)」「クラッシュしてもユーザーの端末に閉じる」などの理由から、バックエンドよりは精緻に扱われない傾向があると個人的に
スクラムとFindy Team+をプロジェクトに導入しチーム全体の生産性を向上! 🔖 1
はじめにはじめまして。エックスポイントワンでリードエンジニアをしているRenです。今回は、新規モバイルアプリ開発プロジェクトにおいて「スクラム」と「Findy Team+」を同時に導入し、開発メンバーの意識改革と進捗可視化を両立させることで、生産性を大幅に向上させた事例をご紹
【Next.js + Orval + MSW】型安全 API クライアント & モック環境構築 🔖 3
こんにちは。チームラボのフロントエンド班の志田です。好きなものはモアイです🗿今回初めて技術記事を書いてみました。Next.js、Orval、MSW に関して気になっている方、ちょっと長いですが、ぜひ最後までお付き合いください! はじめにフロントエンド開発において、RES
CursorとFigma-Context-MCPを使ってLPの開発効率を上げる 🔖 4
はじめに こんにちは。デリッシュキッチン開発部の村上です。 弊社ではエンジニアとPdM全員にCursorを配布しており、生成AIを活用した開発を積極的に行っています。 エンジニア組織では開発生産性10倍を目標としていますが、そこに到達するためには新しい技術やツールに触れながら、
コンポーネントカタログ、使ってますか? Storybook のかわりに Ladle を使ってみた 🔖 1
はじめにこんにちは、@zomysan です。Storybookの代替として評判のLadleを触ってみたので簡単な記事にまとめます。 この記事について 対象読者フロントエンドエンジニアStorybook を使っているが、Ladle が気になっている人コンポーネント
OpenAI o3, Claude 3.7 Sonnet , Gemini 2.5 Proの評価と解釈[2025年4月版] 🔖 149
OpenAI o3, Claude 3.7 Sonnet , Gemini 2.5 Proの評価と解釈[2025年4月版]
PdM×エンジニア 若手2年目コンビで挑んだ“大型アップデート“を振り返る 🔖 1
こんにちは、YOUTRUSTのWebエンジニア今井(YOUTRUST / X)です。 今回は同じくYOUTRUSTでPdMをしている竹中(YOUTRUST / X)と共同で執筆し、一緒に進めた大型プロジェクトについてエンジニアとPdMそれぞれの視点から振り返ります。 簡単に自己紹
エンジニア向けCursor勉強会のハンズオン資料公開! —— Rules、Doc、MCP、音声入力との連携も 🔖 348
こんにちは!タレントマネジメントプロダクト開発本部の horiyu です。 SmartHRでは、Cursor、Visual Studio CodeのAgent Mode、Clineなど様々なAI開発支援ツールの活用に積極的に取り組んでいます。 本記事では、社内で開催したCurso