はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
【サーバレス】リリース間もないSaaSのセキュリティチェックシートに苦しんだ【AWS】 🔖 1
はじめに技術顧問としてSaaSのベータ版リリースに関わる中で、セキュリティチェックシートを記入する機会がありました。しかも、営業がやたら優秀なせいでまあまあな企業の出すオリジナリティに溢れるフォーマットのシートを複数です。私自身はセキュリティやインフラが専門領域ではないうえ、ベ
『RAKUS Tech Conference 2025』 開催レポート! ラクス開発本部の核となるのは 「顧客志向のSaaS開発組織」 🔖 15
こんにちは!!ラクス技術広報担当です。 2025年8月7日(木)に、オンラインにて「RAKUS Tech Conference 2025」を開催いたしました。平日にもかかわらず、多くの皆様にご参加いただき、大盛況のうちに幕を閉じることができました。登壇者、関係者の皆様、そして何よ
OSSignposterを活用したiOSアプリのパフォーマンス計測 🔖 1
こんにちは、 STORES レジ を開発しているiOSエンジニアの @miichan_ocha です! みなさん、iOSアプリのパフォーマンスを計測していますか? iOSアプリは Xcode Instruments を使ってアプリのさまざまな状態を計測できます。その中でも、パフォ
STORES では GitHub Actions Self-hosted runner を運用しています 🔖 18
STORES 技術推進本部の@White-Greenです。 この記事では、技術推進本部で管理しているGitHub Actions Self-hosted runnerシステムについて紹介します。 GitHub Actions Self-hosted runnerとは STORES
OpenXRとMeta Questではじめる!AR/MRアプリの現実世界との位置合わせ - Immersal編 - 🔖 1
1. はじめにUnity の OpenXR:Meta パッケージは、2025年8月現在、バージョンが 2.2.0 となり機能のアップデートが進んでいます。AR/MRアプリの体験の質を左右する「現実世界との位置合わせ」には様々な手法が存在しますが、この記事ではその中から、外部の
アプリエンジニアもアニメーション作れるよ!!Flutter × Rive で次世代のUI体験を作ろう 🔖 3
こんにちは👋 UI綺麗にするのが好きなアプリチームのルーカス (YOUTRUST / X) です 最近、YOUTRUSTのアプリが以前よりもアニメーションで表現豊かになってきたと感じた方もいるかもしれません。 その仕掛け人は誰でしょうか…?実は、僕なんです 4.0.0に入れたボト
はじめに ROXXのZキャリア プロダクト開発部 R&Dチームでテックリードをしている梅本と申します。今回は、私が開発推進しているZキャリア AI面接官の技術的な裏側をご紹介します。 Zキャリア AI面接官は、当初はZキャリアプラットフォームとの連携システムとしてスタート
Mastra × MCPでドキュメント作成を自動化してみる 🔖 38
はじめにこんにちは、新卒2年目エンジニアの紺谷です。私はここ1年ほどSaaSプロダクトの運用保守チームで働いています。普段は顧客や非エンジニアの社員からの問い合わせ対応(プロダクトの仕様の確認やバグ発生時の調査など)や、プロダクトや業務フローを改善していくための開発などをし
真夏の自由研究 - Agentic Coding まずは体験してみることが大事 🔖 6
真夏の自由研究〜AIを使って雑にアプリを作ろう! の最終日を承った him0 です。最近は技術リードをしたり、プロダクトの立ち上げをしたりしています。今回この雑アプリを作るという企画の提案した人だったりもします。本日は最終日らしく、この企画の意図と自分が作った雑アプリを紹介して企
【顧客向け資料の作成が多い方必見】AIで資料レビューが簡単、時短、高精度で実現! 🔖 1
こんにちはENECHANGEでプロジェクトマネージャーをしております田中です。 世の中様々な開発プロジェクトがありますが、中には資料作成がとても多いプロジェクトも存在しますよね。 というわけで、非エンジニアでもAIエージェントは実業務でかなり使えますという視点で書いてみます。
!この記事は毎週必ず記事がでるテックブログ Loglass Tech Blog Sprintの106週目の記事です!この記事で2年間連続達成となりました!🎉🎉🎉🎉🎉ログラスのよしだです。猛暑日が続きすぎて、毎日暑さと格闘しております。皆様も暑さには引き続きご注意くださ
新モデルの本番投入を加速せよ!機械学習パイプライン追加の学習コスト&開発工数の大幅削減を実現した基盤改善 🔖 13
はじめに 皆さんこんにちは! ソーシャル経済メディア「NewsPicks」プロダクトエンジニアの森田 (@moritama7431) です:) 私は2024年4月に株式会社ユーザベースに新卒入社し、現在は主にNewsPicksにおける推薦機能の開発改善に携わっています。 本記事で
心理的安全性ってどう測る?どう高める? システム開発部での取り組み 🔖 1
こんにちは!システム開発部でエンジニアをやっている春名です。 最近のテックブログはロボット関連が多いですが、 この記事では私がABEJAに入社した2023年から取り組んでいる「心理的安全性」に関する取り組みの内容をご紹介します。 心理的安全性といえば、Googleが提唱したチーム
非IT部門の私がGeminiで見つけた、仕事がちょっとラクになるAI活用術 🔖 3
はじめに こんにちは!mikuです。前回の入社ブログから、気づけばもうすぐ入社半年になります。 実は少し前、当社で「全社でAI活用を本格的に進めていく」という方針が決まり、全社員向けのGemini勉強会が開かれました。 […]
はじめにプロジェクトマネージャー(PM)になって1ヶ月経ちました。今までマネージャーの経験がなく、頭の中ではそういうポジションは必要だと何となく分かっていても、本心では「たくさん責任を負わされて可哀想なポジション」だと思っていました。なぜならチームのメンバーは複数人いるので、
`uv pip install torch --torch-backend=auto`で互換性の高いPyTorchをインストールする流れ 🔖 5
チューリングのMLOpsエンジニアの岩政です。先日ポストした内容が思いのほか拡散されたので、個人的な再現性が保ちやすい PyTorchの環境構築の流れ についてまとめた記事です。https://x.com/colum2131/status/196052083343848293
データサイエンティストが評価駆動手法を使ってみた〜家計簿分類プロジェクトの実践記〜 🔖 25
こんにちは、Insight Edgeデータサイエンティストの中野です。 データサイエンスやLLMのプロジェクトを進めていると、こんな課題にぶつかった経験はありませんか? ラベル付きデータが足りず、最初からモデルを作れない 課題感はあるけど、問題定義が曖昧で進め方がぼんやりする 作
自分専用のClaude Codeの設定をプロジェクトごとに配置したい 🔖 1
背景複数人で開発するプロジェクトにおいて、必ずしもGit管理されたCLAUDE.mdだけで開発がストレスフリーに進むとは限りません。VSCodeの個人用settings.jsonが数十行に及ぶ人がいるように、Claude Codeも自分好みの設定をしたい場合があります。例えば
日本の医療に本気で向き合う。認証・権限管理基盤チームの決意 🔖 1
医療業界全体を支え、日本の未来を変えていく──。 そんな壮大なビジョンを掲げ、少数精鋭で取り組むスペシャリスト集団がカケハシの認証・権限管理基盤チームです。 今回は認証・権限管理基盤チームから、PdMの渡部桂太、エンジニアの岩佐幸翠に話を聞きました。チームの成り立ち、日々の業務と
Claude Code入門の次の一歩:これから活用していくための設定方法と考え方 🔖 1
こんにちは!フクロウラボの若杉です。Anthropic社が提供するターミナル上で稼働できるAIコーディングエージェント、Claude Codeについて書きたいと思います。多くの方が、Claude Codeを利用しているところだと思いますし、この界隈においてはここ数ヶ月での注目を
Notion APIとZapierを活用した業務DX事例 🔖 1
こんにちは。ソーシャル経済メディア「NewsPicks」のプラットフォームエンジニアリングチームの韓です。 普段の業務では主にNewsPicksの動画配信サービスや課金基盤システムの開発・運用を行っています。 今回はNotion APIとZapierを使って、NewsPicksの
プロダクトセキュリティチームの小竹です。普段は炭酸水(ソーダ)を飲んで忠誠心を示しながらセキュリティのお仕事をしています。先日、台湾で開催されたセキュリティカンファレンス「HITCON 2025」に参加しました。本記事ではHITCON 2025の会場の様子や印象に残った発表を紹
nano bananaがすごい!今すぐ無料で始める方法 🔖 1
結論、無料版の Google AI Studio にアクセスして、画像生成させれば一発です。https://aistudio.google.com/welcome追記: Geminiで普通にいけました!https://gemini.google.com/app/636d53
AI時代以降のエンジニアキャリア戦略 —「横に広げる」から「現場に潜る」へ 🔖 4
こんにちは!ourly株式会社 執行役員CTO(@tigers_loveng)の相澤です。最近、生成AIによって採用要件や基準が大きく変わってきたなと実感する出来事がいくつかあり、これから先エンジニアがどのようにキャリアを積み上げていくと良いのかを、自分の経験と仮説を交えなが
Excel関数の数式エンジンをTypeScriptで実装したらプログラミング言語の実装みたいで面白かったので解説してみる 🔖 22
アルダグラムでエンジニアをしている @sukechannnn です!開発に携わっている KANNAレポート は、Excelを取り込んでその見た目のまま帳票を電子化できるサービスで、いくつかのExcel関数にも対応しています。以前 @watabee が登壇した際にその仕組みにつ
Excel関数の数式エンジンをTypeScriptで実装したらプログラミング言語の実装みたいで面白かったので解説してみる 🔖 22
アルダグラムでエンジニアをしている @sukechannnn です!開発に携わっている KANNAレポート は、Excelを取り込んでその見た目のまま帳票を電子化できるサービスで、いくつかのExcel関数にも対応しています。以前 @watabee が登壇した際にその仕組みにつ
ABEMAの広告システムにおけるAIエージェント開発の取り組み 🔖 2
はじめに はじめまして、CyberAgentの26卒内定者としてABEMAの広告チームで働いているm ...
Findyの爆速インフラ構築を支えるTerraform活用術 〜Terraform Test導入編〜 🔖 117
はじめに こんにちは。CTO室 Platform開発チーム SREの原(@kouzyunJa)です。 ファインディでは日々サービスが爆速で開発されており、新しいプロダクトも次々と生まれています。それらのインフラ構築を、私たちのチームが支えています。 インフラ構築にもスピード感が求
はてなのポッドキャスト Backyard Hatena #48 - デザイナー職種グループをデザインする(id:akawakami) #byhatena 🔖 2
はてな「技術グループ」によるポッドキャスト「Backyard Hatena」を更新。今回のゲストは、 チーフデザイナーの id:akawakami です。デザイナー以前のキャリアについてや、はてなのデザイン組織について、お話を伺いました。
夏休みの終わりこそ復習しておきたい、ES2016以降のモダンJavaScript再入門 🔖 132
!この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '25の記事です。 はじめに夏も終わりに近づいてきましたね。みなさん夏休みはいかがお過ごしでしょうか?海に山に、はたまたエアコンの効いた部屋でJavaScriptでコーディング三昧もアリかなと思ったりもします。
スロークエリ改善の糸口を見つけ出せ 〜Gemini パイセンとともに〜 🔖 5
こんにちは、インフラのテックリードの沼沢です。 皆さんも日々生成 AI を活用して開発業務や運用作業を爆速化していることでしょう。 弊社でも生成 AI を日々活用し、業務の効率化などに取り組んでいます。 (^q^) <「データベースナンモワカラン」な私ですが、数ヶ月ほど前に、
クエリそのままパフォーマンスを改善 BigQuery パフォーマンス向上テクニック 🔖 32
どんなシステムでも導入してしばらく経つと、パフォーマンスを最適化したくなってきますよね。もちろんBigQueryも例外ではありません。DWHのチューニングというと、SQLを書き換えたり、テーブルを非正規化したりして性能を改善するのが最初に思いつくかもしれませんが、正直、少し面倒
【初心者向け】Claude Codeで「Context left until auto-compact: 15%」が出たときの対処法 🔖 3
こちらの記事は「MEDLEY Summer Tech Blog Relay」の4日目の記事です。 Claude Codeでコンテキスト警告が出たらどうする?Claude Codeで長時間作業していると「⚠️ Context left until auto-compact:
RailsのViewで作るPDF — Chromiumを活用した募集図面生成ロジック 🔖 2
はじめに こんにちは、ITANDI株式会社でエンジニアをしている須田です。2023年に新卒で入社し、社会人・エンジニアともに3年目を迎えました。 普段は主に、Ruby on Railsを使用したバックエンド開発、およびNext.jsを使用したフロントエンド開発で、不動産管理会社様
ハッカーの視点を身に付ける!新卒が学んだセキュリティ研修 🔖 1
今年度新卒として入社した恩智さんが、新卒研修の一環として受講したセキュリティ研修について紹介します。
大規模同義語辞書でElasticsearchのIndex作成が重くなる問題とその対策 🔖 12
こんにちは。技術本部 Contract One Engineering Unit の伊藤です。Sansan株式会社で AI 契約データベース「Contract One」の開発を担当しています。Contract Oneでは契約書検索をコア機能として提供していますが、実運用では社名の
【Github Copilot】中長期開発におけるエージェントルール 🔖 35
はじめに中長期的なプロジェクトにおいてAIを用いた開発を行うには単純なプロンプト以外にルールの設計が必要です。現状、自分の知る限りでは、ルール設計はまだ十分に確立されておらず、効果がどれほどあるかも定かではありません。ただ、実務に活用できればさらに効率的に開発できると思う
OIDF-J 第2期 人材育成WG 上半期の参加レポート 🔖 1
はじめまして、スモール創業開発部のかるたです。2025年からfreeeが参加しているデジタルアイデンティティ人材育成ワーキンググループの中間報告会までの活動について紹介させてもらいます。 デジタルアイデンティティ人材育成ワーキンググループとは? デジタルアイデンティティに関する動
足を止めて見る #2 〜 RustのFromトレイト 〜 🔖 1
足を止めて見よう足を止めて見ようシリーズの2つ目です。前回は Display トレイトについてでした。 std::convert::From トレイトを実装しようある型に対して、別の型から変換してその型を作る方法を定義できるのが std::convert::From ト
プロダクトのビジネス価値を左右するシステムアーキテクチャ設計 🔖 8
システムアーキテクチャの選択がプロダクトのビジネス価値に与える影響について書いてみました。
StrandsAgents + Claude インターリーブ思考でDeepResearchを実現する 🔖 27
こんにちは、YAMALEXの駿です。 最近はStrandsAgentsとStrandsAgents Toolsを組み合わせていろいろなエージェントを作るのにはまっています。 今回は StrandsAgents と Claude 4 のインターリーブ思考 を組み合わせ、マルチエージ
メルマガ配信基盤のバウンスメール発生率を60%減らした話 🔖 48
はじめまして。4月にQLife(エムスリーグループ会社)に中途入社した安田(@Quarter_st)です。主に社内向けのメルマガ配信基盤の開発に携わっております。 バウンスメールはメール送信に失敗すると送信先サーバからenvelope-fromに返されるメールです。 弊社のメルマ