はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
セーフィーの新卒エンジニアがGAS、Notion、Slackを連携させて日報提出を自動化しました。Webhookの仕組みや多重投稿防止の工夫など、業務効率化のための技術的アプローチを解説します。
ストーリーで書くことで見えてくるもの 〜ラフ画面から基本設計へ〜 🔖 1
こんにちは、スマートコンテンツ事業部の天野です。 今日は、私が OKR として進めている「開発リーダー育成」取り組みの中から、 要件定義・基本設計に関する事例を紹介します。 ※この記事は「エムティーアイ Blog Summer 2025」の 8/21 分の記事です。 機能一覧・ラ
Claudeに聞けば大体わかる?!生成AIでキャッチアップするYOUTRUSTのデータ基盤 🔖 1
こんにちは!YOUTRUSTでデータエンジニアをしている小林(YOUTRUST)です。今年の7月に入社して約1ヶ月が経ちました。今回のブログでは、入社してから1ヶ月間で生成AIを活用してYOUTRUSTのデータ基盤のキャッチアップをしたことについて書いてみようと思います。 以前の
Claude Code カスタムコマンド + MCPサーバーでDBスキーマからOpenAPI定義を自動生成してみた 🔖 1
はじめにAPIを開発する際にOpenAPIで定義するのは開発現場でよくある話かと思うのですが、意外と定義を書くのって面倒だったりしますよね、、、必要だった項目を見落としていたり、requiredかどうか間違えて書いてしまったり、インデント絶妙に間違えたり、、、と人為的なものに
国産サービスを支えるすべての人へ〜「国産サービスで実践するオブザーバビリティ入門」開催レポート 🔖 1
こんにちは。Mackerel CREチームテクニカルサポートの id:masarasi です。 8月7日(木)に、株式会社さくらインターネット、株式会社X-Tech5、株式会社はてなの3社共催イベント「国産サービスで実践するオブザーバビリティ入門」を開催しました! この記事では当
QUICを活用したスマートフォンアプリでのRTT測定手法 🔖 2
海外の特定環境のモバイル通信網の状況と特定クラウドサービスの通信品質について、いくつかの指標でデータを取得や予想をしていきたいです。ネットワーク通信環境を測定する1つの指標として RTT(Round Trip Time)測定 があります。世の中にはいろいろな遅延測定サービスが
Claude Code Actionで開発効率倍増!GitHub連携AI駆動開発の実践 🔖 1
プルリクエストのレビューに時間がかかりすぎていませんか?コードの品質向上やドキュメント作成に追われて、本来の開発に集中できない日々を送っていることでしょう。そんな悩みを一気に解決してくれるのが、Claude Code Actionです。この記事では、GitHub Actions
Girls Meet STEMイベント「ZOZOTOWNとWEARを支える技術と働き方をのぞいてみよう!」を開催しました! 🔖 2
はじめに こんにちは。Developer Engagementブロックの@wirohaです。8月18日(月)に、ZOZOにて中高生女子を対象とした体験イベント「ZOZOTOWNとWEARを支える技術と働き方をのぞいてみよう!」を開催しました。 これは公益財団法人山田進太郎D&am
PostgreSQL 注目機能改善 #3: 実行計画編 🔖 1
まえがきPostgreSQLでは頻繁にクエリプランが改善されており、メジャーバージョンが上がる度に何かしらの変更が加わっています。ひとくちにクエリプランの改善と言ってもその内容はさまざまで、新しいプランの追加、同じプランの処理の改善、他のプランへの暗黙的な置換などがあります。
将来を見据えて管理画面のフロントエンドをガッと改善している 🔖 55
こんにちは、株式会社スマートバンクでサーバーサイドエンジニアをやっています、すてにゃん (id:stefafafan:detail) です。今回は社内で活用している管理画面に対して実施した様々な技術的な改善を紹介していきます。
PRレビュー自動化から始まった!私たちのチームのAI駆動開発の取り組み紹介 🔖 40
はじめに こんにちは。フロントエンド開発課でチームリーダーをしています、北嶋です。 私が所属する開発部では、開発の「スピードUP」と「生産性の向上」を今年度の大きなテーマとして掲げています。 そこに向けて、私のチームでは開発プロセスの中でAI活用を実践していく「AI駆動開発」を推
Jiraのサブタスクを活用した複数Claude Codeセッションの協調作業 🔖 4
Jiraのサブタスクを活用した複数Claude Codeセッションの協調作業 こんにちは。認証グループの横井です。 同じグループのいまひろさんがClaude CodeでJiraのチケット駆動開発を強固に加速させる!という記事で紹介している通り、認証グループではJiraチケットドリ
【生成 AI 時代の LLMOps】モデル マイグレーション編 🔖 2
はじめに次の記事では、LLOMps の第一歩となる、プロンプトの管理について、Google Cloud で提供されているツールを交えながら説明しました。【生成 AI 時代の LLMOps】プロンプト管理編今回の記事は、モデル マイグレーション編です。今日のモデルのアップ
こんにちは、ENECHANGEのEnergy Marketing Devチームでエンジニアをしている三浦美咲樹です。 1. はじめに AIエージェントを使った開発って、なんだか難しそう…そう感じている方も多いと思います。 実は私も最初は同じ気持ちでした。 「LLMチャレンジウィー
日誌などに利用できる体調の表現などを行う Chrome Extension + LLM成果物を公開するときのライセンスはどうするか 🔖 1
真夏の自由研究〜AIを使って雑にアプリを作ろう!〜 5日目にございます。freee販売開発のbucyou(ぶちょー) がお送りします。 関西で一緒に働く kochan からこの企画を聞いた時に、確かに最近雑にアプリは作ってないなーというのを思い返したのでした。製品のためにちょっと
terraformで AWS ECS built-in Blue/Greenを実装しよう 🔖 3
【Unit4 ブログリレー12日目】 エムスリーエンジニアリンググループの松山です。Unit4(m3.com開発チーム)のチームSREとしてなんでもやっています。 最近は手芸が好きで、紫外線硬化レジンで飼い猫や好きなキャラクターのグッズを作ったり、羊毛フェルトにひたすら針をさした
はじめに最近n8nを触る機会があったので、n8nとは何か、何ができるのかを簡単に紹介します。 n8nとはn8n (node automation → nodemation → n8n) は、オープンソースのワークフロー構築・自動化ツールです。GUI上で「ノード」を組み合わ
はじめに最近n8nを触る機会があったので、n8nとは何か、何ができるのかを簡単に紹介します。 n8nとはn8n (node automation → nodemation → n8n) は、オープンソースのワークフロー構築・自動化ツールです。GUI上で「ノード」を組み合わ
クローズドだから話せた、PMのリアル──社外PM勉強会開催レポート 🔖 1
こんにちは。プロダクトマネージャの齋藤 @shisaito です。 先日、estie、CyberAgent、Findyの3社で、プライベートなPM勉強会を開催しました。 各業界で活躍されている社外のプロダクトマネージャ(以下PM)の皆様をお招きし、プロダクトマネジメントやビジネス
【ゲーム事業本部】若手ゲームエンジニア座談会~新卒入社メンバーが語る、仕事・成長・チームの魅力~ 🔖 1
若手ゲームエンジニアが活躍するアドグローブで、実際の職場の雰囲気や社員の成長ストーリーをインタビューでご紹介!
any-script-mcp で任意のコマンドを MCP Tool にする 🔖 48
LayerX でスタッフソフトウェアエンジニアをしている @izumin5210 です。バクラク事業部の Platform Engineering 部 Enabling チームでいろいろしています。新しいおもちゃを作ったので自慢させてください。 3行まとめ任意のシェルス
GeminiのURL context toolを解説。スクレイピングなしでWebコンテンツを取得 🔖 42
G-genの杉村です。Vertex AI の API 経由で Gemini を呼び出す際に、URL context tool を使って、明示的にスクレイピングをしなくても Web サイトの内容を取得してコンテキストとして利用する方法について解説します。 概要 URL contex
TypeScriptで知っておきたいユーティリティ型9選 🔖 1
こんにちは!フロントエンジニアのH.Rです。TypeScriptで型を定義するときに、「一部だけ取り出したい」「全部をオプショナルにしたい」といった場面がよくあります。 そんなときに役立つのがユーティリティ型(Utility Types)です。 この記事では代表的なユーティリティ
同じ5行のコードが全く違って見える12の瞬間、なぜ私たちは学ぶのか? 🔖 950
最近、ふとした気づきがありました。それは、「同じものを見ていても、過去と現在の自分では見えている世界がまったく違っている」ということです。みなさんには、このコードからどんな世界が見えますか?async function getUserName(userId) { con
「開発生産性」に関する実態調査レポート概説#2 開発生産性への意外な好印象 ── アジャイル実践者59.6%が前向きな理由 🔖 20
こんにちは。Findy Tech Blog編集長の高橋(@Taka-bow)です。 前回の記事では、全体の44.3%が開発生産性に前向きという結果をご紹介しました。今回は開発手法別に深掘りすると、予想外の事実が浮かび上がってきました。 開発生産性への印象は多様 ── 約半数が中立
こんにちは😸 カスタマーサクセス部の山本です。 Step Functions の監視について考えてみました。 ログ監視について AWS Step Functionsの各ログレベルで記録されるイベントまとめ ALL ERROR FATAL OFF 実際にログ出力してみる 必要な I
Black Hat USA / DEF CON / BSides Las Vegas 2025年参加記 & 注目セッション紹介 🔖 2
はじめに GMO Flatt Securityセキュリティエンジニアのcanalun、ryotaromosao、mn1、fujitargzです。 本ブログでは、2025年8月上旬に開催されたBSides Las Vegas、Black Hat USA 2025、DEF CON 3
AIレビューでインシデントを未然に防ぐ仕組みづくり 🔖 29
こちらは primeNumber AI Native Summer Calendarの記事です。本日の担当は、CTO の kekekenta (@kekekenta) です。他の記事も読みたい人は カレンダー を見てください! はじめにインシデントの再発防止策として「
【生成 AI 時代の LLMOps】プロンプト管理編 🔖 2
はじめに今日の大規模言語モデル、生成 AI の性能の進化により、モデルの多様化、バージョンアップは日々増すばかりです。機械学習モデルによって解くことのできるタスクが増えることで、ビジネスの可能性が拡がっていることは疑いようがありません。しかし技術の多様性や複雑性がますことは、使
RDS for Oracleの『バインド変数』問題をPythonで解決!リードレプリカの実行計画を固定化した小ワザ 🔖 9
はじめに こんにちは、SREセクションの子安です。 Oisixのサービスでは、データベースに Amazon RDS for Oracle Enterprise Edition (EE) を採用し、可用性とスケーラビリティを確保するために Active Data Guard 構成を
Active Record ADBC adapter - ADBCで大量データを高速移動!Ruby on RailsアプリからDuckDBも使えるよ! 🔖 7
Ruby用のデータ処理ツールを提供するプロジェクトRed Data Toolsをやっている須藤です。数年前からRuby on RailsアプリケーションでADBCを使えるとよさそうだなぁと思っていた(証拠1、証拠2)のですが、ついにそれが動くようになったのでactivereco
どうもこんにちは、たくびーです。!この記事はAIを使わずに書かれています。弊社ではいくつかのアプリケーションが存在し、それらをモノレポで管理しています。今回はそのうちの1つのアプリケーションをReact + WebpackからNext.jsへ移行を行いました。 動機
真夏の自由研究〜AIを使って雑にアプリを作ろう!〜 4日目は、請求書プロダクトの開発をしているyoneが担当します! AIアプリとして私は、多くの人が知っている童謡の歌詞で神経衰弱ができるゲームを作りました。 神経衰弱ゲームの画面 神経衰弱でペアをめくった時の画面 作成過程につい
実装の中で育てるClaude Code SDK理解:PoC自動化から得た学び 🔖 2
1. はじめに こんにちは、Algomatic AXの岩城祐作(@yukl_dev)です。 私は5月にAlgomaticに入社し、AIエンジニアとして働いています。 入社エントリに、転職の背景の1つとして以下を書きました。 PoCループの虚しさと危機感 一方で、技術検証やデモ作成
Ruby製バックエンドのgemを一括アップデートした話 🔖 2
こんにちは!アルダグラムでエンジニアをしている秋田です。弊社では以前、 フロントエンドのライブラリ134個を一気にアップデートしてリリース しました。それと同様に Ruby製のバックエンドのアップデートも実施したので、今回はその内容について紹介します。 まず言いたいこと
Ruby製バックエンドのgemを一括アップデートした話 🔖 2
こんにちは!アルダグラムでエンジニアをしている秋田です。弊社では以前、 フロントエンドのライブラリ134個を一気にアップデートしてリリース しました。それと同様に Ruby製のバックエンドのアップデートも実施したので、今回はその内容について紹介します。 まず言いたいこと
品質リーダーシップを発揮するエンジニアに対して、QAとしてできること 🔖 77
!この記事は毎週必ず記事がでるテックブログ Loglass Tech Blog Sprint の105週目の記事です!2年間連続達成まで残り1週となりました!みなさんこんにちはお久しぶりです、QAのコタツです。なんか突然暑い日から一転、夕方が秋めいてきて最高ですね。寒暖差
イベントレポート増加大作戦 —— 記事のひな型もご紹介 🔖 3
こんにちは、inaoです。 今回は、みんなで協力してテックブログにイベントレポートを増やした取り組みをお伝えします。 そこで使っているイベントレポートの簡単なひな型もご紹介してはいるのですが、基本的には「私たちのがんばりを見てください!」という記事です。 目次 目次 記録がなく、
足を止めて見る #1 〜 RustのDisplayトレイト 〜 🔖 1
足を止めて見よう皆さんは日々仕事をしていく中で、分かっているつもりで利用している技術が一体どのような原理で動いているのか?ちゃんと振り返っていますか?過去を振り返ると、自分のエンジニア力が向上していた時って「分からないことに直面したら分かるまで調べる」を地道にやっていた期間だ
プロダクト開発の基準に Baseline を取り入れるまで 🔖 22
プロダクトに導入する Web 標準の機能について、利用可能基準を Baseline Widely Available とするまでに検討した過程を記しています
AIエージェントで"情報自動収集"に挑戦してみた(そしてしくじった話) 🔖 1
Webディレクターとして、AIエージェントを活用して業務効率化に挑戦してみたのですが...正直に言うと、最初は大失敗でした(笑)。 今回は、その失敗談も含めて、WebディレクターがAIエージェントで情報の自動収集に挑戦した実体験をお話しします。
RAGの精度評価・分析観点チェックリスト(自動生成) 🔖 1
LLM-RAGシステム精度分析チェックリストLLM-RAGシステムのアウトプット精度が期待値に満たない場合の原因分析を行うためのチェックリストです。問題を①データ、②プロンプト、③RAG、④LLMの4つの要素に切り分け、MECE(モレなくダブりなく)を意識して各観点を網羅的にリ
SIGIR 2025に参加しました! DMMデータサイエンスグループ 🔖 3
はじめに SIGIR 2025の概要 各自が印象に残ったセッション・発表 基調講演(Keynotes) day1| BM25 and All That - A Look Back(Stephen Robertson) day2| Digital Health(Ophir Frie
仕事を通して、初めてDynamoDBと向き合いました 🔖 78
【Unit4 ブログリレー11日目】 こんにちは。昨年末に入社した、Unit4(m3.com開発チーム)エンジニアの升元です。このブログは、Unit4ブログリレー11日目の記事です。 この記事では、DynamoDBの実践の中で初めて知った仕様を紹介していきます。これからDynam