はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
画面仕様書への静的検査器を実装したらたくさんの欠陥を発見できた話 🔖 487
SWET第二グループのKuniwakです。本記事では画面仕様(後述)の仕様書に対する静的検査器を開発した事例について紹介します。 伝えたいこと 画面表示と画面遷移を記述する仕様書は機械可読にできる 仕様書が機械可読であれば仕様の静的検査ができる 静的検査によって自身の担当範囲の1
こんにちは。SEQ (Software Engineering in Quality)のzakiです。 これまで、freeeのE2Eテストは、Selenium、RSpec、Capybara、およびSitePrismを基盤とするRubyのテストを、Jenkinsを用いて実行していま
Figma-MCPでフロント爆速開発を試してみた! 🔖 83
アスエネ株式会社の @umzo(うめぞう)です!アスエネでは「アスエネキャリア」という脱炭素・ESG人材の転職支援サービス開発のTechPMをしています。アスエネキャリアとは?アスエネキャリアとは、脱炭素・ESG人材の転職支援サービスです。持続可能な社会を目指し、脱炭素や気
Devin Searchによって広がった新たなDevin活用法 🔖 2
はじめにこんにちは、株式会社スマートラウンドのtsukakei1012です!弊社ではDevinを早期から導入しており、日頃から多くのタスクをこなさせています。我々が導入してからもDevinの進化は著しく、その中でも3月終わりに発表されたDevin Searchは今までの開発
MCP世界への招待:AIエンジニアが創る次世代エージェント連携の世界 / CA.ai #1 🔖 32
応用AIエンジニアのスキルを最大限活かせるMCPの現在と未来を解説。LLM活用経験を持つエンジニアが ...
【完全公開】Devin×Asana連携を自前でなんとかした話 🔖 1
こんにちは。先生向け学習管理用ツールを開発しているQMチームのEM、Itaです。今回はDevinとAsanaの連携方法についてわかりやすく説明していきたいと思います。!この記事はこんな方におすすめDevinの管理面の弱さに困っている方DevinとAsanaを両方利用し
こんにちは。インフラ・SREチームマネージャーのよしたくです。 はじめに「技術ブログには何を書いていいかわからない」技術ブログの運用をしているとこのような声を聞いたり、自身がこのように思ったりしたことがあるのではないでしょうか。これに対しては持論があって、「どんなエ
RubyKaigi 2025 Day1 参加記 ──オートマトン学習のによるRubyパーサーの検証 🔖 2
こんにちは!タレントマネジメントプロダクト開発本部の horiyu です。 SmartHRはRubyKaigi 2025に「Scheduler and Drinkup Sponsor」として協賛しています。「松山で会い鯛!」をテーマに、事前勉強会やDrinkup、スケジュールアプ
IETF 122で行われたMedia over QUIC Tranportの相互接続試験に参加しました 🔖 3
3 月 15 日 ~ 3 月 21 日に開催された IETF 122 で、Media over QUIC Transport(MoQT)の相互接続試験に参加しました。 相互接続試験では、NTT Communications(以下 NTT Com) が OSS で公開している mo
2024年11月に入社しました、プロダクトエンジニアの kaito0046です。 突然ですが、あなたは日頃ファシリテーターを務める機会はどのくらいありますか? 私の所属する採用管理機能開発チームでは、毎朝行うデイリースクラムに加えて毎日何かしらのミーティングがあります。ほとんどの
エムスリーは『関数型まつり2025』をシルバースポンサーとして盛り上げます 🔖 1
はじめに こんにちは、今期は『ウマ娘シンデレラグレイ』と『LAZARUS』に期待を寄せているVPoEの河合(@vaaaaanquish)です。 表題の通り、エムスリーは、6月14日に開催される『関数型まつり 2025』のシルバースポンサーを務めます。 本記事は、私やエムスリーのS
これでスッキリ!IPアドレスの基本と割り当てを初心者向けに解説 🔖 1
はじめにこんにちは、クラウドエースでネットワークギルドに所属している梶尾です。突然ですが、IP アドレスとは何か、意識したことはありますか?スマートフォンやパソコンを使うと、特に意識しなくてもインターネットにつながり、YouTube を見たり、Instagram に写真をア
手書き伝票のデジタル化!AI-OCRを活用することでコスト削減と業務効率化が叶うワケとは 🔖 1
皆さんこんにちは。株式会社シー・エス・エス、デジタル・マーケティング部のサットンです。皆さんは手書き伝票の処理に、時間と手間を感じていませんか?そこで今回は、AI-OCRという技術をご紹介したいと思います!AI-OCR技術を活用することで、手書き伝票のデジタル化を効率的に進め、コ
JaSST '25 tokyo 参加レポート 〜現地参加ならではの交流と熱量〜 🔖 12
こんにちは、QAチームでSETを担当している宮内です。 少し時間が経ってしまいましたが、JaSST '25 Tokyoに初参加してきたのでレポートを書きました。 1日目は現地参加、2日目はオンライン参加でした。本記事では、現地参加での体験を中心に会場の様子や印象に残ったセッション
フロントエンドカンファレンス東京の開催決定など : Cybozu Frontend Weekly (2025-04-15号) 🔖 1
こんにちは!サイボウズ株式会社 フロントエンドエキスパートチームの @mugi_uno です。 はじめにサイボウズ社内では毎週火曜日に Frontend Weekly と題し「一週間の間にあったフロントエンドニュースを共有する会」を開催しています。今回は、2025 年 4
try! Swift Tokyo 2025に行ってきました 🔖 1
こんにちは。 Gunosy で iOS アプリ開発している小野です。 try! Swift Tokyo 2025に参加してきたのでレポートを書きます。 はじめに try! Swift の雰囲気 小野が気になったトーク Swift × Android: Skipが切り拓くクロスプラ
「GigaViewer for Apps」に既存のテナントを受け入れるデータ移行: 少年ジャンプ+の場合 🔖 26
こんにちは、GigaViewer for Webの開発・運用を担当している id:masawada です。今回は『Inside GigaViewer for Apps』連載の6回目として、運用中のマンガサービスにGigaViewer for Appsを導入する際のデータ移行事例に
企業版IAMのマニアックな話 2025で、こんな話をします 🔖 1
こんにちは、佐々木です。 今週木曜日、4月17日にウェビナー「企業版IAMのマニアックな話 2025」を開催します。このウェビナーでは、IAM(Identity and Access Management)に関する最新のベストプラクティスや技術的な詳細について深掘りするとともに、
AWS障害が発生したアベイラビリティーゾーン「apne1-az4」ってどこ? 🔖 94
はじめに日本時間で4/16の夕方頃AWSで障害が発生したので、影響確認の為ににAWS Health Dashboardを読んでいました。https://health.aws.amazon.com/health/status#ec2-ap-northeast-1_1744704
Cline の「Planモード」と「Actモード」を使いこなそう! 🔖 1
こんにちは!サーバーワークスで生成AI活用推進を担当している針生と申します。 Cline の使い方ブログ第4弾です。 これまでのブログは以下に AWS Bedrockを利用したClineの始め方 - サーバーワークスエンジニアブログ Cline をもっと便利に!Auto-appr
PHPカンファレンス小田原2025にBASEのエンジニアが5人登壇&松スポンサーとして協賛しました 🔖 2
2025年4月12日に開催されたPHPカンファレンス小田原2025に松スポンサーとして協賛し、BASEのエンジニアも5人登壇しました今回の記事では登壇スライドの紹介とカンファレンス内の様子をお届けします!
ニューラルかな漢字変換システム「Zenzai」の開発 🔖 539
こんにちは、東京大学の三輪敬太です。私は2024年度に未踏IT人材発掘・育成事業として「ニューラル言語モデルによる個人最適な日本語入力システムの開発」というテーマで採択され、早稲田大学の高橋直希さんとともにmacOS上の […]
Creators MIX 2025 登壇レポート「クリエイティブとAIの最前線 2025」 🔖 4
トークセッション「クリエイティブとAIの最前線 2025」 ①AI活用で進む多様性&市場拡大 まず口火を切ったのは、アドビ株式会社・阿部成行氏です。「テクノロジーとクリエイティブは非常に密接に連携している」という […]
アプリケーションアーキテクチャをいい感じに検証し続けたい話 🔖 53
こんにちは、Drawer Growthグループ ソフトウェアエンジニアの内田(id:usadamasa, @usadamasa)です。弊社ではApache Icebergの活用*1とともに、一部のアプリケーションにJavaを導入しています。今回は、システムアーキテクチャから一段レ
AI-powered cancer detection in medical imaging(Google Cloud Next '25セッションレポート) 🔖 1
G-gen の奥田です。本記事は Google Cloud Next '25 in Las Vegas の3日目に行われたソリューショントーク「AI-powered cancer detection in medical imaging」 のレポートです。 他の Google C
一部のAWS RDSインスタンスタイプはRIが使えない 🔖 14
AWSでDBを構築する場合、RDSのリザーブドインスタンス(RI)を利用することが多いと思います。しかし、一部のインスタンスタイプはRIが提供されずオンデマンド専用です。例えば東京リージョンのAurora MySQLの場合、r7iシリーズがこれに該当します。 ここでは調べ方につい
Amazon GuardDutyの保護プランで実現する脅威検知とマルウェア対策 🔖 1
こんにちは、プロダクト本部プラットフォーム部SREチームの坪井(@boy2)です。 AWSをご利用のみなさん、Amazon GuardDuty (以下 GuardDuty)は活用されていますか? GuardDutyの設定を有効にしただけで、安心していませんか?それだけではGuar
ノーコードツールの裏側につきまとう「20分岐」との戦い / Muddy Web #11 Special Edition 【ゲスト: Cybozu】 🔖 1
Muddy WebはMuddy = 泥臭いとして、Webフロントエンドの開発現場における話やケースス ...
アポドリを「プロダクションレディ」にするためにやったこと 🔖 3
こんにちは、Algomatic ネオセールスカンパニーCTOのきくちです。 AIエージェント、話題ですね。これまではPoCやR&Dレベルと思われていたAIエージェントですが、いよいよ本格的にサービスが提供されてきました。わたしたちが提供する「アポドリ」もその1つであり、す
Vueでも! デザインシステムをMCPサーバー化してみた 🔖 1
話題のMCP(Model Context Protocol)を活用し、Vue3/Vuetifyベースのデザインシステム向けに独自サーバーを実装。LLM連携による開発効率化、実装ノウハウ、課題を詳解します。
AIと共に進化するエンジニアへ:モバイルアプリチームが目指す「AI First」と「越狂」な働き方 🔖 4
こんにちは!LayerXでモバイルアプリチームのEM(エンジニアリングマネージャー)をしているyoheiです。 最近、子どもが唐揚げを食べてる写真のTシャツを買ってテンション上がってます。 LayerXでは、全社的にAI活用を推進する「Bet AI」という行動指針があり、私たちモ
Cline × モブプロで、PdMもエンジニアも巻き込めるAI開発勉強会を実施してみた 🔖 2
本記事では、社内で試してみた「AIモブプロ会」という勉強会の形式を紹介します。バイブコーディングの現場導入に悩んでいる組織の参考になれば幸いです。 はじめに本業ではプロダクトマネージャーをやりながらも、趣味や副業を中心に日々それなりにアプリケーションを作っていて、最近ではC
クリック要素が重なり合うUI実装のベストプラクティス 🔖 1
はじめにクリック要素が重なり合うデザインやUIはよくあると思うのですが、そのような実装のベストプラクティス(主観)を考えてみたので記事にしてみました! 作成するもの 実装方針様々な実装方法がありますが、今回は以下のルールに沿って作成していきます。<a/&
鯛しか勝たん! 第1回「利きちゅうちゅうゼリー大会」を開催しました! #rubykaigi 🔖 1
こんにちは!SmartHR広報のnansekiです。 この度、松山で開催されるRubyKaigi 2025に向けて、SmartHRで「第1回 利きちゅうちゅうゼリー鯛会」を開催しました!本日は、その模様をお届けします。 昨年は沖縄で開催されたRubyKaigi 2024に向けて「
ソフトウェアエンジニアの福井です。 前職含めて様々なオーバーエンジニアリングを目の当たりにし、また自身で設計実装してきました。 オーバーエンジニアリングにはオーバースペックな技術やテクニックを使うことや、誤ったビジネス戦略からくる過剰な仕様を満たすこと、善意によるニーズを超えた機
10X のソフトウェアエンジニア @metalunk です。 このブログでは、10X が提供する小売チェーン向け EC プラットフォーム Stailer での検索改善について説明します。今回は特に “並び順” にフォーカスした内容です。 対象読者は主に検索エンジニアですが、「並び
こんにちは。フロントエンドエンジニアの祐宗です。 今回は アスクルトップページ のLCPを改善するためにやったことについてご紹介します。
SmartHRのSREが目指す姿 —— インフラ課題を先回りして解決できる開発組織へ 🔖 6
こんにちは、エンジニア組織でマネージャーをしており、SRE組織のマネジメントも行なっている @sugamasao(id:seiunsky) です。本日はSmartHRでSRE組織を立ち上げましたというお知らせをお伝えします。 2024年に、SRE組織を立ち上げました このブログを
Serverless Framework で作成した Lambda 関数を lambroll に移行できるのか調査しました 🔖 1
はじめに こんにちは!トモニテで開発を行っている吉田です。 今回は Serverless Framework で作成した Lambda 関数を lambroll に移行しようとしたことについて書きます! 移行検討の背景 昨年、Serverless Framework の v4 が
子どものためのプログラミング道場を支えるさくらのクラウド 〜「さくらの夕べ CoderDojoナイト」レポート〜 🔖 1
はじめに さくらのナレッジ編集部の法林です。 さくらインターネットはさまざまなITコミュニティの活動を支援しています。その一環として、子どものためのプログラミング道場であるCoderDojoに対して、各道場が使用するサー […]
はじめまして、SRE 部に所属しているもりと申します。「弊社が運営する、ウェルネス産業に特化した会員管理・予約・決済システムを提供するバーティカルSaaSであるhacomono」のサービス運用や信頼性向上のためのセキュリティ施策の実施をしたりしております。 本記事では SRE 部
ZOZOTOWN iOSチームのスケールしやすい基盤作り〜SPM移行と効率化への挑戦〜 🔖 2
はじめに こんにちは、ZOZOTOWN開発本部でZOZOTOWN iOSの開発を担当している小松です。私たちは、チームがより効率的かつスケールしやすい開発環境を構築するために、Swift Package Manager(以下SPM)への移行をはじめとして様々な取り組みを行いました
【グループ9社が参加!】GMOインターネットグループ Advent Calendar 2024 振り返りレポート 🔖 6
アドベントカレンダー開催の背景と目的 私はもともとGMOアドマーケティングのアドベントカレンダーの運営を担当しており、GMOアドマーケティングとして、2018年から2023年までの6年間、アドベントカレンダーの企画に参加 […]
月35人以上が開発するUbieのdbt開発のガードレール 🔖 40
こんにちは、おきゆきです。Ubieでデータ関連業務を担当しています。4月9日に開催されたTokyo dbt Meetup #13にて、「dbtとLightdashを社内へ浸透させるまでの取り組み」というテーマで発表させていただきました。当日は多くの方にご参加いただき、たくさんの