はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
kintoneのエンジニアリングマネージャー候補として体験入部しました 🔖 2
この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '25の記事です。 こんにちは。今日はkintoneチームのYasuharu Sakai(@sakay_y)が担当します。 kintoneチームのエンジニアリングマネージャー(EM)候補として体験入部(のちにEMとして異動
真夏の自由研究〜AIを使って雑にアプリを作ろう!〜 8日目は jaxx が担当します。子どものリアル夏休みの工作ではアイデアを Gemini に壁打ち相手にしてもらって作り方やイメージ図を作ってもらいました。アイデアはあるけど実現方法に自信が持てない子どもにとってはAIは強い味方
【React 19】useImperativeHandleが格段に使いやすくなった!子コンポーネントの機能を「公開」する方法 🔖 16
なぜ useImperativeHandle が必要になったのか? 実体験:フォームビルダー開発での課題先日、ドラッグ&ドロップでコンポーネントを配置するフォームビルダーを Next.js で開発していました。その際に直面した課題が、複雑な状態管理でした。 最初
良いコード悪いコードを読んでフロントエンドの実装を改善してみた! 🔖 1
はじめにこの記事では、近年売れている「良いコード悪いコードで学ぶ設計入門(本)」からフロントエンドにおける良い実装とは何か?を考え、特に改善できそうな部分をピックアップして紹介したいと思います。ぜひ、この記事を読んでコードの書き方を改めるきっかけにしてもらえたらと思います。
にわか歴史学で技術革新の歴史と生成AIの発展について眺めてみる 🔖 2
SREをやっている高塚(@tk3fftk)です。この記事はprimeNumberの夏の自由研究企画、AI Native Summer Calendar 2025の8/25分の参加記事です。https://primenumber-dev.github.io/ai-native-
Sendgridを利用した返信をGmailでスレッド化する方法 🔖 1
MyTalentという採用MAサービスの開発を担当している、バックエンドエンジニアの樋口です。 MyTalentではSendGridを利用して候補者と人事がメールのやり取りを行う機能があります。その中で、システム経由の返信がGmail上でスレッド表示されないという問題が発生しまし
Findy Team+ではじめる月イチ生産性ふりかえり ── 心理的安全性を土台に改善サイクルを回す 🔖 3
こんにちは、届出書類チームでエンジニアをしているkidaです。 この記事では、開発生産性の計測ツール導入をきっかけに、私たちのチームがどのようにして改善サイクルを確立していったのかをお届けします。 月イチで実践している「ふりかえり」の具体的な取り組みや、そこから生まれた数々のTr
kintoneの開発エコシステムを支援する拡張基盤チームとDXデザインチームの活動を紹介します 🔖 2
この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '25の記事です。 こんにちは! kintone開発組織でエンジニアリングマネージャーをしている tasshi です。 今回はkintoneのエコシステムの開発者を支援する、私たちの活動について紹介します。 目次 kint
この記事では、公式の「スクラムガイド」の内容をご紹介します。「スクラムって結局なに?」「なぜスクラムをやるのか?」そんな疑問を持つ皆さんに向けて、スクラムの基礎を丁寧に見ていきましょう。 スクラムとはなにか?スクラムガイドでは、スクラムを「複雑な問題に対応する適応型のソリ
【Unity】GCP Artifact RegistryでPrivateなUPMレジストリを構築する 🔖 2
ゲームエンジンUnityの内製パッケージを社内だけ等、限定配布を行いたい場合、Verdaccioを使う事例が多いと思います。柔軟な設定が出来る(あと他に選択肢があまりない)一方、こうしたサーバーアプリケーションのホスティングは、クライアントエンジニアにはハードルが高いと感じる事も
AIを使ってBacklogの期限をSlackでリマインドする仕組みを作ってみた 🔖 2
はじめに私の所属するプロジェクトでは Backlog を使って課題管理をしています。ただ、Backlogの標準機能では「期限当日」や「期限超過」の通知はメールで飛んでくるものの、それ以上の柔軟なリマインドはできません。「もっと自由に通知できたらいいのに…」そんな気持ち
成長環境を求める学生へ。ウォンテッドリーが通年採用で仲間を探す理由。 🔖 14
ミッションへの熱い想いなぜ「通年採用」なのか? ー最高の出会いは、画一的なスケジュールからは生まれないーあなたの挑...
AndroidアプリのtargetSdkVersion36対応 🔖 3
はじめに こんにちは。Androidエンジニアの佐藤です。 今回は、 あすけんのアプリをAndroid16(targetSdkVersion=36)に対応しましたので、そのレポートになります。 私たちのチームでは、まずは誰かがざっと調査し、チームメンバーへ共有してブラッシュアップ
アーカイブ公開!Bet AI Day & 7Days LT を終えて — イベント責任者のふりかえり 🔖 3
7月23日から始まった「7Days LT」、そして8月1日の本編「Bet AI Day」。 2週間にわたる挑戦と熱気を、参加者・登壇者・裏方チームとともに作り上げました。 そのすべてをアーカイブとして公開しています。 参加できなかった方はもちろん、もう一度振り返りたい方もぜひご覧
primeNumber × CARTA 同姓同名のCTOでPodcast録ってきた 🔖 2
CARTA技術広報 ShuzoNです。 先日、株式会社primeNumber(以下、pN)のオフィスにて、primeNumber CTO 鈴木健太さんと、CARTA HOLDINGS(以下、CARTA) CTO 鈴木健太による交流企画、略して「suzuken会」を実施しました。
労務プロダクトはもう完成していると思っていませんか? 🔖 1
こんにちは。労務プロダクト開発をしているプロダクトエンジニアのKentaです。 カジュアル面談でよく聞かれるのが「労務はもう完成されたプロダクトでやることがないんじゃない?」という質問です。確かに、SmartHRの労務機能は成熟してきていますが、実はまだまだ挑戦すべき課題がたくさ
少人数の新規チームでAI駆動開発を1ヶ月半実践してみた 🔖 7
こんにちは。Gaudiyでバックエンドエンジニアをしているryio1010です。 突然ですが、皆さんの開発チームは何人構成でしょうか? 私の所属する新たに新設されたチームは、PdM、デザイナーが0.5人(他PJと兼務)、エンジニアがフロントエンドとバックエンド各1人です。 Gau
モノづくりに対する姿勢に共感し、AI エンジニアとして携わる | はてなで働く chouge にアンケート [#30] 🔖 7
はてなで働くエンジニアにアンケートシリーズ第30回は、toitta チームの AI エンジニア、id:chouge に話を聞きました。 モノづくりに対する姿勢に共感 toitta では、AI エージェントなどホットな分野の開発に携われるのが面白い Bug bash でチーム一丸と
Nuxt 4 へのアップグレードが完了しました!段階的な移行戦略とロードマップをご紹介 🔖 1
Nuxt4 移行のイメージ図 こんにちは。開発チームでフロントエンドを担当している芳賀です。 Nuxt 4 がリリースされましたね! kickflowでも、この度Nuxt 4へのアップグレード対応を行いました 🎉 結論から言うと、移行作業は想像以上にスムーズでした。これは、Nux
PrivateLinkを使ってクロスアカウント & クロスVPCでセキュアなデータベースアクセスを実現する 🔖 3
SREチームの藤原です。 サービスを運用しているとデータ分析や他システムとのデータ連携などで、DBへの読み取り専用アクセスが必要になる場合は多々あると思います。 本エントリでは、AWS PrivateLinkを活用することで、セキュアなクロスアカウントかつ、クロスVPCなアクセス
こんにちは、VP of Engineeringの青木啓剛です。コーポレートIT領域の責任者を兼務しています。 estieでは、2025年7月下旬からSlackのプランをアップグレードし、Slack AIのより多くの機能が利用できるようになりました。Slack AIといえば、ハドル
こんにちは。 サーバーサイドエンジニアの市東です。今回は、TiDBのトランザクションの特徴について話そうと思います。 TiDBは、MySQL互換のインターフェースを持ちながら、分散環境でのスケーラビリティや高可用性を実現できる強力な分散型データベースです。大量のデータや高い並行処
エンジニア採用ブランディングプロジェクト〜エンジニア組織のありたい姿に辿りつくまで 🔖 3
はじめに ストックマークHR高橋です。今回は、私たちプロダクトエンジニア組織が取り組んだ、採用ブランディングプロジェクトについてお話ししたいと思います。これは単なる採用強化策ではなく、「私たちはどんな組織でありたいか」をガチ議論し、言語化するプロセスでした。 アウトプットはもちろ
VSCodeでもKotlinが書きたい!公式Kotlin LSPの今とこれから 🔖 3
技術本部 Contract One Engineering Unit の髙野です。2024年に新卒で入社し、AI契約データベース「Contract One」を開発しています。 KotlinConf 2025で突如として発表されたKotlin LSPは、Jetbrains IDEが
any-script-mcp で Deno や Python で気軽に MCP tool を作る 🔖 4
LayerX でスタッフソフトウェアエンジニアをしている @izumin5210 です。バクラク事業部の Platform Engineering 部 Enabling チームでいろいろしています。前回紹介したおもちゃに新機能を追加したので自慢させてください。 3行まとめ
画像1枚からアノテーションレスで物体検出AIモデル開発 🔖 3
松尾研究所のからあげです。夏休みの宿題に、ロボット(LeRobot SO-101)にワニワニパニックをさせてみたので、テックブログで紹介したいと思います。LeRobotは、模倣学習といった高度なAIで制御するための環境が充実していることで人気なロボットです。ロボットによるワ
"技術知識0"の業務配属への道〜システムコンサルティング本部〜 🔖 1
この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '25の記事です。 はじめに 初めまして!25卒システムコンサルティング本部の萩原壮真です! 4月末から始まった本部別研修を7月末に終え、8月1週目から配属されたピチピチの新人です。 あれ。3ヶ月研修しかしてなかったの?
こんにちは。LINEアプリ開発を担当しているひめしです。本記事では、今年リリースされたLYPプレミアム会員特典である「プレミアムバックアップ」において、E2EE (End to End Encrypt...
ベクトル検索を使って顧客情報の重複登録を防止する 1. 導入顧客情報を人の手で管理していると、必ずといっていいほど発生する課題があります。それは「同じ顧客が複数回登録されてしまう問題」です。従来は「部分一致」「正規化した上で LIKE 検索」といった方法で荒く抽出したリ
こんにちは!メドレーで QA エンジニアをしている小島 (@Daishu) です。AI を活用したテストケース生成について、私が組織で実践しているアプローチを紹介します。※この記事は「Medley Summer Tech Blog Relay」2 日目の記事です は
AIエージェントに丸投げして雑ランキングAPIを構築 🔖 11
真夏の自由研究〜AIを使って雑にアプリを作ろう!〜 7日目はyag13sが担当します。 こんにちは、yag13s と申します。普段はfreee会計の債務領域に関わる機能の開発をしています。 みなさんは昨日のmassuさんの記事をご覧になりましたでしょうか。 AI全任せで作る!某ス
AIで生成された画像をどのように評価するのか?(ブラックボックス最適化適用編) 🔖 3
「良い画像」を生成するのは簡単ではないLINEヤフーには、特定の比率で最小限のディテールを維持しながら人体やオブジェクトを定義する画像スタイルが存在します(参考)。私たちのチームでは、生成AIを利用し...
はじめまして 技術じゃないタイトルを開いてくださり、ありがとうございます! はじめましての方は、はじめまして。ご存じの方は、こんにちは。 DTダイナミクスでマネジメントを担当している渡邉です。 もともとエンジニアとして働いていましたが、すっかり組織開発に魅了され、 現在はマネジメ
AI搭載エディタから開放されたので、軽量なZedに再挑戦したら快適でした 🔖 14
はじめにCursorが巻き起こしたAI搭載エディタブーム。ああ、課金しているJetBrains製エディタを使いたいのに、、、(この物語はフィクションです)そんな時に現れたのはエディタもターミナルも強制されないCLIベースのAI agent Claude Code様。ああ、あなた
Rails+ViteでHMRを導入、さくさくフロント開発する!得られた知見の共有 🔖 18
医療機関基盤グループでエンジニアをしている堀です。 私が携わるシステムでRailsのバージョンのEOLのためにバージョンアップする必要性がありました。その際にフロントエンド開発用に導入していたShakapackerがすんなりとアップデート対応できず、また使い勝手が悪かったこともあ
Dataformライフサイクルの管理方法(環境分離と自動化) 🔖 1
G-gen の min です。BigQuery のためのデータ変換ワークフローサービスである Dataform における、「ワークスペースコンパイルオーバーライド」「リリース構成」「ワークフロー構成」という3つの機能について解説します。 はじめに 当記事について Dataform
情報通信技術賞 TTC会長表彰 (2025年度)を受賞しました 🔖 1
こんにちは。NTTドコモの石川です。 先日の佐藤さんの投稿 と 山内さんの投稿 にあるようにドコモから5名TTC表彰を受賞しました。私は光栄にも2025年度 情報通信技術賞 TTC会長表彰を受賞しました。これまでご指導・ご支援くださったみなさまに、心から感謝申し上げます。 この表
AIエージェントに「過去の失敗」を教えて、精度を上げる 🔖 21
本記事では、AIエージェントの性能を高めるための手法について、ざっくり解説します。株式会社ナレッジセンスは、「エンタープライズ企業の膨大なデータを掘り起こし、活用可能にする」プロダクトを開発しているスタートアップです。 この記事は何この記事は、AIエージェントに「手続き記
「QAプロセスAI支援ツールキット」〜コマンド一つでテスト業務を加速する〜 🔖 1
はじめに こんにちは!! 株式会社LegalOn TechnologiesのSET(Software Engineer in Test)のhikimochiです。普段は自動テストの推進やQA部門横断の施策に取り組んでいます。 今回は、QA業務をAIで効率化する「QAプロセスAI支
「AIエージェントキャッチアップ #46 - DSPy v3」を開催しました 🔖 1
ジェネラティブエージェンツの大嶋です。 「AIエージェントキャッチアップ #46 - DSPy v3」という勉強会を開催しました。 generative-agents.connpass.com アーカイブ動画はこちらです。 www.youtube.com DSPy v3 今回は、
はじめにFusicのレオナです。本ブログでは2025年7月にプレビュー発表されたAmazon S3 Vectorsを用いて、Amazon S3のみでRAGにおける検索の方法を紹介します。従来、RAGシステムではAmazon KendraやAmazon Bed
こんにちは、技術本部 VPoE室の島津です。Sansanで働くエンジニアのリアルな日常を連載形式でお届けしているこのシリーズですが、第4回目となる今回は、自ら手を上げ福岡拠点へ異動し、採用活動にも向き合っているモバイルエンジニア原田の一日に密着しました。
こんにちは、SODAでクオリティエンジニアをしているokauchiです。今回は先週社内で行ったオフライン勉強会で発表したテーマをブログに起こしてみました。フリーテーマのLT会だったので、最近ようやく習慣化できてきたブログでのアウトプットについて話しました。テーマはシンプルに「も
EMサイクルで実現する適切な技術投資 —— 組織的な技術課題解決への取り組み 🔖 2
こんにちは、SmartHRでエンジニアリングマネージャーをしている sako です。 前回の記事では、アジャイルコーチの wassan が、「SmartHRが拓くアジャイル組織の未来 —— 労務ドメインの組織変革とScrum@Scale」について紹介しました。 本記事は、アジャイ
なぜAI Agentは失敗するのか?正確率を上げるアプローチまとめました 🔖 1
はじめにClaude CodeやCursor、Manusなど、驚くほど賢いAI Agentが次々と登場している一方で、企業が本番環境への導入を検討すると、ある壁にぶつかります。それは「不安定性」です。LLMベースのAI Agentは、同じ指示でも毎回異なる結果を返すことがあり、