はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
「開発生産性」に関する実態調査レポート概説#2 開発生産性への意外な好印象 ── アジャイル実践者59.6%が前向きな理由 🔖 20
こんにちは。Findy Tech Blog編集長の高橋(@Taka-bow)です。 前回の記事では、全体の44.3%が開発生産性に前向きという結果をご紹介しました。今回は開発手法別に深掘りすると、予想外の事実が浮かび上がってきました。 開発生産性への印象は多様 ── 約半数が中立
こんにちは😸 カスタマーサクセス部の山本です。 Step Functions の監視について考えてみました。 ログ監視について AWS Step Functionsの各ログレベルで記録されるイベントまとめ ALL ERROR FATAL OFF 実際にログ出力してみる 必要な I
Black Hat USA / DEF CON / BSides Las Vegas 2025年参加記 & 注目セッション紹介 🔖 2
はじめに GMO Flatt Securityセキュリティエンジニアのcanalun、ryotaromosao、mn1、fujitargzです。 本ブログでは、2025年8月上旬に開催されたBSides Las Vegas、Black Hat USA 2025、DEF CON 3
AIレビューでインシデントを未然に防ぐ仕組みづくり 🔖 29
こちらは primeNumber AI Native Summer Calendarの記事です。本日の担当は、CTO の kekekenta (@kekekenta) です。他の記事も読みたい人は カレンダー を見てください! はじめにインシデントの再発防止策として「
【生成 AI 時代の LLMOps】プロンプト管理編 🔖 2
はじめに今日の大規模言語モデル、生成 AI の性能の進化により、モデルの多様化、バージョンアップは日々増すばかりです。機械学習モデルによって解くことのできるタスクが増えることで、ビジネスの可能性が拡がっていることは疑いようがありません。しかし技術の多様性や複雑性がますことは、使
RDS for Oracleの『バインド変数』問題をPythonで解決!リードレプリカの実行計画を固定化した小ワザ 🔖 9
はじめに こんにちは、SREセクションの子安です。 Oisixのサービスでは、データベースに Amazon RDS for Oracle Enterprise Edition (EE) を採用し、可用性とスケーラビリティを確保するために Active Data Guard 構成を
Active Record ADBC adapter - ADBCで大量データを高速移動!Ruby on RailsアプリからDuckDBも使えるよ! 🔖 7
Ruby用のデータ処理ツールを提供するプロジェクトRed Data Toolsをやっている須藤です。数年前からRuby on RailsアプリケーションでADBCを使えるとよさそうだなぁと思っていた(証拠1、証拠2)のですが、ついにそれが動くようになったのでactivereco
どうもこんにちは、たくびーです。!この記事はAIを使わずに書かれています。弊社ではいくつかのアプリケーションが存在し、それらをモノレポで管理しています。今回はそのうちの1つのアプリケーションをReact + WebpackからNext.jsへ移行を行いました。 動機
真夏の自由研究〜AIを使って雑にアプリを作ろう!〜 4日目は、請求書プロダクトの開発をしているyoneが担当します! AIアプリとして私は、多くの人が知っている童謡の歌詞で神経衰弱ができるゲームを作りました。 神経衰弱ゲームの画面 神経衰弱でペアをめくった時の画面 作成過程につい
実装の中で育てるClaude Code SDK理解:PoC自動化から得た学び 🔖 2
1. はじめに こんにちは、Algomatic AXの岩城祐作(@yukl_dev)です。 私は5月にAlgomaticに入社し、AIエンジニアとして働いています。 入社エントリに、転職の背景の1つとして以下を書きました。 PoCループの虚しさと危機感 一方で、技術検証やデモ作成
Ruby製バックエンドのgemを一括アップデートした話 🔖 2
こんにちは!アルダグラムでエンジニアをしている秋田です。弊社では以前、 フロントエンドのライブラリ134個を一気にアップデートしてリリース しました。それと同様に Ruby製のバックエンドのアップデートも実施したので、今回はその内容について紹介します。 まず言いたいこと
Ruby製バックエンドのgemを一括アップデートした話 🔖 2
こんにちは!アルダグラムでエンジニアをしている秋田です。弊社では以前、 フロントエンドのライブラリ134個を一気にアップデートしてリリース しました。それと同様に Ruby製のバックエンドのアップデートも実施したので、今回はその内容について紹介します。 まず言いたいこと
品質リーダーシップを発揮するエンジニアに対して、QAとしてできること 🔖 77
!この記事は毎週必ず記事がでるテックブログ Loglass Tech Blog Sprint の105週目の記事です!2年間連続達成まで残り1週となりました!みなさんこんにちはお久しぶりです、QAのコタツです。なんか突然暑い日から一転、夕方が秋めいてきて最高ですね。寒暖差
イベントレポート増加大作戦 —— 記事のひな型もご紹介 🔖 3
こんにちは、inaoです。 今回は、みんなで協力してテックブログにイベントレポートを増やした取り組みをお伝えします。 そこで使っているイベントレポートの簡単なひな型もご紹介してはいるのですが、基本的には「私たちのがんばりを見てください!」という記事です。 目次 目次 記録がなく、
足を止めて見る #1 〜 RustのDisplayトレイト 〜 🔖 1
足を止めて見よう皆さんは日々仕事をしていく中で、分かっているつもりで利用している技術が一体どのような原理で動いているのか?ちゃんと振り返っていますか?過去を振り返ると、自分のエンジニア力が向上していた時って「分からないことに直面したら分かるまで調べる」を地道にやっていた期間だ
プロダクト開発の基準に Baseline を取り入れるまで 🔖 22
プロダクトに導入する Web 標準の機能について、利用可能基準を Baseline Widely Available とするまでに検討した過程を記しています
AIエージェントで"情報自動収集"に挑戦してみた(そしてしくじった話) 🔖 1
Webディレクターとして、AIエージェントを活用して業務効率化に挑戦してみたのですが...正直に言うと、最初は大失敗でした(笑)。 今回は、その失敗談も含めて、WebディレクターがAIエージェントで情報の自動収集に挑戦した実体験をお話しします。
RAGの精度評価・分析観点チェックリスト(自動生成) 🔖 1
LLM-RAGシステム精度分析チェックリストLLM-RAGシステムのアウトプット精度が期待値に満たない場合の原因分析を行うためのチェックリストです。問題を①データ、②プロンプト、③RAG、④LLMの4つの要素に切り分け、MECE(モレなくダブりなく)を意識して各観点を網羅的にリ
SIGIR 2025に参加しました! DMMデータサイエンスグループ 🔖 3
はじめに SIGIR 2025の概要 各自が印象に残ったセッション・発表 基調講演(Keynotes) day1| BM25 and All That - A Look Back(Stephen Robertson) day2| Digital Health(Ophir Frie
仕事を通して、初めてDynamoDBと向き合いました 🔖 78
【Unit4 ブログリレー11日目】 こんにちは。昨年末に入社した、Unit4(m3.com開発チーム)エンジニアの升元です。このブログは、Unit4ブログリレー11日目の記事です。 この記事では、DynamoDBの実践の中で初めて知った仕様を紹介していきます。これからDynam
Linuxのコードを読むと、つい細部に気を取られて本質から外れてしまうことがあります。本ブログでは「これは何だろう?」と思う部分について、深追いせず理解できる情報を提供し、コード読解の負担を軽減することを目指します。
Gemini CLIだけでTo Doアプリを開発してみた(前編) 🔖 5
G-genの西田です。当記事では、Gemini CLI での対話だけで、To Do タスクを管理するWebアプリケーションの開発手順を紹介します。 はじめに 当記事について 開発ステップ Gemini CLI の起動 要件定義と開発計画の決定 アプリケーションの開発 開発の開始
【エンジニアの日常】エンジニアの人生を変えたイベント Part1 🔖 36
こんにちは。 Findy で Tech Lead をやらせてもらってる戸田です。 突然ですが皆さんは、イベントに参加することはありますか? コロナ禍を経てオンラインイベントも増えましたし、最近はオフラインイベントも少しずつ戻ってきてるように感じています。 そこで今回は エンジニア
クレジットカード番号を使わないクレジットカード決済~トークン化のはなし~ 🔖 1
ども!!ペイメントシステム課エンジニアの川上です!! 今回はクレジットカード番号を安全に扱うための「トークン化」という仕組みについてお話します。 トークン化ってなに? クレジットカードで決済するときにクレジットカード番号を別の情報(トークン)に置き換えて決済すること、これがトーク
DeNAの「AIオールイン」 - IT本部長が語る私たちのAIジャーニー 🔖 3
はじめに:私たちの旅路が始まる 皆さん、こんにちは。IT本部 本部長の金子です。DeNAの技術戦略/センターオブエクセレンス(CoE)の統括をしています。今日から始まるこの連載『 AIジャーニーの足跡 』では、DeNAが進めているAI戦略、そして壮大な変革の軌跡について、そのリ
自然と一次情報が集まる座組を作る —— データ基盤PM hamamuさんにインタビュー 🔖 5
SmartHRに最近ジョインされたプロダクトマネージャー(以下、PM)のhamamuさんにインタビューしてきました。新天地でのスタートダッシュの切り方や、hamamuさんがSmartHRにたどり着くまでの経緯など盛りだくさんです。ぜひご覧ください。 SmartHRの「データの持ち
こんにちは。ウォンテッドリーのEnablingチームでバックエンドエンジニアをしている冨永(@kou_tomina...
Sarashina-embedding-v2-1B: 日本語に特化した指示を付与できるテキスト埋め込みモデル 🔖 8
TL;DR sarashina2.2-1Bをベースに対照学習したテキスト埋め込みモデルを構築 クエリに対して指示文で付与することで、タスク毎にテキストベクトルを調整可能 JMTEBベンチマークで最高水準のスコアを達成。特にRetrieval、STS、Rerankingタスクでハイ
Codex CLI をプロジェクトに詳しい相棒にする 🔖 7
はじめに最近はコード生成の分野で Claude Code が注目されていますが、私は ChatGPT-5 のリリースをきっかけに Codex CLI を使う機会が増えました。ただし Codex CLI には、似たファイルを繰り返し生成してしまうなど、複雑なコード構造や文脈の把
KustomizeからHelmfileに移行してmanifestを45k行削減しました 🔖 1
はじめに 前提 manifest管理の歴史 移行の背景 フェーズ2の運用について フェーズ2における課題 PatchTransformerの多用による視認性の低下 認知負荷の高騰 テンプレートの増加 ツール検討 移行前後の比較 アプリケーション側 テンプレート側 移行プロセス 事
ChatGPTを使ってRustで新しいプログラミング言語をつくり始めた話 🔖 1
はじめに「自分の言語をつくる」――プログラミングに携わっていると、一度は考えたことがある人も多いと思います。今回、Rustを用いて新しいプログラミング言語を設計・実装し始めました。目指すのは次のような言語です:Pythonに近い記法で扱いやすい高速に動作するWeb開
Cognito×Oktaで社内管理画面向けのIdPを構築!一石二鳥の認証基盤の作り方 🔖 2
STORES 技術推進本部の id:atpons です。 今回は、STORESにおける内部向けの管理画面の認証を統合し、社内外のユーザーを統一的に扱える認証基盤を構築した話を紹介します。従来のOktaとアプリケーションの連携から、Amazon Cognito User Poolと
2025年1月〜6月エンジニア登壇・スポンサーまとめ 🔖 1
こんにちは、サーバーサイドエンジニアのkoshibaです。 スマートバンクでは、エンジニアに限らず全社的に「発信」を応援する文化があります。私も広報委員会として、社内外への発信支援活動をしています。毎月の登壇者情報は毎月noteでもお伝えしていますが、「どんな発表をしたのか資料が
SmartHR最大のRailsアプリケーションをRuby 3.4(+YJIT)にアップデートしました 🔖 26
こんにちは、SmartHR プロダクトエンジニアの B6 です。 「SmartHR 最大の Rails アプリケーションで YJIT を有効化しました」の記事を投稿してから 5 ヶ月ほど経ちました。 その後、「基本機能」と呼ばれる SmartHR 最大の Rails アプリケーシ
目次 はじめに 背景 現状の把握 AWS CodeBuild GitHub Actions デッドコード 改善したところ 不要なコード削除 キャッシュの有効活用 Codebuild GitHub Actions まとめ はじめに こんにちは、開発本部開発 1 部トモニテグループの
GigaViewer for Web の新サービス開発時に考えていること 🔖 10
Web アプリケーションエンジニアの id:todays_mitsui です。 この記事は『Inside GigaViewer for Apps』連載14回目の記事です。 はてなでは Webマンガビューワ「GigaViewer for Web」を使って、出版社様ごとに異なる We
開発生産性Conference 2025に参加してきました! 🔖 2
こんにちは!JMDCでPep Upの開発をしている西川 (@wazu_3) です! 2025年7月3日・4日に開催された「開発生産性Conference 2025」に両日参加してきました! dev-productivity-con.findy-code.io 特に印象に残ったセッ
AI を毛嫌いしていた新卒エンジニアが、Claude Code を相棒にするまでの話 🔖 4
はじめまして!4月から新卒として入社したアドプラットフォーム事業を担当しているアプリケーションエンジニアの日置です! 入社して5か月が経とうとしており、研修も無事終わりようやく会社に馴染めてきたような感覚があります。平日に関しては、社会人になってからの方がプライベートな時間が取れ
この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '25の記事です。 こんにちは、kintone開発組織でエンジニアリングマネージャーをしている上岡(@ueokande)です。 少し前の話ですが、グローバル市場向けkintone1(以下kintone.com)において、2
真夏の自由研究〜AIを使って雑にアプリを作ろう!〜 3日目はrolが担当します。 普段はfreee人事労務の開発をしております、rolと申します。 社内外に出す記事を書く際、センシティブな情報にモザイクをかけたくなった経験はありませんか? GIMP等の無料のソフトを使えばモザイク
サービスのパフォーマンス問題の原因をAWS Application Signalsを用いて発見・解決する 🔖 2
【Unit4 ブログリレー10日目】 エムスリーエンジニアリンググループの松山です。Unit4(m3.com開発チーム)のチームSREをしています。最近突然aikoにハマり、300曲弱を再履修 しています。 この記事では、あるサービスでのパフォーマンス低下の原因をAWS Appl
RFC9460で定義されたSVCB(Service Binding)は、インターネット上のサービスに関する情報を提供するためのRR(Resource Record)です。すでに、以下のような形で使われ...