はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
フロントエンド API コール時のエラーハンドリングを軽く整理(Fetch API・typescript-fetch・TanStack Query) 🔖 136
カミナシのソフトウェアエンジニア佐藤です。カミナシレポートの開発に携わっています。 フロントエンドのエラーは「画面リロードやブラウザ再起動で復旧できる(かもしれない)」「クラッシュしてもユーザーの端末に閉じる」などの理由から、バックエンドよりは精緻に扱われない傾向があると個人的に
スクラムとFindy Team+をプロジェクトに導入しチーム全体の生産性を向上! 🔖 1
はじめにはじめまして。エックスポイントワンでリードエンジニアをしているRenです。今回は、新規モバイルアプリ開発プロジェクトにおいて「スクラム」と「Findy Team+」を同時に導入し、開発メンバーの意識改革と進捗可視化を両立させることで、生産性を大幅に向上させた事例をご紹
【Next.js + Orval + MSW】型安全 API クライアント & モック環境構築 🔖 3
こんにちは。チームラボのフロントエンド班の志田です。好きなものはモアイです🗿今回初めて技術記事を書いてみました。Next.js、Orval、MSW に関して気になっている方、ちょっと長いですが、ぜひ最後までお付き合いください! はじめにフロントエンド開発において、RES
CursorとFigma-Context-MCPを使ってLPの開発効率を上げる 🔖 4
はじめに こんにちは。デリッシュキッチン開発部の村上です。 弊社ではエンジニアとPdM全員にCursorを配布しており、生成AIを活用した開発を積極的に行っています。 エンジニア組織では開発生産性10倍を目標としていますが、そこに到達するためには新しい技術やツールに触れながら、
コンポーネントカタログ、使ってますか? Storybook のかわりに Ladle を使ってみた 🔖 1
はじめにこんにちは、@zomysan です。Storybookの代替として評判のLadleを触ってみたので簡単な記事にまとめます。 この記事について 対象読者フロントエンドエンジニアStorybook を使っているが、Ladle が気になっている人コンポーネント
OpenAI o3, Claude 3.7 Sonnet , Gemini 2.5 Proの評価と解釈[2025年4月版] 🔖 149
OpenAI o3, Claude 3.7 Sonnet , Gemini 2.5 Proの評価と解釈[2025年4月版]
PdM×エンジニア 若手2年目コンビで挑んだ“大型アップデート“を振り返る 🔖 1
こんにちは、YOUTRUSTのWebエンジニア今井(YOUTRUST / X)です。 今回は同じくYOUTRUSTでPdMをしている竹中(YOUTRUST / X)と共同で執筆し、一緒に進めた大型プロジェクトについてエンジニアとPdMそれぞれの視点から振り返ります。 簡単に自己紹
エンジニア向けCursor勉強会のハンズオン資料公開! —— Rules、Doc、MCP、音声入力との連携も 🔖 348
こんにちは!タレントマネジメントプロダクト開発本部の horiyu です。 SmartHRでは、Cursor、Visual Studio CodeのAgent Mode、Clineなど様々なAI開発支援ツールの活用に積極的に取り組んでいます。 本記事では、社内で開催したCurso
データサイエンティストとコンサルタントをつなぐ社内交流の仕掛け「漣(さざなみ)」~ 専門を越えたつながりを育む取り組みとは 🔖 1
社内のつながりを深めることは、業務の円滑化だけでなく、組織の文化を豊かにするうえでも欠かせない要素です。ブレインパッドでは、従来の職種/専門性ごとに分かれた組織体制から、2023年よりアナリティクスコンサルティングユニットを設立し、データサイエンティストとコンサルタントが一つの組
RubyKaigi 2025 - Improvement of REXML and speed up using StringScanner (Day2) 🔖 2
本記事では、RubyKaigi 2025 2 日目の NAITOH Jun さんの講演 Improvement of REXML and speed up using StringScanner の中で触れられていた、REXML が v3.2.7 で遅くなった件について、その原因
プロンプトのデプロイ後の品質管理:LLM運用を便利にするLangfuseのトレース機能 🔖 2
LLMの出力結果を本番デプロイした後に把握できてますか?LLMを使うと、さまざまなタスクで60点から70点程度の出力をシュッと出力してくれます。しかし、アプリケーションで実施するタスクのテストデータを十分に用意できず、あまり良くないと分かっていながらも、やむを得ず手元で試行錯
RubyKaigi 2025 - Ruby's Line Breaks (Day1) 🔖 1
本記事では、RubyKaigi 2025 1日目のYuichiro Kaneko (@spikeolaf) さんによるセッション、「Ruby's Line Breaks」について紹介させていただきます。Rubyを書いていると、どこで改行できるのか、迷うことがあると思います。例えば
RubyKaigi 2025 - Make Parsers Compatible Using Automata Learning (Day1) 🔖 2
Rubyには、parse.yからパーサージェネレータを使って生成したパーサーと、手書きパーサーであるPrismの2種類のパーサーが存在します。 本セッションでは、「オートマトン学習」という技術を用いてこれら2つのパーサーの間の互換性の問題を発見したことについて述べられました。 ま
エンジニアの成長を"全社共通の評価制度"で本当に測れるのか? 🔖 1
評価制度はどんな組織でも頭を悩ませるテーマだと思います。 現在クロスマートではエンジニア職種向けの評価制度を設計中です。そのことについてツラツラと記載していきます。 はじめに クロスマートは飲食業界向けのVertical SaaSの開発・提供を行っている会社です。 「開発会社って
PdMは、不確実な状況でも意思決定して「進める」必要があることが多いですよね。前例のない解きがいのある課題に向き合えているからこそ、直面する不確実性も高くなってきます。 しかし、私自身「前例がないので不安」になり、いつまでも悩んでしまったり、初手から「正しさ重視の意思決定」をして
はじめに ソフトウェア開発において、「テスト」とは何か。 コードを書いていると、つい「とりあえず動いたし、テストもしたし、もう大丈夫かな」と思ってしまいがちです。また、最近は自動テストツールも大変に充実しており、開発者自らが手を動かして検証するという場面は減少してきていると思いま
多くの企業がチャットツールとしてSlackを導入しています。しかし、単に導入するだけでは十分な効果を得ることはできません。本記事では、Slackをより効果的に活用するための具体的なテクニックを紹介します。 1. ワンクリ […]
信頼性向上のためのSLI/SLO導入vol.2 - プラットフォームへの導入事例 🔖 4
はじめにこんにちは。Enablement EngineeringチームでSRE(site reliability engineer)業務を担当しているDahee Eoです。私たちのチームは、LINEサ...
Vibe Coding で Web アプリを作り切る 🔖 98
はじめにみなさんは Vibe Coding してますか?最近よく単語を目にするようになり、AI の発展に伴ってプログラムを書く環境がとんでもない早さで変化しています。エンジニアの人であればすでに ChatGPT などを使ってコードを生成していることでしょう。2023 年末の
リトライ処理時のExponential Backoff(指数関数バックオフ)戦略 🔖 1
はじめにGoogle Drive APIについて調べていたところ、使用制限の箇所で指数バックオフアルゴリズムに関する記述がありました。https://developers.google.com/workspace/drive/labels/limits?hl=ja自分が初め
2025/5/15 Techlead Meetup 〜技術リーダーシップとは何か〜 を開催します (オンライン・オフライン開催) 🔖 1
5/15(木) に、弊社および株式会社LayerX, 株式会社ログラス共催でTechlead Meetup (テックリードミートアップ) を開催いたします。 今日では「テックリード」「テクニカルマネジメント」という言葉を見かけますが、その捉え方は会社によって様々です。 テックリー
私たちが影響を受けた本 スタメンエンジニアによる書籍紹介 🔖 4
はじめに こんにちは、プロダクト開発部の勝間田です! もうすぐGWですね!まとまった時間が取れるこの機会に、読書をしようと考えている方も多いのではないでしょうか。 今回は私含め、スタメンエンジニアが最近のお気に入り書籍を紹介させていただきます! 技術書・ビジネス書などジャンルは問
アンドパッドは RubyKaigi 2025 を楽しんできました ! 🔖 5
こんにちは、 アンドパッドのRubyistのKanechikaAyumu です。 今回、RubyKaigi に初参加、そして愛媛にも初上陸しました!スピーカーの皆さんや参加者の Rubyist たちが持つ熱量・情熱に圧倒されつつも、たくさんの刺激を受けた、あっという間の数日間でし
はじめに こんにちは!Webアプリケーショングループの羽鳥です! 愛媛の松山で開催されたRubyKaigi 2025に弊社のメンバー5人で参加してきました! 以下は参加したメンバーによるレポートです。 参加メンバーによるレポート 羽鳥 前回の沖縄で開催されたRubyKaigi 2
タイミーでProduction Readiness Checkをやってみたよ 🔖 7
はじめに こんにちは!タイミーでPlatform Engineerをしている @MoneyForest です。 本記事では、タイミーで実施したProduction Readiness Checkの取り組みを紹介します。 Production Readiness Checkとは プ
htmxでAJAXリクエスト時に送信されるパラメータをフィルタリングする方法 🔖 1
こんにちは。エキサイトでデザイナーをしている齋藤です。 今回は、htmxでAJAXリクエスト時に送信されるパラメータをフィルタリングする方法をご紹介します。 なお、本稿の内容は v2.0.4(2025年4月28日時点の最新版)のhtmxを前提とします。 htmxとは 実現したいこ
眠れなくなるほど面白い暗号化技術 - 古代ローマの秘密通信 🔖 1
はじめに こんにちは、クラウド事業部の丸山です。 普段何気なく使っているインターネット通信技術やメッセージアプリ。 そのすべてを陰で支える「暗号化技術」の存在を、あなたはどれだけ意識していますか? 先日、古代から現代までの暗号技術の歴史を紹介するYoutube動画を見て、学生時代
Flutterリプレースプロジェクトにおけるテストの工夫と気づき 🔖 2
こんにちは、QAエンジニアの@tyngwです。 下記の記事では、スタディサプリ for SCHOOLのFlutterリプレースプロジェクトについて紹介しました。 blog.studysapuri.jp Flutterは単一のコードベースでマルチプラットフォームに対応するアプリを開
そろそろ困ってきた開発者のための2025年版AuroraMySQL利用ガイド 🔖 2
RDBを好む開発者は多い一方、非常に手がかかるシステムの一種です。 どうしても開発者の腕次第でスケーリングや性能、障害の有無に差が出ますし、 事前の綿密な計画が必要な一方、普段は毎日のようにメトリクスを確認してあげないと不安定です。 この記事ではまずはコツコツ修正する部分から始め
こんにちは、Insight Edgeエンジニアリング部の久保です。 Insight Edgeは住友商事グループのデジタルトランスフォーメーション(DX)を加速する為の技術専門会社として設立され、2024年に設立5周年を迎えました。 住友商事という親会社を擁しながら、技術専門集団と
スマートラウンド開発チームにおけるAIへの取り組みの現在地(2025年4月版) 🔖 1
はじめにはじめまして、株式スマートラウンドでチーフテックリードをしているtsukakei1012です。この記事は2025年春スマートラウンドAI活用連載シリーズ第1回目の記事です!この記事では、スマートラウンドの中でも開発チームがどのように最新の生成AI技術を活用しているの
Goで実現するAho-Corasick法によるNGワード検出アルゴリズム 🔖 27
はじめに はじめまして、CyberAgentの26卒内定者として、株式会社QualiArtsで働いて ...
「AIエージェントキャッチアップ #30 - A2A (Agent2Agent)」を開催しました 🔖 2
ジェネラティブエージェンツの大嶋です。 「AIエージェントキャッチアップ #30 - A2A (Agent2Agent)」という勉強会を開催しました。 generative-agents.connpass.com アーカイブ動画はこちらです。 www.youtube.com A2
モバイルチームの AI ドリブンテックイベントの紹介 ── No-Coding, AI Code Hack Day 🔖 8
こんにちは!LayerXでモバイルエンジニアをやっているたまねぎです! 最近は朝9:30頃にランチを食べる習慣がついてしまい、この記事を書いた日はとんかつ弁当を9:30に食べ終えました!おいしかったです!!! 先日、チームメンバーのyoheiさんが書いたブログで「AI First
勉強会より効果的? 「書籍紹介」で実現する自律的インプット文化 🔖 3
こんにちは、データ戦略室アナリティクスグループ リーダーの丸山です! データ戦略室ではメンバーのスキルアップと知識の共有を目的として、これまで様々なインプット施策に取り組んできました。 その中でも、今回は「書籍紹介」という取り組みについて、目的や具体的な内容を共有します。また、こ
RubyKaigi 2025レポート:新卒エンジニアの学び✨ 🔖 2
皆さん、こんにちは。 株式会社スタメン CTO室の根岸です。 今年の4月に新卒未経験エンジニアとしてスタメンに入社しました! どうぞよろしくお願いいたします☺️ 本日は、 RubyKaigi 2025 のレポートをお届けします! スタメンは、今回プラチナスポンサーとして総勢8名で
Google スプレッドシートの生成 AI でデータ分析が簡単に!新機能「Gemini in Sheets」を試してみた 🔖 38
はじめにこんにちは。クラウドエース株式会社 第二開発部の齋藤です。Google スプレッドシートを使う中で、「この操作はどうやるんだっけ?」と調べたり、「もっと効率よくデータ整理や分析ができないかな?」と感じたりすることはないでしょうか?そんな時に役立つのが、Google
Reasoning能力を付与したLLM ABEJA-QwQ32b-Reasoning-Japanese-v1.0の公開 🔖 24
ABEJAでデータサイエンティストをしている服部です。 弊社は、経済産業省とNEDOが実施する、国内の生成AIの開発力強化を目的としたプロジェクト「GENIAC(Generative AI Accelerator Challenge)」の1期に続き、2期にも採択され、そこで大規模
ちりつもは正義!3プロダクトのAWS環境を見直すことで、年間数百万円のコスト削減 🔖 1
こんにちは、広告事業本部でクライアントの受発注システムを担当しているリードアプリケーションエンジニアの花田です。 子供が2歳になりアンパンマンに夢中なのはいいのですが、アンパンマンを観せないと泣き始めるので大変。アンパンマン恐るべし。 あとばいきんまんは技術者として天才ですよね。
XCTestからSwiftTestingへ:モダンなiOSテスト手法とBDDによる仕様書化 🔖 2
株式会社ココナラアプリ開発グループ、iOSチームの上田です。今回はココナラのiOSアプリのテストについてご紹介したいと思います。 1. はじめにiOSアプリ開発において、テストは品質保証の重要な柱です。Appleは長年XCTestフレームワークを提供してきましたが、Sw
自動運転データセットへのWebDatasetのIndexed Datasetの導入 🔖 1
はじめにこんにちは。Turing MLOpsチームの塚本です。自動運転AIの性能を高めるには、モデルの改良だけでなくデータの量と質が何より重要です。Turingでは「データセントリックAI」の考え方のもと、1日あたり20TBを超える膨大なセンサーデータを活用し、大容量、高品質
サマリ 社内イベント楽しい! Datadog Tシャツもらった! profilerがすごい!あるリクエスト中のCPU使用率を関数単位で見れるぞ! トレースクエリの検索機能もすごい!AからBに対するリクエストという検索ができるぞ! Datadogのロゴのかわいいワンちゃんは bit
RubyKaigi 2025: Ivo Keynote良すぎた by osyoyu #rubykaigi 🔖 21
こんにちは、osyoyuです。RubyKaigi 2025に行ってきました。 Day 2 Keynote "Performance Bugs and Low-Level Ruby Observability APIs" はプロファイラおたくの自分にとって実に心躍るセッションでした
【AI時代の必須スキル】生成AIと未来を創る、すべてのエンジニアのための5つの鍵 🔖 46
これはなに? こんにちは、DMM.comのミノ駆動です。 プラットフォーム開発本部 Developer Productivity Group 横断チームにて、 プラットフォームの設計品質向上に取り組んでいます。 ここ最近、AIエージェントなどの登場により ITサービス開発において
Google Cloud Next '25 参加レポート 🔖 32
こんにちは。MA部MA施策推進ブロックの吉川です。 2025年4月9日〜11日に開催されたGoogle Cloud Next 2025へ参加してきました。去年に続きアメリカ・ラスベガスで開催され、弊社からはMA部の齋藤・吉川・富永の3名が参加しました。なお、去年参加した様子は以下
「組織」と「AI」の品質課題に挑む —— レバレッジ推進ユニットの現在地 🔖 1
「組織」と「AI」の品質課題に挑む ── レバレッジ推進ユニットの現在地 こんにちは!QAエンジニアのgonkmです。 前回の記事(レバレッジ推進ユニットが目指す「全社を巻き込んだ品質課題の解決」)では、私たち品質保証部直下のoverallユニットが「レバレッジ推進ユニット」とし