はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
Cursorを使ってServerless FrameworkからAWS SAMへの移行をしてみた 🔖 1
こんにちは。Energy Data Dev1チームのマネージャーの宮尾です。 社内のLambdaの運用基盤を「Serverless Framework」から「AWS SAM(Serverless Application Model)」へ移行する作業を担当しました。 Lambdaで
E2E自動テストの実行時間を半分にして開発者体験をアゲた話 🔖 47
はじめにこんにちは!マイベストのプロダクト開発部 イネーブリングチームでQAエンジニアをしているfukutomiです。最近特に理由もなく金髪にしたのですが、仲のいい同僚や上司から「治安が悪い」「自転車のハンドルめっちゃ曲げて乗ってそう」「ヤンキー(直球)」など絶賛をいただきま
【連載】Cybozu.comクラウド基盤の全貌 第5回 Neco のストレージ 🔖 3
はじめに こんにちは、クラウド基盤本部の伴野です。「【連載】Cybozu.comクラウド基盤の全貌」では、私たちが運用しているクラウド基盤を連載形式で紹介しています。今回の記事では、インフラ基盤 Neco のストレージについて説明します。Neco では様々なアプリケーションや、そ
Personal Access Tokenを撤廃!セキュアなプライベートパッケージレジストリを自作プロキシで解決した話 🔖 20
こんにちは、STORES 技術推進本部のid:atponsです。普段はSTORESの技術的な課題の解決や改善、パブリッククラウドの運用などを担当しています。 今回は、開発者体験を損なっていたプライベートパッケージレジストリのトークンの運用を見直し、セキュアで簡単な認証の仕組みをリ
9,573個ものRFCドキュメントをDifyで全部取り込んでみた話 🔖 180
はじめに こんにちは、IIJ九州支社のとみーです。先日、本社の人から 作りたいものあるんですけど。 今手元のRFC全文のテキストファイルがあるんですけど。全部で9573個のファイルです。 これ全部ベク...
エンジニアとしての次の成長を求め、スマートバンクの扉を叩きました 🔖 1
はじめに こんにちは!2025年6月からスマートバンクのサーバーサイドエンジニアとして働いているnissyiです。 この記事では、「なぜスマートバンクに入社したのか?」「入社してみてどう感じているか?」といったことをご紹介していきます。 これまでのキャリアについて まずは私の経歴
コードリーディングで理解する dbt seed の仕組み 🔖 1
はじめにこんにちは!ナウキャストのデータエンジニアのけびんです。皆さん dbt の seed は使っていますか?ナウキャストでも使っている機能なのですが、利用する中で dbt seed の仕組みについて理解できていなかったポイントがあり、バッチジョブがエラーになってしまったこ
SRE NEXT 2025にて実施した「SREエンジニア実態調査」と「ヒヤリハット集」の結果を大公開! 🔖 28
こんにちは!SREグループの桝谷@hnchn87です。 先日7月11-12日に開催された『SRE NEXT 2025』にPlatinumスポンサーとしてブース出展してきました。この記事では、当日ブースで実施した「SREエンジニア実態調査」のアンケート結果と、「あなたが体験した"ヒ
アンドパッドSRE/CREメンバーによるSRE NEXT 2025のおすすめセッション 🔖 21
こんにちは。SREチームの吉澤です。最近、SRE NEXTドリブンでSREとSWEでタッグを組んでインフラコスト削減した話を書きました。まだの方はぜひ読んでみてください。 アンドパッドは、7/11(金)〜12(土)開催のSRE NEXT 2025にCOFFEEスポンサーとして協賛
プレゼンはAI動画でやる時代? 僕が休暇取得のために試した、未来の働き方 🔖 1
こんにちは。GameWithのmochanableです。 「来月プレゼン発表だよ」と聞いて、どのような気持ちになりますか? 資料の準備、台本の作成など多くの時間と労力を要すると感じる人も少なくないはずです。 事実、社内で業務アピール会というLT会で僕は発表することになりました。
Claude Code SDKでClaude Code Webを作ってみる 🔖 38
エンジニアリンググループ ゼネラルマネージャーの横本(@yokomotod)です。 このブログはSREチームブログリレー4日目の記事です。 昨日は山本さんによるSRE作業もGemini CLIで効率化する記事でした。 www.m3tech.blog 続けて今日もAIコーディング関
はじめにanyのエンジニアの荒川です。最近はClaude Codeを使った開発がますます楽しくなってきて、ついにMax 20xユーザになりました🎉みなさんも開発中に、「この機能の仕様どうなっていたっけ?」や「このテーブルの構造どうなってたっけ?」と思うことがありますよね。Cl
KubeCon + CloudNativeCon Japan 2025 - 参加レポ: 『Your SBOM Is Lying To You – Let’s Make It Honest』 🔖 1
developers.freee.co.jp こんにちは!freee のSREをやっているのyamaです。普段は主にコスト統制をメインに担当しています。 今回は少し毛色が違いますがKubeCon + CloudNativeCon Japan 2025から「Your SBOM Is
SRE NEXT 2025にSILVERスポンサーとして協賛しました! #srenext 🔖 1
こんにちは!バクラク事業部Platform Engineering部SREグループのtaddy( id:sadayoshi_tada )です。 LayerXはSRE NEXT 2025にSILVERスポンサーとして協賛させていただきました。この記事では2日間にわたるイベント期間中
Bigtable Materialized View & Secondary Index 紹介 🔖 1
  💡 このドキュメントは、2025年7月の時点でPreview FeatureであるGo ...
Kubernetesの「複雑さ」をいかに制御するか? - 2つの作戦術で持続可能なプラットフォームを実現する 🔖 5
Kubernetesの「複雑さ」をいかに制御し、持続可能なプラットフォームを実現するか?ココナラでは、サービスと組織の継続的な成長を支える基盤として、Kubernetes (Amazon EKS) の導入を進め、2025年2月に本番運用を開始しました。その中で、日々この問いに
Claude Code Hooks を使ってコードレビューや品質向上をシフトレフトする 🔖 3
モチベーションふたつある。 自分で書く場合の効率向上軸を明文化しやすい部分は code agent にレビューしてもらえるようになったが、基本的に Pull Request 単位での依頼となる。常々 PR ベースでのコードレビューはベストではないと考えており、書いたそば
自力で時差計算をしろと言われたら。あるいはDSTによる変換の曖昧性について。 🔖 3
!この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '25の記事です。 自力で計算なんてしたくはないけども皆さんは自力で UTC と特定のタイムゾーンの間の時差の計算をしたことはありますか?そもそも、システムのタイムゾーンと UTC の時差を計算するだけなら
TerraformのCI/CDを効率化する「tfaction」の概要と導入メリット 🔖 5
こんにちは!ウォンテッドリーのインフラチームでエンジニアをしている加藤 (@kkato) です。この記事は夏のアド...
なぜ React と Google Chrome 翻訳の相性問題は <span> タグで防げるのか 🔖 17
ある日、自分が開発を担当していたページで「Google Chrome の翻訳機能を使うと正常に表示されない」という...
サイボウズで利用可能な AI コーディングツールの紹介 🔖 21
AI ツール導入を担当している AI やっていきチームの @naotama です。今回は、サイボウズで利用できる AI コーディングツールをご紹介します。 はじめに サイボウズでは、社員からの要望や AI やっていきチーム主導で、セキュリティポリシー・データ保持ポリシーを確認した
サーバ作業も生成AIで圧倒的勝利!(を得られるか?) 🔖 45
生成AIによって直接的にサーバ運用・調査をアシストする試み
100人をマネジメントした指揮者が 新卒で挑戦した「不確実性」と向き合うチームビルディング 🔖 2
本記事では、学生時代にオーケストラの指揮者として培った経験と、新卒エンジニアとして現場で得られた学びを融合させ、両者に共通する不確実性やチームビルディングの重要性について共有させていただきます。
この記事は2025年7月5日(土)に行われたオープンソースカンファレンス 2025 Hokkaidoにおける発表をさくナレ編集部で記事化したものです。 はじめに さくらインターネットの廣瀬です。 今日は「さくらのクラウド […]
AIを使ってYARDからrbs-inlineへ移行しました 🔖 3
ロボット掃除機に効率よく掃除させるには、部屋を整理整頓するのが重要です。整理整頓もロボットがしてくれればいいのに(本文には関係ありません)。 kickflowで主にバックエンドを担当している小本です。今回は、既存のRailsプロジェクトについて、AIを活用してYARDコメントをr
Forward Deployed Engineerの募集を開始しました 🔖 18
こんにちは!LayerX AI・LLM事業部でマネージャーを務めていますエンジニアの恩田(さいぺ)です。 AI・LLM事業部では今回、新たにForward Deployed Engineerというポジションの募集を開始しました。 今回はこのFDEというポジションの紹介や募集の背景
SmartHR で CRE ユニットを立ち上げるにあたって、考えたこと・やったこと 🔖 2
こんにちは!SmartHR のCRE部/CREユニットでプロダクトエンジニアをしている、a-knowです。愛車のオープンカーであるダイハツコペン ローブSでのドライブが趣味なのですが、そろそろオープンカードライブが厳しい季節になってきましたね。涼しい秋の到来を待ち焦がれる毎日です
最新のAI駆動開発ツール「Kiro」を徹底解説!! 🔖 33
はじめまして、ますみです!株式会社Galirage(ガリレージ)という「生成AIに特化して、システム開発・アドバイザリー支援・研修支援をしているIT企業」で、代表をしております^^この記事では、2025年7月15日に発表された、最新のAI駆動開発ツール「Kiro」について解
プロダクト開発エンジニアのための目標設定と評価の考え方 🔖 1
こんにちは、カイポケの開発組織責任者の酒井 (@_atushisakai)です。 事業会社で働くソフトウェアエンジニア、特にプロダクト開発に関わる人にとって、個人の目標設定に関する悩みはよく話題に上がるテーマです。「どう立てればいいのかわからない」「立てたはいいものの形骸化してし
Monthly Tech Report 2025年6月 🔖 1
ZOZO開発組織の2025年6月分の活動を振り返り、ZOZO TECH BLOGで公開した記事や登壇・掲載情報などをまとめたMonthly Tech Reportをお届けします。 ZOZO TECH BLOG 2025年6月は、前月のMonthly Tech Reportを含む計
RubyのPathnameライブラリが本体組み込みになったらGC周りのテスト失敗がおきた 🔖 111
こんにちは。ruby-devチームの遠藤(@mametter)です。 次期バージョンのRubyでは、pathnameがRuby本体組み込みとなり、require "pathname"なしで利用可能になる予定です。 Rubyで書き捨てスクリプトを書いてる自分のような人は地味にうれし
こんにちは!freeeでエンジニアをしているideと申します。 入社以来、freeeの中でも金融機関様との協業PJを主に担当するチームに在籍しておりました。 この度別のチームへ異動になったのですが、この機に2年間チームでスクラムを実践して得た以下の気づきを書いていきたいと思います
詳解 ROS2 エグゼキューター (Executor) - 3 - 🔖 1
3回目となる本記事では、前回までの記事で触れられなかったエグゼキューターに関する少し高度な概念や細かい内容について紹介していきます。
カケハシでは日本の医療を変えるプロダクトをより強化していくリーダーを求めています。 🔖 3
ヘルステックスタートアップであるカケハシは、シリーズDで累計150億円の資金調達を実施しました。 カケハシ、約140億円のシリーズDラウンドを実施 | 株式会社カケハシのプレスリリース ベンチャーデットを活用した資金調達を実施 | 株式会社カケハシ - 日本の医療体験を、しなやか
複数リポジトリをモノレポっぽくシンボリックリンクでまとめて Claude Code で開発しやすくする 🔖 4
こんにちは。アルダグラムでエンジニアしている前山です。最近だと新規プロダクトを作る際、モノレポ構成にしてコンテキストを集約させた方が Claude Code で開発しやすいかなと感じています。ただ既存プロダクトで複数のリポジトリが分かれているケースが大いにあると思います。また
複数リポジトリをモノレポっぽくシンボリックリンクでまとめて Claude Code で開発しやすくする 🔖 4
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Cloud MonitoringでSLOモニタリングを設定する方法 🔖 1
G-genの福井です。Cloud Monitoring の SLO モニタリングの設定手順を紹介します。 はじめに SLO 設定の前提 Service の作成 SLO の作成 可用性 SLO の設定 レイテンシ SLO の設定 エラーバジェットのアラート設定 アラート設定の必要性
mizchi氏による Claude Code ハンズオンを開催 🔖 73
こんにちは、岡崎晃平です。先日DeNAラウンジにて、AI駆動開発の第一人者として知られる mizchi 氏を講師に迎えた Claude Code ハンズオンセッションを開催しました。17:30~20:00の2時間半にわたって実施され、参加者は200人を超え、Claude Code
サイズが小さい新形式Let's Encrypt証明書 🔖 1
Let's Encryptのプロファイル選択機能 Let's EncryptにはProfile機能があり、異なる仕様のサーバ証明書を発行できます。 説明ページにある通り、現在classicとtlsserverの2種類のプロファイルが選択できます。(shortlivedプロファイル
展示会ってどうやるの? 〜チームで展示会に出てみた話〜 🔖 18
はじめに なぜ展示会に出たのか 準備1:どこにだすか?誰とだすか? 準備2:デモ・営業資料・リーフレット...終わらない制作物 会場設営、そして当日 終わりに:展示会はチームでつくるもの はじめに こんにちは、Insight Edgeイノベーションハブで事業開発を担当している那須
はじめに 株式会社 AJA でバックエンドエンジニアをしている片山です。 「GitHub Actio ...
MCPアップデート(2025-06-18)徹底解説!開発体験を変える3つの新機能とは!? 🔖 25
こんにちは。 ファインディ株式会社 で Tech Lead をやらせてもらってる戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub CopilotやClaude Codeなど生成AIを活用した開発支援ツールが次々と登場し、開
KiroとClaude Codeの組み合わせで開発の質と速度を両取りできた 🔖 423
Kiroは対話形式で詳細な要件書・設計書を作れるが、実装速度が遅いClaude Codeは爆速開発ができるが、正確な指示出しが難しい2つの長所を組み合わせることで、質と速度の両取りができました。Kiroで作った仕様書をClaude Codeに読み込ませたら、Claude
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Kiro(プレビュー版)によるはじめてのスペックコーディング 🔖 3
こんにちは。 アプリケーションサービス部、DevOps担当の兼安です。 今回は先日発表されたKiroとその特徴的な機能を使ってコーディングを試してみようと思います。 Kiroとは VibeとSpec Kiroのセットアップ Kiroのフックを使ってみる Kiroのスペックを使って