はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
AWS初心者がオンプレ→AWSへの連携について触れてみた 🔖 4
初めに こんにちは!最近AWSを触り始めたデータレイクグループ・マスタチームの後藤です。 今回は最近行った、オンプレミス環境にあるデータをAWSのS3にアップロードする仕組みを構築した際の体験を共有します。 この記事は、私と同じようなAWS初心者の方に向けて書いています。 JMD
超一流のプロダクトマネージャーはどのようにデータを見るのか〜KPIを2倍にするための分析方法 🔖 110
こんにちは。エンジニアリンググループ プロダクト支援チームでプロダクトマネージャーをしている中村です。 既存プロダクトを担当しているPdMにとって、どうやって次の非連続な成長(=Step Change)を起こせるかというのは、重要な課題だと思います。 私はこれまでPdMとして、既
G-gen の杉村です。Google Cloud や Google Workspace といったクラウドサービスと、「英語」という言語の関係性について、またクラウド利用にあたっての言語の違いに関する注意点等について解説します。 クラウドと英語 Google 公式ドキュメント 生成
【Amazon ECS】コンソールから ECS Execが利用できるようになりました 🔖 1
アップデートによりAmazon ECSのコンソール上でECS Execの利用ができるようになったので、利用の流れを紹介します。
エンジニアの海に棲む、コードを書かない私の生存戦略 🔖 55
エンジニア集団の中に潜む非エンジニアの生態 はじめまして。Insight Edgeセールス・コンサルティングチームで契約業務や売上管理を担当している非エンジニアの長尾です。 周りを見渡せば、AIやデータサイエンスの博士号を持つメンバーや、大規模なシステム開発を率いてきた猛者ばかり
Telegramを使ったサイバー犯罪グループの調査分析に挑戦!(インターンシップ体験記) 🔖 27
こんにちは、NTTドコモビジネスの現場受け入れ型インターンシップで「脅威インテリジェンスを生成・活用するセキュリティエンジニア/アナリスト」として参加させていただきました、大学院1年生の脇本です。このたびインターンシップを通してさまざまな経験をさせていただきましたので、その中
はじめに こんにちは、入社4年目のヤマコフです。 私は昨年の4月に予約管理システムRESOMOの開発チームに参画し、昨年秋頃からRESOMO開発チームのリーダーを任されるようになりました。 初めてのリーダーということで、試行錯誤しながら開発を推進しています。 今回はリーダーになっ
背景弊社(ECサイト)には商品の説明文がないので入れたいキャッチコピーを見せたい曖昧検索をしたいそこで、AIによる商品説明文生成をやってみる LLM/VLMによる商品説明文生成説明文生成のインプットを何にするか?→下記の3つでそれぞれやってみる商品名から生成
生成AIによるセキュリティチェック対応効率化 ~工数大幅削減・属人性解消を両立する手法~ 🔖 1
!この記事は、KNOWLEDGE WORK Blog Sprint第28日目の記事になります。 はじめに当社のSaaS事業の成長に伴い、お客様からのセキュリティチェック依頼が増加しています。当社Security Groupでは、多岐にわたるセキュリティ業務の中で、セキュ
Intel Mac→Mシリーズに移行した人が必ずハマるポイント 🔖 3
結論Intel→Mシリーズ間でTime Machine(Mac標準の移行ツール)で環境を移行したら、Intelベースの開発環境とARMベースの開発環境の両方が残って競合します。それは表層では分からず、原因を地の底まで掘り進める地獄が待っています。(AIと一緒に解決目指して頑張
こんにちは、ナレッジワークのソフトウェアエンジニアの石川宗寿 (munetoshi) です。この記事は、KNOWLEDGE WORK Blog Sprint の第 27 日目の記事です。 TL;DR:スケルトンコード (型や関数の枠組みだけ定義した未実装のコード) を書く
すべての雑務をAgentで実行したいyprestoです。普段はバクラク債務管理の開発をしながら、社内の “フロントエンド” をよりよくする活動をしています。 この記事は LayerX AI Agent ブログリレー 13日目の記事です。前日はconvtoさんによる「B2B Saa
複雑化していた Java の環境構築を Dev Container 化して Eclipse から移行しました 🔖 2
こんにちは、アプリケーション基盤チームの坂本です。 今回は Java の開発環境を Dev Container 化した対応について紹介します。 弊社の開発環境について 弊社では「飲食店ドットコム」をはじめとした飲食店向けのサービスを多数運用しています。 それらのサービスは元々全て
決定論的システムと非決定論的AI Agentの接合点:OSSフレームワークEmbabelが拓く新しいソフトウェア開発の可能性 🔖 47
!この記事は毎週必ず記事がでるテックブログ Loglass Tech Blog Sprint の110週目の記事です!3年間連続達成まで残り49週となりました!こんにちは、ログラスでCTOをしております、いとひろ(@itohiro73)です。去年までは半年に1回まわってき
Fluttercon 2025 Day 2:自分の知らない世界を見つけた 🔖 1
こんにちは👋 イベントレポート早速出してるアプリチームのルーカス (YOUTRUST / X) です 正直、初日の夜はかなり疲れてしまって、Flutterconの熱気と初日のブログ の執筆でぐったりしてました(笑)。翌朝はチーズブレッツェルを片手に会場へ向かい、ちょうどDay2が
【インターン参加記】フロントエンドからインフラまで全部触ってきました!!! 🔖 17
はじめに こんにちは、エムスリーで2週間インターンをさせていただいたしーぴー (@__cp20__) です。インターンではWebバックエンドを中心としてWebフロントエンド、インフラ (IaC)、など幅広い分野のタスクをこなすことができました。このブログでは具体的にどんなタスクを
iOSDC Japan 2025 出展&参加レポート 🔖 1
3度目の参加となったiOSDC Japan 2025レポートをお送りします。2011年のサービス提供以来、お世話になりっぱなしのコミュニティに感謝を込めて。
Strands AgentsでUpstageのSolar Pro 2を動かしてみた 🔖 1
はじめにFusicのレオナです。今回はUpstageのLLM、Solar Pro 2。なお、弊社は生成AI分野における包括的な協業を目指し、Upstageと業務提携を結んでおります。詳細はこちらからご覧ください。 Solar Pro 2とはUpstageが2025年7月に
事故を防ぐDB変更フロー 〜opsqlが変える日々の運用スタイル〜 🔖 1
こんにちは。最近は夏も終わり、昼休みは大濠公園を大爆走しています、P山です。 今回は、弊社で運用しているデータベース変更管理ツール「opsql」について、実際の運用フローと、それによってどのように業務が改善されたかをお話しします。 データベース変更の課題 モビリティサービスを支え
はじめに 「エンジニアが少ない=大変そう」と思うかもしれません。 でもStrapチームにいると、4人の少人数だからこそ濃い議論ができ、意思決定も早く、手触り感のある開発ができる組織文化を日々感じます。 その中心でチームを支えているのが、テックリードのよっしーさん。 技術的な判断だ
バイブコーディングでプロトタイプを作る —— グッドパッチ社内のAIハッカソンレポート 🔖 1
みなさん、バイブコーディングしてますか? 8月某日、グッドパッチでは社長室メンバーを中心に、デザイナーやエンジニア、非エンジニアも含めた15名が集まり、AIを活用した社内ハッカソン「VibeCoding Day」を開催しました。 テーマはズバリ「AIと一緒に、雰囲気でつくる」。つ
顧客とデザイナーの視点で考える「AIの価値と可能性」 🔖 8
ラクスでメールディーラーのUIUXデザインを担当しているたけしまです。 AIを活用した製品づくりに向け、上流工程から参画し、日々業務に取り組んでいます。最近では、社内でも業務効率化やナレッジの蓄積、雑務の処理などにAIを活用するようになってきました。 顧客ヒアリングの情報を収集・
Devin × Cursor を使って「要件整理から実装」までAIに任せたら工数が1週間削減できた 🔖 1
こんにちは。Mitz(ミッツ)です。最近はAIを開発に取り入れることが当たり前になりつつありますが、「実際どのくらい効率化できるの?」「AIに任せても精度大丈夫?」と感じている方も多いと思います。今回、Devin × Cursor を活用しつつ TDD を取り入れること
勤怠管理システムをDDDで作り直して9年。その選択は正しかった? 🔖 187
はじめに こんにちは!楽楽勤怠開発チームのoo_yoshiです。 勤怠管理システムは「打刻して残業時間や休暇を計算すれば終わり」と思われがちです。しかし、実際にシステムを開発・運用してみると、その裏には複雑なルールと例外が山ほど存在します。 勤務体系は企業ごとに違い、法律や就業規
セーフィーの情シスがアジャイルを導入して変わったこと:停滞したタスク管理から成果を出すチームへの変革 🔖 1
「問い合わせ対応に追われ、タスクが進まない…」そんな情シス部門の悩みを解決するアジャイル導入の取り組みを紹介。半年間のトライアルで生まれた、成果を可視化し、自律的に改善するチーム文化の定着プロセスを解説します。
LLMを駆使したSlackbotによる例外アラート調査・分析の自動化 🔖 64
はじめに こんにちは、ZOZOMO部OMOブロックの宮澤です。普段は「ZOZOMO」のブランド実店舗の在庫確認・在庫取り置きという機能の開発と保守を担当しています。 本記事では、LLMを駆使したSlackbotを活用して、アプリケーション例外のアラート調査・分析を自動化した試みに
入社半年で気づいた「プロダクトと顧客を繋ぐ」仕事の面白さ 🔖 1
こんにちは、プロダクトアナリティクス部の安島です。 アンドパッドに入社をしてまもなく半年を迎えるので、私のこれまでを振り返りながら、現在アンドパッドで担当している「経営・業務BI構築コンサルタント」の業務内容や部署内の役割、そしてアンドパッドに入って感じたこと点について、まとめた
Findy LT フロントエンド開発の現在地-PoCの壁を越える AIフレンドリーな開発の挑戦- 登壇レポート 🔖 1
はじめにこんにちは。Frontend Rebirth(フロントエンドを再構築していく) チームの Maple です。先日、Findyさん主催のLTイベント「フロントエンド開発の現在地-PoCの壁を越える AIフレンドリーな開発の挑戦-」で登壇させていただきました!直近FRチ
社内AIチャットボットがMCPで大幅進化 ―― OAuth対応でNotionやGitHubも利用可能に 🔖 1
こんにちは、VPoTの岩本 (iwamot) です。 AIエージェント活用リレーブログ、前回は水本さんの「問いがズレれば、AIは爆速で迷子になる」でした。ソフトウェア開発の場合、昨今話題の「仕様駆動開発」を取り入れてAIを迷わせないのがよさそうですね。 さて今回は、社内AIチャッ
Storybook公式MCPの解説とその先 - Design Systems with Agentsの提案について - 🔖 41
!この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '25の記事です。 はじめに2025年8月末にStorybook公式のMCPが登場しました。これがMCP Addonです。https://github.com/storybookjs/addon-mcpまた
【KoRブース裏企画】Rails in 1.44MB Challenge #kaigionrails_fd0 🔖 15
こんにちは、osyoyu です。いよいよ明日がKaigi on Rails本番ですよ! むっちゃドキドキしてきた……。 スマートバンクではとっても面白い企画をご用意してみなさまをお待ちしています。 以下は3人ぐらい参加してくれたらいいなと思っている企画の告知です。スマートバンクの
PRODUCT HISTORY CONFERENCE 2025 に出展しました 🔖 4
こんにちは。開発チームでエンジニアリングマネージャーをしている森本です。 9/19〜20 に開催された PRODUCT HISTORY CONFERENCE 2025 というイベントに出展したのでレポートしたいと思います。
B2B SaaS における AI Agent 向けの認可に向けた課題 🔖 7
こんにちは!バクラク事業部Platform Engineering部IDグループの id:convto です! この記事は LayerX AI Agent ブログリレー 11日目の記事です。前日は taddy さんによる Amazon Bedrockで社内コミュニケーションの円滑
Roppongi.rb「Proposals on Rails 2025」がSmartHRで開催されました 🔖 1
こんにちは!プロダクトエンジニアのkureです。 2025年9月11日、SmartHR本社8Fのイベントスペースで、Roppongi.rbによる「Proposals on Rails 2025」が開催されました。 9月26-27日に開催されるKaigi on Rails 2025
AIキャリアの新たなフロンティア。なぜ「未解決な産業課題」が最高の挑戦機会なのか? 🔖 38
こんにちは、SpeeeのリフォームDX事業部で開発部長をしている佐藤です。 先日、弊社の事業部長の上野が事業全体の今後のビジョンについて語った記事を先日公開しました。 tech.speee.jp 上野の記事を読んで、事業の大きなビジョンは伝わったかと思います。今回はそのビジョンを
Zod Codec で 'use client' を介した Server-Client 間データ転送を強化する 🔖 6
利用したライブラリのバージョン(主なものを表示)Next.js (App Router を利用)15.5.3React (Next.js の事情があるので、具体的なバージョンは不明とする)19.x 系"temporal-polyfill"0.3.0
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利用したライブラリのバージョン(主なものを表示)Next.js (App Router を利用)15.5.3React (Next.js の事情があるので、具体的なバージョンは不明とする)19.x 系"temporal-polyfill"0.3.0
Flutterエンジニアの聖地へ:Fluttercon 2025 Day 1 の記録 🔖 1
こんにちは👋 最近登壇止まらないけど、頑張ってるアプリチームのルーカス (YOUTRUST / X) です 今回は、Fluttercon 2025に参加した旅路と、現地で過ごした前日と1日目の様子をレポートしたいと思います! まずは、このような貴重な機会をいただけたことに、改めて
ウォンテッドリーによるiOSDC Japan 2025参加レポート #iosdc #ididblog 🔖 1
2025/09/19から3日間行われた、iOSDC Japan 2025が無事に終了しました。参加した皆様、スタッ...
こんにちは、イノベーションセンターの加藤・岡本です。普段はコンピュータビジョンの技術開発やAI/MLシステムの検証に取り組んでいます。7月29日から8月1日にかけて、国内のセンシング技術や画像処理関連の主要な学会であるMIRU(画像の認識・理解シンポジウム)が開催され、NTTドコ
こんにちは!プロダクト開発部の おしん (@38Punkd) です。 先日9月19日(金)から21日(日)にかけて、有明セントラルタワーホール&カンファレンスで開催された iOSDC Japan 2025 に参加しました!iosdc.jp 2016年初開催されたiOSDCは今年で
この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '25の記事です。 はじめに こんにちは。クラウド基盤本部の野島です。 サイボウズの Kubernetes 基盤では Argo CD が標準的なデプロイツールとして使われています。 Argo CD は Kubernetes
AI活用へ踏み出したいQAエンジニアの方へ。LayerX バクラク事業部QA ポテンシャル採用を始めています 🔖 3
LayerX QAエンジニアの小山です。 実はLayerXのバクラク事業部のQA組織では、ポテンシャル採用を始めておりました。すでにお気づきの方もいらっしゃるかとは思いますが、なぜポテンシャル採用を始めたのかをこの記事ではお話します。 背景1 AI時代だからこそ人を採るLayer
TanStack Form v1.21.3 配列削除で falsy 値が undefined に化けるバグの解析と回避策 🔖 1
配列フィールドを扱っているときに「空文字が消えた?」「0 が undefined になった?」と違和感を覚えたことはありませんか?私も最初は自分のコードを疑いましたが、調べてみるとこれは TanStack Form 側の既知バグ でした(Issue #1439)。この記事では
はじめに周回遅れではありますが、モダンデータスタックを始めたいと思います。モダンデータスタックの中でも、ELT の T の部分は dbt 一択のようなので、dbt 入門してみます。ということで、4月に「dbt入門」という記事を書きました。そして、5/29 の dbt-