はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
🎨Figma MCPの構造化問題を改善!「Layermate」でデザイン再現率を向上させた話 🔖 18
みなさんこんにちは!カンリーでVPoEをしてます長谷川です。今回は、Figma MCPの構造化問題に取組んだお話ができればと思います! ✨ はじめにFigma MCPを使ったことはありますか?MCPとは「Model Context Protocol」の略で、AIがFig
NotebookLMを活用して登壇資料を作成した話 🔖 117
こんにちは。ウォンテッドリーのEnablingチームでバックエンドエンジニアをしている小室(@nekorush14...
ECS on EC2 でスケールする Playwright の実行基盤を構築した 🔖 22
こんにちは! バクラク事業部 Platform Engineering 部 SRE グループにインターンとして参加している xpadev です。 この記事ではインターン期間中に開発を行っていた Playwright 実行基盤を紹介します。 経緯 構成 具体的な処理フロー 技術選定
GitHub Actions: Enforce SHA Pinningの注意点と現状の最適解 🔖 2
!この記事は 2025年9月3日時点の情報をもとに執筆されています。 TL;DRGitHub Actions に SHA commit pinning を強制できる"Enforce SHA Pinning"機能が追加されたactions/checkout@v4
LINEヤフーのコンピュータビジョン・マルチモーダル分野の研究内容紹介(MIRU2025 レポート) 🔖 1
こんにちは。LINEヤフーでVision&Language基盤モデル及び、AIモデルAPIの開発を担当している向山です。先日2025年7月29日から8月1日まで京都にて国内最大級の画像分野の学会、第2...
40代インフラエンジニアがようやくKubernetesを勉強した話 🔖 207
こんにちは。40代インフラエンジニアのAと申します。 今回は今さらながら、Kubernetesを勉強し始めたエンジニアのポエムになります。 あまり技術的な内容はありませんがご容赦ください。 経歴 手作業のインフラの時代 新しい時代の幕開け、そして焦り 重い腰を上げ下げしてようやく
名前付きロックで実現する排他制御 1. はじめにこんにちは、Finatextでサーバサイドエンジニアをしているtoumakidoです。この記事では名前付きロックを使って、APIサーバで排他制御をする方法を解説しています。名前付きロックはマイナーですが非常に便利です!し
Difyで実現するAIヘルプデスク:顧客体験を向上させた構築の裏側 🔖 165
こんにちは、kickflowでテクニカルサポートを担当している大谷です。 最近、多くのサービスでAIチャットボットを見かけるようになりました。kickflowでも、お客様の疑問をより迅速に解決し、顧客体験が向上することを目指し、AIヘルプデスクの構築に取り組みました。 今回のプロ
デザイン2課のGです。普段は遊技機系のエフェクトの作成、コンポジット、オーサリングなどを行っております。今回は遊技機には欠かせない炎エフェクトの作成を行ってまいります。 炎エフェクトhttps://youtu.be/XizyMFYe3_s現在ホールに並んでいる液晶付き
Inside GigaViewer for Apps 総集編 ~ のぼりはじめたばかりのアプリ開発坂 🔖 12
技術グループ長のid:daiksyです。いつもInside GigaViewer for Appsを読んでいただきありがとうございます。この企画の編集長を勤めています。 今年の2月にスタートしたこの連載も、今回の15回目の掲載で最終回を迎えることになりました。これまではてなが誇る
React Nativeでアプリを作るときは、bluesky-social/social-appを参考にしよう! 🔖 45
こんにちは!テラーノベルとテラードラマでiOS/Android/Webとフロントエンド周りを担当している @kazutoyoです!タイトルの通りなのですが、これからReact Nativeでアプリを作ろう!という人はblueskyの公式クライアントアプリを参考にしましょう!h
gpt-oss-120b を試す!高火力 DOK で始めるコンテナ型GPUクラウド活用 🔖 22
はじめに さくらインターネットの平山です。2025年8月、OpenAI からオープンウェイト言語モデル gpt-oss-120b と gpt-oss-20b がリリースされました。 今回は、コンテナ型GPUクラウドサービ […]
リアルタイム音声対話AI開発の取り組み紹介(Tech-Verse 2025) 🔖 3
はじめにこんにちは、LINEヤフーで音声AIの研究開発を担当している三宅純平と木下泰輝です。私たちの所属組織「Speech and Acoustic AI部」では、音声認識(ASR)や音声合成(TTS...
サーバー負荷の原因はAIクローラー?今こそ知りたいUser-Agent一覧 🔖 1
サーバーのアクセスログを見て、「生成AIのクローラーからのアクセスが増えてる」と思ったことはないでしょうか?以下の記事によれば、OpenAIのGPTBotは「2024年5月→2025年5月」でリクエスト数が約+305%、全クローリングに占めるシェアが2.2%→7.7%に増加して
ESLintはv9に上げてからFlat Configに移行した方がやりやすそう 🔖 1
こんにちは!CastingONEの大沼です。 始めにESLint v9がリリースされてから1年くらい経ちました。リリース直後はFlat Configに対応していなかったり、そもそもv9の破壊的変更に追従できていないプラグインがいくつかあり苦労して移行された記事が散見されてい
「宣言的スタイル」から学ぶ、JavaScriptと比較したReactの利便性 🔖 1
はじめに こんにちは、山本です。 今回は、自主学習をする中でReactなどのJavaScriptフレームワークの利便性について具体的に理解する経験をしたので当記事で紹介します。 ReactなどのJavaScriptフレームワークはしばしば 「JavaScriptでの面倒な実装を簡
本当にプログラミング不要?Firebase Studioで“身近に使うWebアプリ”を爆速で開発してみた 🔖 1
生成AIを活用した開発は急速に広がっています。しかし、いざ自分で取り組もうとすると「思った以上にハードルが高いのでは…」と感じたことはないでしょうか。 その背景には、どこまでが自動化され、どこからが人間の役割なのかが直感 […]
AIと共に“創る力”を育てる〜OPTiMデザインチームのAX実践〜 🔖 1
はじめに はじめまして。OPTiMのプロモーション・デザインユニット(以下、プロモ・デザインU)のデザインチームです。 私たちは、ブランディングを軸に、オフラインイベントやパンフレット、パッケージデザインなど、幅広い社内外制作物を手がけるインハウスデザインチームです。 現在、世の
CursorとPlaywright MCP Serverを活用したJMeterの負荷シナリオ生成 🔖 4
導入 こんにちは!名刺アプリ「Eight」のSREエンジニアの藤原です。SREは日々プロダクトの信頼性向上に向き合っています。私は2024年の8月に入社し、すでに入社から1年経ったことに驚きを隠せない今日この頃です。遅ればせながらドラゴンクエストIIIリメイクを始めたので、残暑を
ユーザー信頼性をどう支えるか? CRE Camp #2 参加レポート 🔖 1
こんにちは!SmartHR の CRE ユニットで日々お仕事をしております、井上(id:a-know)です! 8月27日(水)に、株式会社ログラスさんのオフィスで開催された「CRE Camp #2 - ユーザー信頼性を支える現場の知見LT大会」に参加してきましたので、今日はその参
BigQueryのINFORMATION_SCHEMA向けサンプルクエリ集 🔖 1
G-genの min です。本記事では、BigQuery の INFORMATION_SCHEMA に対するクエリ例を紹介します。コスト管理、開発の効率化、運用のために活用してください。 仕様 INFORMATION_SCHEMA とは 料金 必要な権限 制約事項 注意点 コスト
DuckDB MCPを利用した、ローカル環境でのお手軽データ分析のすゝめ 🔖 1
はじめに はじめまして、テクノロジー戦略室室長の竹下です。現在、AI推進室として活動しており、今回こちらのブログにお邪魔して書かせてもらいました。Leverages Tech Blogでもいろいろ書いているので、そちらもぜひ見てください! 業務上、アンケートの分析だったり、そこか
ラスベガスで見えた、AI エージェントの新しい可能性:WoW Las Vegas 2025 参加レポート 🔖 1
この記事は 2025年8月19, 20日にラスベガスで開催された World of Workato (WoW) というイベントの参加レポートです。 ただ、Workato の紹介ではなく、「AI エージェント」や「エージェント型 AI(Agentic AI)」さらには「AI 社員の
React v18/v19が混在するモノレポで起きたバージョン不一致エラーへの対処 🔖 2
こんにちは、SmartHR の基本機能の開発を担当しているプロダクトエンジニアの sakata です。 先日、担当しているプロダクトのフロントエンドテストフレームワークを Jest から Vitest へ移行しました。 その過程で直面した、モノレポ(monorepo)における R
はじめに エブリーでヘルシカのサーバーサイドの開発をしている赤川です。 ヘルシカでは、APIサーバーの監視をSentryを用いて行っており、開発中のプッシュ通知基盤にもSentryを導入することになりました。通知基盤が一度に処理するデータ量は、ユーザーの数に対して線形に多くなって
コードレビューはPvEであってPvPではないという話 🔖 1
はじめに チーム内で取り入れているルール 1つのPRにて変更行数は500行以内、変更ファイル数は20ファイル以内にする PRのテンプレート設定とチケットのリンク チケット 概要 対応 動作確認 チェックして欲しい箇所 共有事項 PR作成後のセルフレビュー 朝会後のレビューRTA
育児の「悪役」をロボットに押し付けて、UXを改善する 🔖 3
私は日々、UXに携わるITコンサルタントとして活動しています。私の家には妻と、4歳と1歳のいたずら盛り・体力お化けの子どもたちと、5体の音声ロボット(Alexa搭載のEcho Dot 4台、Echo Studio 1台)がいます。日々、音声ロボットを使う中で育児に有効で、UX
スタートアップがゼロから作る共通ID基盤:立ち上げ〜ID統合まで道のり(前編) 🔖 65
こんにちは。株式会社カミナシの認証認可ユニットで『カミナシ ID管理』の開発に携わっているトモ=ロウです。 「マルチプロダクトにおける共通ID基盤」というテーマは、これまで多くのSaaS事業者が向き合ってきた、あるいはこれから向き合っていくべき課題であることは間違いないでしょう。
第16回 ココナラ社内技術カンファレンスを開催しました! 🔖 1
はじめにこんにちは!! 2025年新卒入社 マーケットプレイス開発部 Web開発グループ フロントエンド開発チーム所属のだいちゃん こと 立石大輝です!2025年8月22日(金)に開催された 第16回 ココナラ社内技術カンファレンス に運営メンバーとして参加してきました!!
Claude Code と一緒に Go アプリの CPU 負荷を削減した話 🔖 1
こんにちは、エンジニアの山口です。 今回は、私が最近経験した「高い CPU 負荷」という問題を、Claude Code と一緒に解決した話をしたいと思います。結論から言うと、数時間で 26.07%の CPU 使用率を 1.67%まで削減できました。
Claude CodeのUserPromptSubmitフックでCLAUDE.mdを自動読み込みする方法 🔖 2
はじめにClaude Codeを使用していると誰もが経験する問題があります。CLAUDE.mdで詳細なルールを定義しても、長時間の会話が続くうちに、設定した内容が徐々に反映されなくなり、本来のルールから逸脱した動作をし始めるという現象です。この問題を根本的に解決するのが、Us
Claude CodeのUserPromptSubmitフックでCLAUDE.mdを自動読み込みする方法 🔖 2
はじめにClaude Codeを使用していると誰もが経験する問題があります。CLAUDE.mdで詳細なルールを定義しても、長時間の会話が続くうちに、設定した内容が徐々に反映されなくなり、本来のルールから逸脱した動作をし始めるという現象です。この問題を根本的に解決するのが、Us
Amazon Q Developer活用による 業務効率化と多職種展開 🔖 1
Amazon Q Developerでサービス企画・デザイナーなど多職種の業務効率化を支援!#LIFULL #エンジニア #生成AI #AmazonQ
【ミラティブ】DroidKaigi 2025 にスポンサーとして協賛します 🔖 7
こんにちは、ミラティブの新嘉喜です。 ミラティブは、2025年9月10日(水)〜12日(金)の3日間にかけて開催される、「DroidKaigi 2025」に協賛することをお知らせいたします。 DroidKaigi とは 「DroidKaigi」は、Android技術情報の共有とコ
Hatena-Blog-Workflows-Boilerplate を使って記事をリポジトリ管理し、レビュープロセスや入稿作業を効率化した話 🔖 4
こんにちは!ブログ編集チームの @_kimuson です。 我々はエス・エム・エス テックブログをはてなブログで運用しており、従来はGoogle Documentやesa*1で下書きを書いて入稿をしていました。 今回、はてなさんが公開している Hatena-Blog-Workfl
Site Reliability Engineeringをポジティブに捉える 🔖 2
はじめに こんにちは。SRE部のiwachan( @Diwamoto )です。 最近人生で初めて登壇をしました(資料)。hacomonoは私のSRE人生2社目ですが、ようやくエンジニアとしてやりたかった外部登壇や社外への貢献ができるようになり、とてもありがたく思っています。 💡
君、ハッカーにならないか?Hack Day 2025に行ってきました! 🔖 1
こんにちは。LINE PlusのRedisチームのJeonghoon Kimです。私は、7月2日から4日まで3日間にわたって開催されました社内ハッカソン「Hack Day 2025」に参加しました。H...
こんにちは。検索連動型ショッピング広告のレポートシステムを担当している眞井です。レポートシステムでは、広告主が広告の成果の可視化や分析を行うためのレポートを作成する機能を提供しています。作成するレポー...
Encrypted ClientHelloの仕組み 🔖 46
Encrypted ClientHello(ECH)は、TLS の ClientHello を暗号化するための仕様であり、現在標準化の最終段階にあります。今回は、読者の方にある程度の暗号の知識を仮定し...
Findy Team+ Award 2025を受賞しました!〜導入から5ヶ月でスピート受賞した取り組みについて〜 🔖 15
はじめに こんにちは、プラットフォーム開発グループの菊地(@_tinoji)です。 この度、ニーリーがFindy Team+ 利用企業の中で特に開発生産性が優れた企業として「Organization Award Medium Division」を受賞いたしました。 prtimes
Vaporを活用しMacとiPhone間で双方向通信を行う 🔖 44
iOSチームの福山です。 Mirrativ iOSでは Flipper (Meta社のOSS) を使っていました。しかし Xcode 16.3 から Flipper が動かなくなるという事象が発生し、リポジトリもアーカイブされていることから、Vapor を利用して代替となる機能を
RAGで「無関係な」文書をいれると性能が向上する理由を解明 🔖 264
導入こんにちは、株式会社ナレッジセンスの須藤英寿です。今回は、RAGの認知の階層を分析して、ハルシネーションを防ぐ手法「LFD」について紹介します。https://arxiv.org/pdf/2508.19614 サマリー以前の我々のブログでLLMに無関係な文書を渡
追加パッケージなしで利用可能なTCPの疎通確認方法(Linux) 🔖 1
はじめに こんにちは、〇〇界隈とすぐ言ってしまう人は信用できない界隈の久保です。 AWSに限らず、ネットワークやサーバー・コンテナの構築を行う場合ネットワークの疎通確認が必要なケースがあります。 ただ、様々な理由で対象サーバーにパッケージを追加することができないといったケースもあ
生成AIのよくある誤解を整理してAIの業務活用を推進する 🔖 4
G-genの杉村です。今回は、生成 AI に関してよくある誤解と、それに対する事実を紹介します。これらは生成 AI と AI エージェントを、組織の業務に適用していくうえで知っておくべき基本的な知識です。 生成 AI に関するよくある誤解 生成 AI は確率的にテキスト等を生成す
こんにちは、6月に業務委託からスマートバンクに正式入社した、サーバーサイドエンジニアの toshimaru です。 スマートバンクの開発チームに参画して間もない頃、聞き慣れず戸惑った言葉の1つとして eKYC(オンライン本人確認)方式の名称があります(ホ方式、ワ方式など)。 本記
Gemini CLIのプロンプトを自然言語ではなくTypeScriptで書いてみた 🔖 1
フロントエンドを中心にエンジニアをしている赤星です。 今回は私が個人開発をしていた際、LLMへのプロンプトを自然言語ではなく、TypeScriptで記述してみたところ、正確性が向上し、一定の効果を実感したのでその内容を記事にしていきます。 プログラミング言語でプロンプトを書こうと